セフレなちょぎに不安を煽られ、三日月にたくさん愛情を与えられるまんばの話【みかんば、ちょぎくに】


みかんば&ちょぎくにのサンド欲が高まっている私。
需要が私しかない話を書く。
(みかんば/ちょぎくに、どっちに転んでも大丈夫な人のみお読みください)

ちょぎくにでセフレなふたり。
「俺は溜まれば女も抱けるけど、偽物くんはそうはいかないもんね。後ろでしかイけない体になっちゃって。俺が飽きたらどうするの?」
などと言われ不安になる。
確かに。男を抱きたいという奇特な人はいない。

そこでひょんなことから三日月にその事がバレ、「俺はお主なら抱きたいと思うが……」と言われる。「男も抱けるのか?」「男を抱けるかというか、お主なら抱ける」と意味不明なことを言われる。

その後長義に「今後飽きても大丈夫だ。世話になったな」とその事を伝える。
長義くん大★激★怒。

ただ単にまんばに「やだ、捨てないでくれ」と縋り付いて欲しかっただけなのに、まんばからあっさり捨てられ、ショックを受ける。同時にまんばを好きだと自覚。

その頃にはまんばは三日月にたくさんの愛情を与えられてて「長義とは全然違うなぁ」と思っている。

今後もセ腐レ(検索避け)を続けたいと三日月に伝えると「俺はそう思っていないが」と言われショックを受ける。

まんばが思い悩んでいるのを見て長義くんがふふん顔。「やっぱりお前には俺しかいないんだよ」って所で、三日月はまんばのことを恋仲だと思っていた事が発覚する。

そしてみかんばHappy End°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°