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木蔦(キヅタ)
2020-02-02 12:11:42
679文字
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リ×ンバ○ミ○ネタ【ちょぎくに】※リ×ンバ○ミ○パロ、死ネタ、現パロ、女体化
今考えてたけど、リ×ンバ○ミ○的な話もありだな。
リ×ンバ○ミ○なので、死ネタ、現パロ、女体化
布んばがお盆の時に死後の世界に行ってしまって、そこで本歌に会うんだ。そして「会いたい人がいるから仏壇に俺の位牌を置いてくれ!」って頼まれる。位牌が置かれるとお盆の間、現世に戻ることができる。現世の人から完全に忘れ去られてしまったら死後の世界からも消えてしまう。本歌は消えかけてるから、現世の人から忘れられつつある。
しかし布んばは曾祖母の極んばに見つかってしまう。そして追いかけられて
……
。そのうちに極んばと本歌の確執が浮き彫りになる。昔何かがあったらしい。
「あんなことがあったが、俺は今でもお前を愛してる!!」
「うるさい!俺たちを捨てたくせに!お前の言い分なんか聞きたくない!」
という本歌×極んば
……
ありありのありですな
……
。
本歌は布んばの曾祖父。昔、家族を置いて、夢を追いかけ、だけど家族の元に帰ろうとした矢先に殺されてしまった。
ちなみに本歌が会いたいのは愛娘。現世で本歌を覚えているのは娘(=布んばの祖母)だけで、娘が本歌を忘れてしまうと本歌は死後の世界から消えてしまう。
娘はもうボケてしまって、本歌を忘れかけてる。(娘が死ぬと同時に本歌が消えるため死後の世界でも会えなくなる。だからお盆に現世に行って会っておきたかったという真意)
これ以降は布んばが本歌の事を覚えているため、本歌は死後の世界からも消えない。
ちなみに他の人たち(極んばなど)は元々遺影が残っているため消えない。
この本歌×極んば、良くないですか?
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