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j
2025-01-28 19:30:03
2499文字
Public
未分類(ネタ帳
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安易に倒れる⚔や🌟:注射嫌い🌟:過保護🐉尊:覗き見モブ:後天にょた🌟のモブ🌟
🌟にも⚔️ちゃんにも安易に倒れて欲しい。
そして、ごきし面々や、🍁をやきもきさせて欲しい。
🌟ハン仲間は、⚔️ちゃんは寝かせておけば勝手に生き返る。って思ってるし、過剰な干渉は⚔️ちゃん自身が嫌がるのでそっとしておく。
▇◇ー◈ー◇▇
短命種ワクチンを注射する事になった🌟が、🌙に右腕を差し出しながらも🦁にしがみついて、
「終わった!?おわったぁ!?????」
とかうるさいし、
🌙「まだだが。大人しくせよ」
ってプルプルする🌟をたしなめる🌙
🌟「はやく
…
、一思いに!」
🌙「そう言われても、震える腕に針は刺せぬ」
🦁「ほら、🌟落ち着こう。鍛造してるときの集中を思い出せばなんて事内ないろ?」
🌟「それが出来れば苦労は
…
」
て言い返そうと止まったら、その瞬間を狙ってプス、チュ、スッ。で終わる。
終わったら、🦁に抱きついたままめしょるの可愛い
兎角、仲間に対する情が強い🍁ですが、🌙を知ってる方々から散々「変わらんなお前」のお墨付きがついてるので、🌙様もそれはそれは仲間への情が強かったのでしょう。
からの師匠が言った「🌟と一番近かった」がじわじわ効いてくる。
ただでさえ仲間大事マンが一番近かった&GPSをお互いにつけるんだから、どんだけだよ。になるし、私に中の🌙様がどんどん🌟に対して過保護になる。
注射嫌いで予防接種を忙しい。とか理由付けて行かなかった🌟の工房に一通りの器具持ち込んで
🌙「集団予防接種に来た記録がなかった故、打ちにきてやったぞ」
🌟「要らん」
🌙「そう遠慮するな」
がっちり羽交い締めにしてブスッと一発やるくらいする
半年後、また予防接種ぶっちしようとわざと仕事入れて忙しくしてたら、
🦁「やぁ、私達と丹鼎司までお出かけしようか」
🪞「貴様が下らん画策をするから我等に協力要請が来たではないか。外で🦊が待っておる、さっさと来い。己で歩かんのなら担ぐぞ」
🌟「ピャァー(声にならない悲鳴」
丹鼎司
🦊「一瞬ちくっとするだけですから。副反応出たら看病して上げますし。ね?」
🌙「疾くと腕を出せ。出さねば其方の嫌う無駄な時間ぞ」
🌟「んぎぃ~
…
(無駄な防御、威嚇」
🪞「仕方ない、抑えつけるか。骨が折れても恨むなよ」
🦁「🌟、骨を折られるより一瞬ちくっとする方が良くないか」
🌟「どっちも嫌だが!?」
抵抗虚しく刺される🌟
▇◇ー◈ー◇▇
🌟に対して過保護🐉尊しか書けない。
きこー鳥で決まった時間に食事とお茶をお届けし、きこー鳥が空箱持って帰らなかったら、🐉尊自ら工房に赴いて確認しにくる。
🌙「食事はとったか?水分は?」
🌟「ちょっと忙しかっただけだって、今から食べるし
…
」
🌙「そう言って朝昼抜いた時もあっただろう。今すぐ食せ」
現在、三時くらい
🌟「ちょっと忙しいから
…
あとで
…
」
🌙「其方の『あとで』は数時間後であろう。そら、こうしてる間にも無駄な時間が増えていくぞ」
🌟「わかったよ
…
」
渋々もぐもぐ
🌙「きちんと茶も飲め、掻き込むと喉に詰まるぞ」
茶を湯飲みに注ぐ🐉尊
🌟「んー
……
」
小煩い🌙と食べるときは静かな🌟
疲労困憊過ぎて、あったかい炉の前で煤や鉄で汚れたまますやすや寝てる🌟に呆れはしても、汚いとか思わず抱き上げて運んでくれる🌙とかいいよね。
周りが、お召し物が汚れます!とか諫めても、
「あのような場所で寝入っては病を招く。それとも、🌟が健康を損ねて命を落としても良いと?」
って、圧かけて黙らせて欲しいし、着替えさせるのも清拭も、慣れすぎてパッパッとやれちゃうようになった🐉尊。
🌟の介護によって精度が増してく水の扱い。
🍁の濯ぐシャワーはこれで微調整出来るようになって、上手い具合に体洗えるようになってたらエモ。
🌙→🌟で
寝落ち🌟の体を洗って上げる過程で、下腹部を拭いてあげてたら、溜まってるもんだから触られて切ない声を上げちゃう🌟にそわっとしちゃう🌙いいな。
知識はあるけど生殖出来ないから無駄な行為だし、特別誰かとしたいとも思わなかった🌙が、🌟だけは欲しいと思うようになって、押せ押せ出手を出すのもいい。
▇◇ー◈ー◇▇
工房で🌙がやや強引に迫って、半端に脱いだ状態でおせっせしてる所を偶然見てしまったモブになりたい。
🌙の龍尾ががっちりと🌟と🌙を密着させるように腰に回ってて、体内に🌙の飲🌙君が収まった状態で、🌟が背中を指先で擽られたり、首筋に唇や舌を這わせられたりしてるのを見て「ふぁあああああああああああああ
……
(大興奮)」したい。
🌙が何かする度に、🌟の足や肩がびくっと跳ねて、切なげに声を出すのが頭に焼き付いて、今まで普通に師匠として尊敬してたのに、夜のおかずがそれになった上に、寝取られとか、仕事に厳しいけど才能があって、セクシーな上司に可愛がられる癖に目覚めちゃうモブ。
▇◇ー◈ー◇▇
モブ🌟
もブレ含
奇物か変な怪異で後天的ににょたった🌟が、男の時程には力も無いし、背も低くなってるしで不具合起こりまくりで、それでも仕事の遅れを取り戻そうと工房に残って色々やってたら急に背後から羽交い締めにされて、暴れるけど相手の手を振りほどけなくて、「殺される」って恐怖を感じて余計暴れてたら、側頭部を殴られて頭がくらっとして抵抗が弱くなると、モブが🌟の服を脱がし出して、ちんを出したとこで師匠が飛び込んできて、モブを半殺し。
「けーりゅ?」
ってふらふらしながら体起こしたら、服を整えてあげる師匠。
「どうしてここに?」
🌟が訊くと、
「不埒な輩が貴様を今の貴様を狙うと思ってな
……
、見張っておったのだが、少し遅れた。すまぬ」
「俺は、殺されなきゃいいよ
……
」
って暗い目をして言うから、なんか察して🌟を抱き締めちゃう師匠。
🚢人にとって、短🐏種なんて年齢的に赤子のようなもんだけど、体は直ぐに成長するから、色んな被害に遭って、もう、『別に、人を護りたいから武器を造るんじゃない』『🚢人は🌾をぶっ殺すための道具』 『我慢してたら終わる』『殺されなきゃいい』って達観しちゃった世界線の🌟
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