【4月29日(土)】初回分
感想と感情を簡潔に述べると「楽しかった!」と「尊い😭」「萌え😊」です。
これでもかと“萌え” が詰めこまれた90分だった。
語彙が低俗なので気をつけないとひどく低俗な感想が出てきてしまう
……。低俗なまま出力すると「成人男性のイチャイチャがたくさん浴びられて最高!」になります。最低か?
いつもいつでも弟を守る兄、最高最高最高~~~~~!! 『マリオ&ルイージRPG』シリーズを彷彿とさせられる兄弟愛。
兄さんとドンキーの関係も最高~~~~。
クッパ様は今回も致命的にアプローチを間違えてくれていて最高最高。アプローチの間違え方が致命的なクッパ様大好き! なんでイケニエで目の前の女が喜ぶと思ったんですか!?
ドレス姿で大立ち回りしてくれて嬉しすぎる姫。ウェディングアイスピーチ!? まーた安易に“萌え”に飛びついてしまう!
映画姫、おとぎ話そのもののふわっとしている“王国”のふわっとした概念の“プリンセス”で、でもそんなふわっとしている世界で生きてきたなりにプリンセスとして民を守ろうとしている。好きな女
……困る
……。
カーチェイスと町中戦闘は映像の華。実際問題怪獣なんて出ない方がいいですが!?
ついつい小物の小ネタ探しに注力してしまう
……。
パンチアウト、バルーンファイト、ダックハント。ヤラレチャッタに字幕つけられてて笑っちゃった。お料理ナビには気づかなかった! 負けだ~~~~。
水漏れ水浸し騒動のリポーターってポリーンだった? だいぶ自信はないです。
【追記】マイクは向けられていたしリポーターではないかも。確かに。
映画のキノコ王国バードは雪だるま体型をしている。
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【5月10日(水)】2回目感想
小ネタ探しをしようかとも思ったんですが、まずは流れをちゃんと把握をするべきだし、目が足りていないのですぐ諦めました。小ネタ類は有識者におまかせしまーす!
2Dアクションシーンは本当に目が足りない! ブルックリン工事現場もキノコ王国でも、注目すべき主役が同じ画面中に2人ずついるわけで
……。
終盤のマグナムキラー誘導のくだりは序盤のフランシス戦(戦?)の反復になっていたことには2回目でようやく気がつきました。
映画姫の生い立ちを把握している2回目鑑賞楽しい~。
現実世界からおとぎ話の世界へやってきた女の子なんだとわかると、ズコーみたいなリアクションの俗っぽさやイケイケな性質むしろ腑に落ちる。勇敢で機転が利き弱きを守る、理想的な児童コンテンツのヒロイックな女の子像(主観かも🤔)なんですよ。映画姫が好きなリアル女児、いるんじゃないかなぁ。近隣にサンプルがいないので完全に想像なんですけども
……。
ステゴロが強いの最高~! ここは完全に個人的趣味嗜好からの感想です。
あと言及しそびれていたんですけど、プリンセスになる前のキノピオ衣装ピーチ、良い!!
スーパーマリオオデッセイ公式設定資料集にあったキノコ王国NPC案をちょっと思い出しました。バックパッカーっぽい都市の国の人が、キノピオたちに馴染んできて服装をマネしだすやつ(309p)。
本当に諦めが悪い兄さんまーじでまじで良い。映画兄さんのdieジェストぶりを見ていると「自分もたまには巻き戻し機能に頼らず頑張ってみようかな」の気持ちになってくる。マリオさんはいつだって勇気と元気をくれる。
今後映画がシリーズとして続いて、いつか第三勢力相手にクッパ様と共闘する展開になったなら、クッパ様には是非ともスペマリの時みたいな台詞を言ってほしいよね。「何度でもワガハイに向かってくるいつものガッツはどうした!」のやつ
……。
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