ortensia
2024-11-17 13:57:29
7931文字
Public フロムゲー雑多
 

エルデンリングの歴史なにも分からん(めっちゃ中途半端)

狭間の地エセ歴史(順番にしようとすると改めて何も分からないことが分かる←)

(還樹システムの前)墓所で火葬、死の鳥が火守り。
古竜が雪山から巨人に追い出される。
古竜が王。
竜王プラキドサクスが暴竜ベールに首持ってかれる。
修験者が霊性を高めて土地神を目指す。
大商隊が栄える。
妖精が盲目の剣士に青い流水の剣と踊りの技を渡して、朱い腐敗を封じる。

大いなる意志によって黄金と共に?メーテールが落ちる。
大いなる意志によってエルデの獣も落ちる。

永遠の都、大いなる意志にアステールを差し向けられる。
シャブリリ、讒言の罰で瞳を潰され、そこに狂い火の病を宿す。
影の地では、角人の壺師の手によって罪人は巫女と壺に混ぜ混ぜされる。そして善き人となる。

アステールに落とされた永遠の都、封じられた腐敗の神と遭遇?
大商人、異教の疑いで、一族郎党生き埋め。狂い火を呼ぶ。
シャブリリ、体を変える。
メーテールが壊れる。

永遠の都が滅び、影の地に避難し、巫女となる?
メーテール、大いなる意志に棄てられる。

メーテール、自身が壊れて、大いなる意志にも見捨てられても、二本指達と一緒に頑張る。
角人の大壺師達が祈祷される罪人を大壺に入れる神事を行う。
エルデの獣がエルデンリングになる。

狭間の地に黄金樹が、影の地に影樹が生える。
マリカ神になる。
マリカ女王になる。
マリカ、蛮地の王ホーラ・ルーを、自らの王配に迎える。
ホーラ・ルー、影の地で樹の雫を授かり、王となる。

黄金樹勢力、ローデイルに王都を構え、狭間の地を支配して行く。
ホーラ・ルー、狭間の地、最初の王ゴッドフレイになる。
狭間の地では壺村が生まれる。
坩堝が忌み子とされる。
樹の雫を受け止めるために聖杯が設置される。
メスメル、メリナ、ゴッドウィン、モーゴット、モーグウィンの、デミゴッド達(王子達)が生まれる。
巨人戦争したりファルム・アズラで一騎討ちしたりする。
巨人戦争でトロルは裏切り、ラダゴンは英雄と赤髪を得る。
マリカ、火の巨人に火の番をさせる。
ゴッドウィン、古竜フォルサクスと友情を育む。
プラキドサクスが嵐にくるまれて、ファルム・アズラの霊廟の中、ゆっくりと崩壊する。
ゴッドフレイ、ストームヴィル城の騎士を失地騎士として武具を与える。
影の地ではメスメルが聖戦する。
レナーラがカーリア王家を出る。姉レナラとさよならの挨拶を交わす。
蕾の聖女ロミナ、爆誕。
黄金律により還樹システムになる。
マリカ、死のルーンをマリケスに預ける。
神人、宵眼の女王が、マリケスから死を奪おうとするが、敗れる。
ラダゴンがレナラと結婚する。
ラダーン、ライカード、ラニが生まれる。

ゴッドフレイ、瞳が色褪せる。
マリカ、王と王の戦士達の祝福を奪い、狭間の地から追放する。いつか奪ったものを返すと言って。

ラダゴン、レナラを捨て、マリカの王配になる。
レナラ、発狂。
ミケラ、マレニアが生まれる。
ミケラ、マレニア、ラニが二本指に次世代の神人に認められる。ラニ、嫌がる。
ラニ、雪魔女の弟子になる。
メスメル、影の地に残され、巫女の治療を試みながら、人々に恨まれる。
でも一番人から恨まれてるのはシャブリリ。
影の地にて元賢者ミドラー、狂い火に魅入られる。

ミケラ、マレニアの宿痾治したい。失敗。
ミケラ、ラダゴンによると、どうやら黄金律では望みは叶わないと悟る。失敗。
ミケラ、新たな聖樹を生やす。失敗。
現状、ミケラの針で、マレニアの腐敗を抑える。
竜王、ファルム・アズラにて神を待つ。
ミケラ、影の地で王となり、マレニアを治そうとする。

