猫が好きな人です。設定、小話、物語はここ
2025-01-15 00:33:25
1159文字
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小話①

タイトルの通り
過去の話、諸々書いていく。

追加したくなったら書き足していきます。

[双子の時にいた賢者様について]
実の話、死因は溺死なのは合っているが、エレメントに襲われてしまい、血が流れていた理由になっているが、賢者達がいなくなった理由で、黒魔術を使われてなくなっている人も少なくない。レベータ以外に、黒魔術を使えた方が殺害した可能性も浮上したが、森で起こったことなので、エレメントに襲われたという結論に至った。

[傷痕]
実は、レイの傷跡、過去を全員知っている。というもの、相手に聞かれたら、話していくからだ。
ジーンが不意に話を振った時に、レイが小さい頃にあった時以来なんだよね。父と母の記憶が余りないんだよね。と軽々と言って、えっ??と固まった事で、過去を知っているのですわ。このような流れで、みんな知ってます。あと、レイが着替えている時に、わからないことを聞こうとして、入ったら、傷だらけの体を見たことがあるのと、温泉などのお風呂に入る時にみた、などで事情を知ってます。入ってきた人にお願いして、背中などに軟膏をぬってもらうことがあります。

[オタクである]
レイは三術将と魔王様の大ファンになっているため、ぬいや、概念グッズを買ったり、作っていますが、仲間にバレるわけにはいかないので、カーテンみたいなのをつけた棚を作って置いてあります。このことから、ぬい服を作って、メアトにあげたことがある。

ぬいは、もちぬいから持ち運びやすいぬいを作ってある。

全員分作っている(レイを除く)

お願いすれば、作ってくれる

(レイの癖)
今までの経験で急に涙がポロポロ出ることがあるのですよ。最初、ストレスかなと思ったのですが、違っていたという話。時間問わず涙が出るので、仲間からは心配されてます。可能性としては、PDSTに近い物でしょう

後は目を瞑っている時は、不本意に近づかない方が身のためですね。慣れた環境なら近づいても大丈夫ですが、殺されるという感覚が先に動くので、獲物を仕留めるように押さえつけられますね。体勢によってはあかんことに

救命活動
溺れた人の救命活動方法を知っており、行動に移した経験から慣れています。服など濡れても気にしない人です。

レイの好きな本
マニアックすぎるのですが、歴史本や、神話、料理、研究に関するものから、小説など様々な本を買ったり借りたりします。自殺本も持っており、お気に入りです。読む時や持ち運ばないといけないでも読めるように危ない本は鍵付きブックカバーをつけています。

後、死というものを見てから遺書を一年に一回書くようになりました。追加で書く時は封筒にまとめて、別に書いてあります。ちなみに机の中に入ってますし、イグニス、ユニ、ジーンあたりには伝えてますね。
(魔王様にもと思ったけど、険しい顔になりそうな気がしてやめた)