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木蔦(キヅタ)
2020-04-18 01:51:03
423文字
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排卵日はうずうずしちゃうまんばの話【ちょぎくに】R12程度
ちょぎくに
※女体化
まんばは女の子で、みんなには隠してるんだけど、排卵日になると身体の奥がうずうず〜〜ってしちゃう。意識を散らして、何とか毎月やり過ごしてる。
だけど排卵日のある日にたまたまちょぎ氏が部屋を訪ねてきて、ちょぎ氏が何か気づいて、鼻をすんってしながらまんばの耳元に寄って、
「何か匂いがする」
とか言う。まんばはちゃんと風呂入ってるが!?汗臭いか!?って焦るんだけど、まんばのそういう女性的な香りなんだな〜。フェロモン的な。
まんばの排卵日にはちょぎ氏が「また匂う」って言うようになり、そのうちフラフラって誘われるように近づいてくるようになり、そのうちスンスン首元を嗅ぐようになり、そのうち舐めるようになり、そのうち抱く。
匂いのするところとか舐める。
まんば恥ずかしくって、直視できないんだけど、いつも排卵日に感じてたうずうずの求めていた物をようやく与えられた感がある。
そしてちょぎくには幸せになった。(魔法の言葉)
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