ライジングの時、一人だけ残って他の助けを呼んでもらう形を取って、頭包帯ぐるぐる巻き+後半ほぼ戦力外扱いになっていた尾白くん。
相澤先生も心配しただろうなと思ったら、思わず描いてしまっていました。
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優しいけど、ちゃんと罰は与えてくれる相澤先生だといいなと。入院中の暇つぶしも兼ねての話だと、ちょっと面白いなと思います。
さらにこの先生の言葉がきっかけで、インターンでシシド事務所に行って、先読みの能力を向上させただといいなとか
…妄言が過ぎますかね?!
抹消に近い個性を持っている相手がいる時に、推しの2人は戦えそうだなと思ったきっかけもあります。あと障子くんも6本でもフィジカル強そうなんでいけそうだなと。でもライジングの段階で前線で戦えたのはきっと尾白くんだけですよね。
障子くんが前線で戦えるよう考え始めたのも、同じ質問をされたからとかだったら私が萌えます。
心操くんの師範としての先生が描かれがちに思いますが、A組の担任として、A組の子達にこうやってアドバイスとかをそれとなくしていて欲しいです。
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