のざしゃけ&せた→しゃけ「1334 秋その2」

せたろの気持ちには無自覚しゃけと、お見通しのざ殿。すけべを書きたいのに…ここまでは全年齢です。据え膳断るせたろが見たかったので……。


のざしゃけと せたしゃけをうまいこと並行で成立させたくて、その前哨として書いてみたお話。
このお話では、成立してるのはのざしゃけのみ。

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yuma
のざしゃけ/👃👂/せたしゃけ/その他いろいろ拝見します