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木蔦(キヅタ)
2020-11-30 09:01:54
695文字
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オメガバ強化週間のボツネタ集【ちょぎくに】※途中で終わります。
オメガバ強化週間(ボツネタ)
ちょぎくに
まんばはα。極。
まんばは思考回路が乙女寄りだった。いつか運命の番いであるΩが現れることに憧れていた。
初めては運命の番いと、と思っていたので、まんばはDoTeaだった。
「いつになったら俺のお姫様は現れるんだ
……
。早く出会いたい
……
」
「番いになったらたくさん愛してやるんだ。社会的に今まで辛い思いをしてきただろうから」
「Ωとするのはすごく気持ちいいと聞いた。運命の番いならもっとだよな
…
」
まんばはまだ見ぬΩに期待を高まらせる。
長義はαだった。しかしαであるまんばに恋していた。一目惚れだった。つい突っ掛かった。怪訝そうな顔をされた。意地悪した。嫌そうな顔をされた。
まんばに恋してると知った昔馴染みが言う。「α同士は上手くいきませんよー!気が強い性格が多いので、よくぶつかって破局するみたいです」
オメガバ強化週間(ボツネタ)
※女体化注意
※現パロ
ちょぎくに
まんばはαで女の子。殺伐としていて冷たい印象を受けるが、とても優しくて親切だ、と好感度が高い。
恋人にしたいランキングで女子生徒からの人気が断トツ。王子様と裏では呼ばれている。
幼馴染の長義(α)とはよく口喧嘩をしていて仲が悪い。
そんな印象のまんばだったが、みんなの印象とは裏腹に内面はとても乙女だった。
「このケーキ、かわいい」だとか「あのシュシュほしい」だとか。
これ両方とも同じようなネタだったんだけど、全然展開が思い出せない。供養のため公開
……
たぶんαなのに雌にされるとかじゃないかな
……
(雌とか言うな)
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