薬研藤四郎と実休光忠の漫画(回想132漫画)は自分が考えていたところまでは無事描き終えることができました
後日談としてもう少し更新予定ですが、一段落ということで漫画を描こうと思ったきっかけとか少しここでまとめておこうと思います
最初に考えていた漫画は別の漫画でした
最推しの福島光忠と福島光忠の前に一番の推しであった一期一振が仲良くなる話です
一期一振が回想113の福島光忠に衝撃を受け徐々に仲良くなっていく
…みたいな展開で考えていたのですが、それ以外の接点がまるでないので話を膨らませるのが難しいと思い一旦断念しました

(2ページまで描いて断念しました)
それとは別に回想132にも衝撃を受け、勢いで描いた2ページの漫画が自分の想像以上に反応を頂きました
正直嬉しかったのもありもう少し回想132の漫画を描いてみようかと思っていたらけっこう長く続いた感じです
回想132漫画の道中、福島と一期を巻き込みこの2振の話の導線が作れないかとも考えていました
薬研と実休の関係を知った福島と一期はそれぞれの兄弟の「秘密」を共有することになるのでそこから話を膨らませることができたら良いなと
一応考えた通りに秘密を共有できるよう誘導できたと思うので、2025年は福島と一期の話を描けたら良いなと思っているところです
需要は自分だけ(笑
まあそれでも良いかな