十光(みつるみのる)
2024-12-17 18:33:58
1101文字
Public
 

不思議な夢を見た話

あまりに設定が細すぎたからメモ

【主人公?】
男女二人、知り合いではなくランダムに選出された
アンノウンに捕まると死ぬ?ために逃げ回っている追われている理由は不明
時間経過で子供(赤子)らしき存在を見たが、二人の子供かは不明

【アンノウン(敵?)】
主人公達を追ってくる存在
主人公達とは別次元から介入してきてアントと対決(?)している
本人達は自身たちの世界線の正義を正すために対決をしているようで、基本主人公達に敵意はない(鬼ごっこの感覚)
個性が強く、主人公達を追いかけ回すのを楽しんでいる人もいる

【アント(味方?)】
アンノウンから逃げる主人公達を助けてくれる存在?
アンノウンと何か対決をしているらしい。
何を目的にして主人公達の味方をしているかは不明


【世界観】
・主人公達の住む現代的な世界に突然アンノウンとアントが介入してくる
・アンノウンとアントは主人公達とは別次元(並行世界)の存在らしい。人の姿をしている
・アンノウンとアントの対決のために、ランダムで千された人間を使って鬼ごっこのようなゲームを始める

【対決ルール?】
・主人公たちを使った鬼ごっこ。アンノウンは追いかけ、アントはサポートをする。対峙した時のみアンノウンとアントは直接戦うことができる
・主人公達は携帯や文明機器や手続きを取った交通ルートを使うとアンノウンに位置が特定されるため逃亡者のように逃げ回らないと行けない
・アンノウンとアントは主人公達の世界に転移またはアバターで介入出来る
・アンノウンとアントは複数人のグループで、主人公達の世界に介入できるのは各グループ1人ずつ。
・アンノウンが主人公に接触し逃げられるとメンバー交代をする。(アントも同じように交代している様子)
・主人公達はアンノウンの接触があると分かるみたい。ただ会っただけではセーフ、直接捕まる?とアウトぽい
・主人公達にはライフゲージ的なものがあり、アンノウンとの対峙で使用(逃亡や攻撃)することで減る。ゼロになると死ぬ
・主人公達に特別な能力は無く、ゲージをアントを介して使うことが出来る

【確認できた能力】
・一定期間アンノウンから姿を感知しづらくする(アンノウンと接触しないと使えない)
→これを使い、居場所がバレると逃げて潜伏場所を変える
・何かしらの攻撃防御
・アント1人につき1回、特定の指示をクリアすることでアントの能力を解放して使うことが出来る

【余談】
・アンノウンとアントの戦いは長く続いているらしく、主人公達は中でも逃亡期間が長く中々決着がつかないらしい
・主人公達は至って現代的だが、異次元者は少し近未来的な見た目をしている