木蔦(キヅタ)
2019-11-10 09:03:59
749文字
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夫の留守中に妻が襲われてしまう話【ちょぎくに】※女体化+注意書き多々


ちょぎくに
※レプ表現あり(ただしちょぎくに)
※女体化
※短い
※現パロ
※妊娠表現あり
※メリバ?注意

まんばは長義と結婚し、一軒家に住んでいる。仲睦まじい。

ある日長義が出張で家を空けることになる。まんばは寂しいと思いながらも長義を見送る。
しかし夜、まんばが寝ているうちに何者かが家に侵入してきて、まんばは縛られてしまった。猿轡と目隠しをされてしまう。そして家にまんばしかいないと知った犯人にまんばは犯されてしまう。まんばは夫以外に体を許してしまったことに罪悪感を感じる。


「国広、俺が留守の間何もなかったかな?」
「あ、ああ。大丈夫だ」
次の日長義が帰ってきたが、打ち明けられずにいた。まんばは罪悪感を感じるが、もう犬に噛まれたと思って忘れようと思う。しかしある日まんばは自分が身籠っていることを知る。まんばは再び罪悪感に苛まれる。子どもは長義の子じゃないかもしれない。
排卵日にセッを最近していない。逆に犯されたのはその日

まんばは色々思い悩み、このままじゃいけないと長義に思い切って打ち明ける。長義は驚いた様子だが、例え自分の子じゃなかったとしても愛するまんばの子だからと、自分の子として育てると言ってくれる。まんばは泣きながら謝り、長義にお前が悪いんじゃないよ、と慰められ、ちょぎくにハピエン………




かと思われたが。




実はこの長義、加虐趣味の持ち主で、出張と嘘をつき、家を出た後、侵入者を装い、まんばを襲った。怯えるまんばにぞくぞくした快感を覚え、犯しつくした。「やめて」「許して」と泣いて乞うまんばは非常に長義のドストライクだった。何度も長義の名前を呼ぶ妻は可愛かった。

犯人は夫。

お疲れ様でした!お付き合いありがとうございました!