◆Ichigo・Suda(須田 壱護)
◆55歳
◆175cm
◆出身シナリオ:VOID[HO3:刑事]
身体的プロフィールは本シよりもかなり年齢が上がっています。VOID時は34歳、継続では35歳でしたが俺るか世界線では55歳とかなり高齢であり34歳の頃はまだ「おじさん」と認めていなかったが、55歳ともなると流石に自身がおじさんである事は認めているようです。
なんなら一人称「おじさん」で話し始める事もあるとか
…。
俺るか世界線では最年長。原初のアルカナに目覚めたのは30代半ばである為かなり遅咲きであるとも言える。
10代の頃から機関に入隊しており前線を張っていた期間も長い。
GODARCA世界線の平均寿命と原初のアルカナに目覚めた時期からして、目覚めた当初は彼の代の皇帝はかなり短いのではないかと言われていた。
原初のアルカナに目覚めた以上健康に意識を向け現在まで長生きをしている。
そろそろ寿命が来てもおかしくないので次の後継者を探している所であるのだが人望から継承死を否定されており、この中継承させる後任が可哀想なので死ぬその時まで原初のアルカナとして頑張るかぁ~と落ち着いた。
彼の功績は戦場だけではなく隊員や他隊長にまで及ぶ。
隊長達が行き詰った際に相談する相手として一番最初に思い浮かぶのは彼であり実際に経験豊富な事から解決に導く事も多い。
HO女帝やHO星は元々彼の隊員であり、HO死神を見つけ出したのも彼である。
55歳でも前線を張れる実力の持ち主なので訓練をつける事も多いそう。又、隊員の生活改善を行ったのも彼であるとされている。
特定して仲の良い隊長は居らず、みんなと平等に仲が良い。
(特定して仲の良かった親友などは既に故人である為。)
本人は「もうおじさんなので腰が
…」と言う時もあるし、原初のアルカナに目覚めたのが遅かった事もあり普通に会話している分には謙遜する事が多い。
長く務めているからといって上も下もないという考えが大きいそう。孤児院に赴く事も多く機関の人間以外にも気さくなおじさん扱いされる事が多い。
隊長や他隊員達からも気さくな親戚のおじさんのような感覚で関わられる事もしばしばあるだろう。
しかし機関の人間なら誰しも彼が放つ威厳に背筋を伸ばした経験が1回はあるかもしれない。
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VOID+GODARCA 現未×
HOIV:皇帝に壱護が選ばれた理由
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