しろがね人、人の手で「素材」として造られる。
壺人、自分達が「素材」に成ると知る。

陰謀の夜が起きる。
マリカがマリケスに持たせていた運命の死が盗まれる。
ゴッドウィンが、マリカに近い女性の稀人達、黒き刃の刺客によって殺される。
ゴッドウィンは魂だけが死に、ラニは体だけが死んだ。
ラニが自分の体を手放して、人形の傀儡を操る。
フォルサクス、ゴッドウィンの死との戦いを始める。
ライカード、蛇を見詰め蛇に見詰められる。
マリカが姿を隠す。

マリカ、エルデンリングを壊す。
黄金樹、自らの滅びを予期する。
落葉の僧、黄金樹の落葉に滅びの兆しを見出し、マリカを見限る。
ユミル卿、指の母がそもそも壊れているから、世界が可笑しいのだと思う。

マリカ、エルデンリングの欠片を配布する。
黄金樹、種子を飛ばす。
影樹、破片を飛ばす。
落葉の僧、ミケラに付く。
ユミル卿、母になることにする。

破砕戦争が起こる。
マリカ、罰として磔にされる。
マレニアもラダーンも勝たなかったため、ミケラの王が手に入らない。
寧ろミケラがモーグウィンに連れ去られる。
ミケラ、影の地でポイ捨て行為。
マレニア、聖樹の根でミケラを待つが、後に来たのは主人公だった。
ラダーン、発狂。
ライカード、蛇になる。
ラニ、探しもの。
モーゴット、黄金樹の守護。
ゴドリック、逃亡。
破砕戦争は終わったが、収集は就かなかった。
腐敗の眷属、爆誕。
小黄金樹が生える。黄金樹の化身が現れる。
影樹の化身が現れる。
影の地では、人々が影樹の破片を拾い集めて、祈り始める。
狭間の地では人々が空から降って来る遺跡の破片を拾い集めて、素材にする。

モーグ、王朝建設計画と血の宗教立ち上げ。
ライカード、乙女人形を魔改造して家族を収集する。
ゴドリック、接ぎ木に勤しむ。
レナラ、禁忌に勤しむ。
トープス、お前の席外だから。
セレン、やらかす。
影の地にて狂い火をやらかした連中が正座屠殺される。ミドラー、ナナヤに許しを乞いながらも、言われた通り、耐える。
竜餐、血指を生む。
二本指、褪せ人召集を決意。

続々集う褪せ人と指巫女。
ライカード、蛇人製造家族計画。
モーグウィン、信者を従えて王朝の勧誘行為。
ジェーレン、魔術学院を追放されたセレンをひっ捕える。
トープス、学院に帰れない。
セルブス、傀儡収集。
ケネスハイト、味方だと思っていた血の騎士に亜人を唆され、城を追い出される。
え、接ぎ木って何、こわ。
ユラ、血指を探す。
パッチ、サル山のボス。
エドガー、城を攻められ、盲目である娘イレーナを避難させようとする。

ロジェール、死とはそもそもなんななのか気になる、Dとフィアと一緒にその答えを探してみる。
ギデオン、情報収拾、褪せ人が本当に王になれるのか?
ネフェリ・ルー、戦士だ!
金仮面卿が金仮面卿してる。
なんか壺師に向いてそうな手のホスローが人と逸れたらしい。
ヴァイク、三本指に鎧の上から握られる。
糞喰って死ね。

主人公登場!
え、なんか指巫女死んでるんだけど?
まあ兎に角一人でも行くか
やっぱ一人じゃ無理でした。
水ぽちゃ。
トレントとメリナに拾われる。
レナを名乗るラニに鈴と遺灰を貰う。
指無しですけどなにか。ヴァレーに横柄な勧誘を受ける。
褪せ人狩りの勧誘を受ける。
族に嵌められ蹴落とされる。
木に変えられたお針子の亜人に出会う。
地面にめり込む壺に出会う。
放浪商人に出会う。
円卓?そんなものが?

