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木蔦(キヅタ)
2020-10-03 22:47:30
380文字
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修行に行ったら記憶喪失になったまんばの話が読みたい【ちょぎくに】
ちょぎくに
まんばと長義は恋人同士。仲良し。イチャイチャ
…
まんばから極の修行に出ることになったと聞かされる。長い間離れるなんてつらい、と長義は思うが、ぐっと我慢。まんばは長い時を過ごすが、長義の体感時間は4日。だから我慢我慢
……
。
別れを惜しみつつ、見送る。
しかし帰ってきたまんばは記憶喪失になっていた。長義に対し素っ気ないし、審神者のことを一番に考える。
しかも「写しとか考えるのをやめた」という。まんばと長義の繋がりは本歌と写しなのに、それを捨てるなんてショックを受ける。
まんばの中から自分がすべて消え去ってしまって悲しい。
長義は手を替え品を替え、まんばに思い出してもらおうとするが、まったく効果がない。
しかしまんばが記憶喪失になったというのは嘘だったと発覚して
……
!?
というちょぎくにが読みたい。_(:3 」∠)_
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