木蔦(キヅタ)
2019-10-20 23:42:39
856文字
Public
 

神様の踊り子まんばと恋する長義くん【ちょぎくに】パロ、女体化


ちょぎくに
???パロ
女体化

まんばは神さまに祈りを捧げる踊り子で、神事の際、神前で舞を舞う。
ひらひらのベールに身を包み、見る人すべてを魅了する。
長義もその一人で、まんばに恋をしてしまう。

なんやかんやで仲良くなって初めてまんばの笑顔を見る。
ドキドキしてその瞬間長義は恋を自覚する。
神聖な存在にも拘らず、触れたい、奪いたいと思ってしまう。
長義は由緒ある家系で身分も高かったが、神の物を奪うのは王ですら許されない。
でもまんばをどんどん好きになってしまい、深みに嵌って行く




っていう許されざる恋が読みたいです!!
こういうの大好きです!!
誰かお願いします!!





まんばも長義くんのことが好きになってしまうんだけど自分の立場をわかってるから、拒否するんだよ。
「だ、だめだ、そんなの
って緩く身体を押して拒否するんだけど、長義くんが
「すまない、もうとめられない」
ってまんばの唇を無理矢理奪うんだよ。
そしてまんばも応えてしまうんだよ。

それで、それ以降も何度もキスしてしまって、まんばは口先だけは「だめだ、やめてくれ」って言うんだけど、抵抗しないの。
「嫌ならもっとちゃんと示して。俺を殴って逃げて」
って長義くんが言うんだけど、まんばそんなことできなくて、そのままずるずる
まんばが本気で嫌がらないから、長義くんはもう一歩先に進みたくて、まんばの首元にキスするんだ。キスマーク。
「み、見えるところに付けるな!」
「見えない所ならいいんだ?」
そしてふたりは(手記はここで途切れている)




禁断の恋って萌えるよね。

この設定で書いてくれる方orこの話を補間してくださる方or分岐を書いてくださる方or工口書いてくれる方、大募集です!!!
私が読みたいです!!

まず時代背景や国はどこなのか。
日本でないのは確かだけど。
そこはお任せする。
完全その方のオリジナルな感じでいいので、是非、神の踊り子まんばを……、禁断の恋を是非、読ませて……