ロジェールとフィアは死王子が気になる。Dは死の根と舟打倒の道に進む。
言われて探して遣ったホスローの連れは死んでいた。彼は仇を打つと言っているが。
ケネスハイトの城を取り戻してあげると騎士にしてくれると言ってくれる。今の王政に不満があるそうな。そりゃそうやわな。
接ぎ木が怖いと嘆くローデリカの代わりに城に乗り込む。
父親に手紙を届けたいと言うイレーナのためにエドガーを尋ねて城に乗り込む。
カーレにブライヴとの会い方を聞く。
犬頭のブライヴは、猟犬騎士を追っているらしい。
セルブスがお薬をネフェリ・ルーに使うよう差し向けて来るのでギデオンにチクる。
エンシャは何も言わない。
何?傀儡趣味って?
ラーヤの困りごとを解決し、火山館に招かれる。
茹で海老おいしー。
パッチ商店を利用する。
なんやかんやアレキサンダーを手助けする。
ボックを助けに行く。
ちょいちょいメリナがマリカの言霊を言ってくれる。でもそれ言ってたの、ラダゴンじゃ

黄金樹の麓とやらに辿り着いても、拒絶の棘とやらに阻まれる。なんとかして焼けないだろうか?
猟犬騎士ダリウィルは、封牢にいた。ブライヴと共闘して倒す。
死のにおいを嗅ぎ付かれたので司祭に死の根を渡す。
ローデリカに調霊師の才を見出した鍛治屋は、ラニの巨人の従者イジーを、変わり者と称した。
ネフェリ・ルーと色々なところで共闘する。
ご照覧される。
エドガーが戻るとイレーナは死んでいた。彼は、犯人は亜人に違い無いと断言した。
火山館からの依頼は、タニスから渡される。
なんやかんや例のホスローも火山館に招かれていたらしい。仇を討つためか?
パッチ商店が引っ越す。まあ、円卓向きではないわな。
ラーヤのうっかりに鉢合う。
どうやら茹で海老が危険らしい。
やった!ボックが仲間になった!

ロジェールはどうやら死王子にやられたらしい。元気がない。
自分が受けた依頼の他に、パッチが受けた火山館からの依頼もパシられる。
ラーヤに相談ごとを持ち掛けられる。
そんなもの喰ってないで、食うのは茹で海老だけにしとけ。
ラダーン祭りとやらが開催される。おや、あれは傀儡のお嬢さんでは?
犯人は亜人に違い無いと言っていた筈のエドガーに襲われる。彼にとっての亜人とはなんだったんだろう。
ユラの探していた血指を倒した。

ロジェールが遂に死んでしまった。
火山館からの依頼によって色々な褪せ人とであう、皮肉だ。三本指の狂い火痕を鎧に持つ、ヴァイクを倒す。彼の指巫女と思われる指巫女の死体を見付けた。褪せ人とは。
火山館からの依頼は、実の身内だろうと関係無いらしい。
ラーヤの母の立場であるタニスに、ラーヤのことを相談する。又聞きがまた又聞きになってしまう。
ラダーン祭り主催者だったジェーレンが、とある魔術師を囚えているようだ。同じ頭の傀儡を、何処かの魔術師塔で見たな。
腐敗を越え、ゴーリーと言う人物に出会う。針を探しミリセントを助ければ、魔術師街の秘密を教えてくれると言う。
アレキサンダーに壺村を教えて貰う。
ハイータ?何処かで会ったこと無かったか?

モーグウィン王朝への入信には巫女の血が必要らしい。巫女無しと知っておいてそれ言う?
Dは死の根絶、フィアは死に寄り添いたいようなので、対立している。
ギデオン、悟り始める。
セルブスの傀儡を失敬してセレンを自由にする。
腐敗での戦いで針を手に入れたが、折れている。
壺村には心折れたホスローがいた。
ラーヤの家族の悩みを間接的に解決することになってしまった。
犬だ。
人間関係を修復出来る教会があるらしい。それは、婚姻を結べる程の効果だそうだ。
しろがね人に割符を預けられる。

巫女の血を布に吸わせたら、今度は自分が痛い目に遭わされてるんだが。悲鳴を喜ばれてるんだが。
頑張れば魔術学院に入れるかも知れないらしい。鍵が必要だ。
本当のセルブスはいったい何処の誰だったんだろう?
しろがね村でネフェリ・ルーと再会する。
ギデオンに叱られる。
ミケラの聖樹らしいその根本には、その刃たるマレニアが、彼を待ち続けていた。
ゴーリーが折れた針を直したらしい。この赤いの、な
んですか?
ライカードの御前に刺さっている、この武器は?

