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からっぽ。
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裏垢男子のKを抱いた未
リア凸H
「こんにちは、君が未明くん?」
「ぁ、はい
…
!」
「背大っきいね〜、あ、僕は佳って言うんだよろしくね」
(うわ、俺よりも背デカイ
…
)
「ホテルの部屋取ってあるからこのままホテルに行こうか。」
「っはい!」
「しー」
「っ
…
!」
佳さんは俺の唇に細くて長い人差し指を添える。
「お返事、元気が良くて偉いね。でもあんまり大きな声出したら周りの人から見られるから、気を付けてね?」
「っはい
…
」
「うん、いい子」
それからはあっという間だった。
シャワーを浴びてご飯を頼んで。ゴムとローションを買って。あとポッキーも。
「緊張、ほぐれた?」
「ぇいや、まだ
…
ちょっと」
「ふふっ大丈夫だよ、こんな僕でも緊張してるんだ」
佳さんはそう言うと俺を抱き締める
「
…
!」
「わかった?僕もドキドキ緊張してる
…
じゃあお互いにぬるぬるになっちゃおっか」
ローションを適量取り体へ塗り広げる
「わ、未明くんのおちんちん凄い大っきいね、触ってもいい?」
「ぅえ?ど、どうぞ
…
?」
「じゃあ失礼するね
…
」
キュッ
「っ
…
!」
「あれ、さっきよりちょっと大きくなった?ほらほら見て僕のより大っきいね♡」
ピトッと音がするように自分のちんこと佳さんのちんこが背比べをする。
「ふふっ、未明くん、もう気持ちいいんだね?」
「いや、これは」
「いいんだよ大丈夫だから、動かすね?」
そう言うと佳さんは大きな手で日本の肉棒を包みしごき始めた。
「シコ、シコ
…
シコ、シコ
…
未明くーん、顔逸らしちゃダメだよ?気持ちって顔僕にも見せてごらん?」
「は、恥ずかしぃ
…
です」
「恥ずかしくないよ〜ほーら、ガンバレ♡ガンバレ♡」
「っあ゙♡」
「うん、いい声だね、ガンバレ♡ガンバレ♡気持ちよくなっていっぱい出しちゃえ♡」
「ぐっ
…
佳、さん」
「ん?どうしたの?」
「今日は、っ俺が佳さんを気持ち良くさせたくて会いに来たんですよ
…
!だから___」
ドサっ
「佳さんは俺のされるがままになって下さい
…
!」
「そうだったね、うん。どうぞ、未明くん。僕の体、好きにして」
「入れますよ
…
?」
「うん、おいで♪」
ミチッと音がし、未明の肉棒が佳の尻の穴に徐々に入っていく。
「っふぁ
…
!」
「ぐっぅ
…
」
「ゆっくり、ゆっくり、ガンバレ〜♡」
「っゔ
…
ぅ
…
っあ、はぁ
…
!奥まで、入り、ました
…
」
「うん、ちゃんとココまで来てる♡頑張ったね♡いい子いい子♡」
「あの、佳さんのその「頑張れ」ってやつ
…
素でやってるんですか?」
「あ〜うん素だね、」
「
……
じゃあ、他の人にも
…
?」
「え?ううんしてないよ。未明くんにだけ♡へへっ、だって未明くん年下だし童貞って言ってたし。見てたらガンバレ〜って応援したくなっちゃって。なんて言うの?年下を可愛がるってやつ?」
「あの、変なお願いなんですケド
…
」
「んー?」
「その、応援?結構
…
股間にクる
…
んで、この後もしてくれたら嬉しい
…
です
…
」
「ふふ、いいよお願い出来て偉いね♡」
╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶
「んっふっ
…
ぐ
…
!」
「あっ♡ふふ、ガンバレ♡未明くん♡」
「気持ちいいっですか
…
?」
「うん♡気持ちいいよ♡」
「もう、そろそろ、出そう
…
」
「イッちゃう?♡ほら、ガンバレ♡ガンバレ♡イけたらご褒美あげるからね♡ガンバレ〜♡未明くん♡」
「激しく、する
…
!っはぁ!んっはぁはぁ、っう_!」
「あ゙っ♡はぁ♡んっんんっ、気持ちいい♡あ、ぁっ、僕も、ぼくもイクっ
…
♡いっぐ
…
ぅ♡」
俺は脱力し佳さんの上に倒れ込む。
「はぁ
…
♡上手にイケたね未明くん、よしよし♡偉い偉い♡
…
あれ、もしかして、気絶しちゃった?
…
くすくす、いっぱい出せて偉いね♡あとは佳お兄さんがお片付けしておくね♡
…
おやすみ」
チュッ
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