よつもり
2024-12-28 18:06:34
558文字
Public 生活のこと
 

経過の観察


微熱と、鼻と喉の症状が残っていますが、段々と良くなってきています。

最初は喉の違和感から始まり、それが全身に広がっていく過程で悪寒と筋肉痛があり、
熱が上がりきるとかえって楽。重怠いし頭もぼんやりするけれども、
高熱状態によって釣り合いが取れる感じがします。

そこから熱が下がる段階で猛烈な眠気。
眠るごとに鼻詰まりとくしゃみと咳の症状が強くなっていくような感じがしましたが、
これはおそらく治る段階のやつだな、という感じがしているので気楽です。

というわけで、風邪の経過の体感を表現するならば、喉から始まった風邪が全身に広がるまでが大変で、
広がりきってしまうと後は収束に転じる。
収束した風邪は再度喉と鼻に集まって、鼻水や痰として外に出る。

出切ったら治るんじゃないかな。多分。

といったような体感です。

ここ数日、お薬も影響しているのだと思いますがとにかく眠い。
こんなに眠たいことあるかな、と思うほどに眠くて、ずっと寝ています。
意識していなかったけれども、もしかすると最近、結構疲れていたのかもなあということを感じますね。
発熱は辛かったですが、かえって良かったかもしれないです。普段ここまで深く眠れないので。

というわけで、明日も丸一日時間があるので、ぐうたら眠っていたいと思います。