針でミリセントを元気にした。
魔術師街の結界を解いた。
女神の咲かせた花は、どうやら腐敗を撒かないらしい。
ところでそのミケラお兄さん、モーグウィンが伴侶にしてたよ?
しろがね人に預かった割符を渡した。
永遠の都、とは?
日陰城の主が義手を抱いていた。
竜を食えば竜と成るだろうか。
タニスに食われればライカードはタニスになるのかも知れない。
そう言う家族の形は、タニス自身とラーヤが築き掛けていたものとは、また違う気がする。
茹で海老のほうが絶対美味いと思う。熊も多分美味い。

遂に魔術学院への扉が開いた。
トープスも嬉しそうだ。
永遠の都にはラニの探し物があった。
ミリセントに義手をあげた。彼女はマレニアの足取りを追いたいようだ。
モーグウィンが連れ込んでいたミケラの玉座?の前には、彼に恩義があるらしいレダがいた。こちらはミケラの足取りを追っているようで、共に影の地を歩こうと誘われる。
ユラじゃない。

魔術学院の最奥には隠されるようにレナラがいた。
生まれ変わりのスパン、早過ぎません?
頼んでもいないのにラニが本当のレナラを見せてくる。本当にこっちが本当?
ゴーリーはミリセントに姉妹達を差し向けるつもりのようだ。
影の地ではミケラ追跡チームが揃っていた。進む先々で好き勝手している各々と出くわす。

セレンの言う魔術師を探す。何やら凄い技の使い手のようだが。
ラニは二本指を倒したいようだった。そのせいでラニの従者でありながらも二本指が差し向けたため逆らえないブライヴを、イジーは封じていた。そこはダリウィルと同じく、封牢だった。封印を解いてしまったので、魔術師塔にて我を失ったブライヴと戦う。
ミリセントに付いて姉妹を倒す。しかし彼女はそこで死んでしまう。その前に、赤いポッチの無い針を渡された。
計画が潰れたゴーリーは酷く嘆いていた。腐敗の眷属としては、より良い花を咲かせたかったのだろう。
影の地では角人がマリカとその子供メスメルに憎悪を抱いて神降ろしを行った。神獣獅子舞を倒す。

セレンの言う魔術師の技を全て手に入れると、セレンは何処かへ行ってしまった。
ミリセントの代わりに、マレニアの花のもとへ向かう。そこでミケラの針を得る。未完成ではあるが、ファルム・アズラでなら、使えるらしい。
ファルム・アズラ、とは?
影の地のユミル卿に、影の地各地にある指笛を鳴らして来てくれと言われる。

黄金樹戦争?部分
❶影の地から狭間の地へ。
❷巨人戦争。ラダゴンが英雄と呼ばれる程活躍。トロルが裏切る。ラダゴン、巨人を打ち滅ぼそうとする。ラダゴン、赤髪になる?マリカ、小さな(?)巨人に、罰として火の番をさせ、黄金樹が燃えないよう見張らせる。メスメル、メリナ、ゴッドウィン、モーゴッド、モーグウィンが生まれる。
❸マリカ、影の地にてメスメルに聖戦を命じる。リエーニエ戦役にて、魔術学院、及びカーリア王家と戦う。レナラとの戦いの末、互いを認め合い、ラダゴンとレナラが結婚する。ラダーン、ライカード、ラニが生まれる。竜王、ゴッドフレイと一騎討ちする。竜に勝つために、竜餐が流行る。古竜の王プラキドサクス、霊廟でゆっくりと崩壊する。ゴッドウィン、古竜フォルサクスと友情を築く。
❹ゴッドフレイの瞳が色褪せる。
❻ゴッドフレイとその戦士達、マリカにより狭間の地を追放される。狭間の地の外で戦をし続けて死ぬように言われる。
❼ラダゴン、レナラを捨て、マリカの王配となる。レナラ、禁忌に耽る。ミケラ、マレニアが生まれる。ミケラ、マレニア、ラニが二本指によって神人として認められる。ラニ、嫌がる。ライカード、法務官として頑張る。
❽ラニ、雪魔女の弟子になる。
❾ミケラ、マレニアの宿痾を治そうと奔走する。ラダゴンに相談するも、黄金律を失くす必要性の結論に至る。ミケラ、黄金樹とは別に、自分の聖樹を生やそうとする。ミケラ、ラダーンに王を見る。
➓陰謀の夜、ゴッドウィンが死に生きる者となる。フォルサクス、友の死と戦い続ける。マリカ、姿を隠す。ラニ、人形の体となる。
❶❶マリカ、エルデンリングを破壊。エルデンリングの破片?として大ルーンをデミゴッド達に分け与える。

