Twitter(X)にアップロードした画像を投稿者本人以外がAIで編集することが可能となりました。
自身の画像を用いた検証の結果、一部分を切り抜いたりドットパターンを追加した小さな画像であっても生成出来てしまうことが分かりましたので、画像(主にイラスト)の投稿方法を見直すことにいたしました。(
以前の方法)
画像(作品や写真、SSなど)は Xfolio、くるっぷ、Privatter+のいずれかに投稿し、リンクカードを投稿内に表示可能なSNSは「基本的に」画像投稿先のURLのみをコメントと共に投稿し、投稿内にリンクカードを表示できないSNS(タイッツーなど)は小さな画像をリンクカード代わりに投稿します。
【投稿例】
どうしても画像を直接投稿しなければいけない状況になった場合は、その時に考えたいと思います。
「オンラインイベントの会場」など別のリンク先がある場合は、ほとんどのケースで画像を投稿したサイトからリンクをすることになりますので、ご覧いただく方のお手間がひとつ増えてしまうことになりますが、ご理解いただけましたら幸いです。
※Twitter(X)アカウント
@_yukari_enishi、
@2_yukari_enishi、
@enyu82339448 と投稿した作品の削除は今のところ考えておりません
以前の方法(クリックまたはタップ)
Twitter(X)、Bluesky、タイッツーにあるアカウントで作品やスクリーンショットを公開する場合は、以下のようにしたいと思います。当面はこれで様子を見て、アカウントや作品の削除は行わない予定です。
作品やスクリーンショットはXfolio、くるっぷ、Privatter+に投稿し、Twitter(X)、Bluesky、タイッツーにはリンクと一部分を切り抜いた小さなサムネイル画像を投稿します(画像参照)
※Twitter(X)のスクショ投稿用アカウント[@enyu82339448]も削除は行わず、鍵をかけて様子を見ます

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