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2024-12-15 10:20:45
2061文字
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まほやくプレイ日記 12/8-12/14

vol.2

12/8
・終わらぬ夜へ戯れの愛寵を読了。
あッ この暴れん坊ども やめなさい
ミスラ一瞬で帰っててウケる
オーエンやっぱり喉が焼けるくらい甘いのが好きなんだ(?)

フィガロのことをもっとちゃんと知らないと 柔和な顔に騙されてちょっとキツいことを言うたび混乱し続ける気がします フィガロに対してバグ起こしてるから


12/9
フィガロのSRが来たので育成始めたら開口一番にっこりといい気味!って言われて待って、そのノリついていけてないからまだ

スタミナが赤点灯してもあんまり表情を変えない野生動物みたいなキャラばっかり育成してたから、ウーンって顔しているフィガロを見て人間のコミュニケーションだ!って思ってた

3連続で鹿のソテーを食べたがるミスラ、5連続で鮮魚のカルパッチョを食べたがるフィガロ

・流離の神に捧ぐ祈りは読了。
好きなタイプのお話だった
「偉大なるフィガロ様。」
BGMだけのサントラ的なの欲しいなあ
理の破綻したものに対して趣味が悪い、って感覚があるミスラが見られてよかった 土着呪術を好むこととかと合わせてこれが強さの一因だと思うなあ 孤独ではあれど長い間自然の中で生きてきたからこそ、外からのものをうまく受けとれるような 自然と自分ひとりとで繋がっていられるのって一人きりでも空中を漂うみたいな不安定さがなくなって、外から来るものを素直に、自分の中で濾過して通せることだと思うんだけど
ミスラが保護者だぁ そんなに優しいの
「おいで」って言うの?行きますよ、くらいかと
あ 傷のオーエンにもおいでって言ってた
賢者は首根っこ掴まれてた記憶が 猫かな?


12/10
・幸運招く真実のクオーレ
・星満ちる海に願いを渡して読了。
笹のサイズがクリスマスツリー
ブーイングをするな

・泡沫の夜の魔法にかけられて読了。

初心者クエストを全部終わらせてないから四六時中まだやることが残ってるんじゃない、って言われる フレンドとストーリー読むのが残ってる

酸っぱめのトレスレチェスを作ろうとしたら、レモンパイになっちゃった!!


12/11
蓄音機でミスラの過去の周年ボイス聞いていて、あまりのデレ(デレ?違うななに、これ?)にひっくり返った

・メインストーリー第一章4-6話
・ローレライの涙は湖に溶けて読了。
ひょわ……………………… アップバングのミスラ……(しかし、布ナフキンを食っている)


12/12
・メインストーリー第二章読了。
かわいい、ミスラ
ファウストの機械がショートしてるみたいなそれはなんの怪我で何をどうやって治したんだ 教えて

・祈り咲く雪街のラプソディ読了。
かわいい(諸々をひっくるめて、各々かわいい)
寂しさがとげになってやった意地悪な行いをたしなめられるよりも、拗ねて受け止めてもらうことができていたならよかったと思うよ
また 布!!!!! みたいな衣装着てるねえ

シャーウッドの森で、ファウストを見つけた次の瞬間またファウストが迷子になった

ミスラの「ここが北ならあなたは死んでます」が聞きたくて、わざわざ調べてムニエルを食わせました(懺悔)


12/13
・硝煙に捧ぐ宴のテゾーロ読了。
ミスラとオーエン、またふたりで遊んでてかわいーね

・青春と花嵐のノスタルジー読了。
意味がわからん 3話でもうフルスロットル
ハイウエスト短ランにボンタンじゃねえか
モダンなツッパリ
あッ ラップバトル始まっちゃう

・銀宿る卵屋のファンタジア読了。
かわいいミスラが見られるって聞いて(知らないんですか)
かわいー(いい案だと思いません?)
でっかいたまごを食べたがるミスラとオーエン ぐりとぐらかな?
乗せられるのがうまいねえ


12/14
ミスラとオーエンに対してだんだん暴れん坊でかわいいねえみたいな感想になってきててウケる
始めたときは、オーエンには理解度のアレで触れるのすら躊躇していた、触った瞬間腕ふっとばされるんじゃないかと思って

あッ それ困ってたんですか??(ミスラの困り顔解放)

「蹴飛ばさないよ。優しい優しいフィガロ先生だから」を注意喚起だと思っている 好き


今週はミスラにはわわしてた ついでに雑記欄(ココ)を一回消失させた かなしい

ミスラがまるで普通のひとみたいな穏やかな感覚を持っているところをなんてことないみたいに突然見せられるとなんかこう(祝いの席では笑ってたほうがいいですよ、他)オーエンは子どもっぽいことがギャップだけどミスラは大人っぽいことがギャップな気もしてて、どうかな どうだろう

北の祝祭のさ、3人が悪巧みしてる後ろにさ、ピンクパンサーのテーマを………

自分が自分のものじゃないとひとのものにはなれないでしょ

ミスラには、自分の中で凝り固まってどうしようもなくなっちゃったもの、がない、気がする

崇拝っていう身勝手な感情を受け入れるかどうか、