破砕戦争部分
❶ 大ルーンを得たデミゴッド達、多数で協力して律を整えようとするのでは無く、互いに争い始める。破砕戦争。誰も勝たない。二本指、この際デミゴッド達は互いに協力しなくても、誰かが勝ってエルデンリングを修復してくれればそれで良いやと思う。
❷マレニア、ラダーンをミケラの王にしたい。ラダーンとマレニアが戦うも、どちらも死ななかったが再戦出来ない状態になり、エオニアの沼が生まれ、ラダーン祭り開催が待たれる。ラダーン兵は火で腐敗と戦い続ける。マレニアはミケラの聖樹の根に担ぎ込まれる。
❸戦時中、ゴドリック、逃げる。ライカード、蛇に何かを見た、そしておそらく蛇にも見られた。
❹腐敗の眷属やミリセント達が生まれる。マレニア、ミケラを待つ。ラダーン、発狂。ゴドリック、接ぎ木に勤しむ。マルギット、黄金樹を守る。ライカード、蛇に食われて蛇となる。
❺ラニ、新たな律を立てるために道具を探す。ライカード、乙女人形を魔改造して家族を増やす。モーグ、王朝の建設を計画、血の宗教を開く。セレン、やらかす。
❻二本指、デミゴッドを見限る。追放していた褪せ人を呼び戻して、エルデンリングを修復させようとする。

褪せ人召集部分
❶褪せ人、マリカの言う通り、狭間の地の外で死んでたところ、叩き起こされる。
❷褪せ人諸君、指巫女と共に狭間の地に舞い戻る。追放の際奪われていた祝福を返され、色褪せた目でもその指し示しが見えるようになる。祝福で休むと、指巫女によって、入手したルーンを自分に付与出来るようになる。大ルーンの追憶は、婆じゃ無いと扱えないらしい。戻って来た褪せ人によって、狭間の地は賑やかしい様子。
❸主人公褪せ人、指巫女が何故か死んでる。水ぽちゃ。
❹トレントとメリナに拾われる。メリナが指巫女の代わりを務めてくれるらしい。その代わり彼女を黄金樹迄連れて行く。巫女無し主人公、旅をメリナと共に行く。
❺レナを名乗る魔女に、月の下、呼び止められる。トレント繋がりから、鈴と遺灰を受け取る。
❻どうやら褪せ人有志が集まる円卓というものがあるようだ、メリナそんなことよく知ってんな。円卓には情報持ちの褪せ人卿や、鍛治屋の巨人などが居た。そして二本指と、指読みの巫女エンヤ。
❼接ぎ木のゴドリックにメッする。ゴドリックの追憶大ルーンを手に入れる。アイツの追憶とか、欲しいか?でも技は欲しい()接ぎを怖がっていたローデリカは円卓にやって来た。彼女には調霊の才が有ったようだ、鍛治屋がそう言った。
❽これでレベルアップステ振り、武器強化、召喚遺灰の調霊、追憶からの技錬成、が出来るようになった。
❾放浪商人のカーレに出会う。これで道具などが売買出来るようになった。

❶巫女無し主人公、謎の宗教勧誘に遭う。レナと名乗っていた魔女とラニとして再会する。ラニの探し物について話を聞く。ラニの部下の一人であるセルブスに会いに行くと、謎の用事を色々と言い付けられてこき使われる。セルブスの魔術師塔は他にも隠された研究室が色々と有り、傀儡を収集しているようだ。カーレから、ラニの部下ブライヴへの合図を教わる。ブライヴと会い、裏切り者を探していると告げられる。地面にめり込んだ壺人と知り合いになる、尻だけに。
❷ラダーン祭りという、狂ってしまった将軍を有志で討つという催しが、将軍の知り合いのジェーレンによって開催される。参加者には知った顔も有る。ラダーンを倒すと、彼の大ルーンを手に入れる。
❸何故かジェーレンに囚われたセレンという魔術師に遭遇する。似た頭の傀儡を、何処かで見た


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いつもリアクション絵文字等ありがとうございます。