猫が好きな人です。設定、小話、物語はここ
2025-01-13 15:31:19
1320文字
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能力追加要素&小ネタ

影に関する能力&小ネタと追加設定的な物

影を使って相手のふりをする事ができます。体格関係なしに、声帯もそっくりに擬態する事ができる。

腕が切れたしまった時、反撃もできるように爪みたいものを瞬時に出して、攻撃もできます。

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使えない魔術はジーンと同じように魔晶石を使って、ドライヤーや家電用品を代用するように使ってたりします。

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小ネタ

目のクマは寝ることができれば消すこともできます。

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レイは魔族と人間の混血者と知る前は人間だと言うことをバレてはいけないと思っていたので怪我や傷をみせてはいけないと思っていました。

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バレた後も心配させたくないと言う気持ちで、怪我を隠しますが、仲間にバレて、治療を受けています。又、こっそりと手当てするので、気づかないことはあるのですが、魔王様が一番に気づいて、叱られます。怪我をして、消毒液を探していた時、少し高くて取れない時、取ってもらってありがとうと言おうとした時、後ろにいたのが、魔王様でも、鬼のように怒っていたことがあって、一番怒らせたらいけない人だと思っています。

魔王様、貴方はいつもそうだとハァとなり、もっと頼って欲しいと思っています。それはそうと隠すことに怒ってもいます。

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双子が子供の時、よく頭を撫でられたり、ハグされる事が多かったので昔のようにしてほしいなと思っています。現在のレイは、メアトにはよくやりますが、魔王様には、手を出してはいけないと思っているので、余りしませんが、どうしてもしたい時に言うと、魔王様は喜んでします。

魔王様自身ももう一度撫でられたり、ハグして欲しいと思っています。

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過去の話通り、賢者と同じ人格者のレイに、会えると思ってなくて、素が出てしまう。

会えた時、どう話していいのかわからなくて、悩んでいましたが、食堂でおやつを作るレイに会う機会があった事で、話せるようになりました。作ってもらったケーキが昔,作ってくれた賢者様の時と味が変わってなくて泣いてしまったことを、申し訳なく思っている。

魔王様呼びではなく、名前呼びか、ヘリと呼んで欲しい。(慣れてきて、魔王様の命令というなの事で二人きりの時は、ヘリオールとレイは呼んでいる。ヘリと呼ぶ時もある)

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力持ちである、やろうと思えば、イグニスをお姫様抱っこできる。体格などの問題でできるかは別であるが

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後、何事にもノリがいい。真面目にふざけていく人である。順応するのが早く,すぐに対応できる。

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後、自分を犠牲にしてまで、仲間を守る為、例え、味方を裏切るようなことをするが、彼らの為に行っている為、嫌われてもいいから、彼らを無事に生還できるように作戦をねる。自分は死ぬことが前提である。それは、仲間のためなら、死んでもいいと思ってるからだ。