渉×僕

最初からシてる

夢なのに夢、なのにっ

「何を考えているんです?ほら、こちらに集中しなさいな?」

ん゙っ!な、んで支配されなきゃ

「夢なのに、ではなく夢でさえもでしょう?」

やめて、僕は

「渉は抱く趣味は無いのですが、同じ顔でぐちゃぐちゃになった貴方をこうして見下ろすのは気分が良いですね♡」

趣味わる

「アハハ!それ貴方が言います?渉の様な存在を作った『貴方』が」



グチャ

あ゙っ!?

「クククッ、アハぁ♡気持ち良いですねぇ?このままもぉっと気持ち良くなりましょうね?」

グチッ、グチュ

あ゙ぁっ♡やだッ、なんで自分に抱かれなきゃ、ならないのっ?♡

「ほら、ほらほら!唾液と白濁塗れになって溶け合いましょう?♡」

ゔゥッッ♡
(また、意識が遠く、なる)

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朝、ですかおや」

ぐちゃり

「夢精あぁ。ひひっ、そんなに気持ち良かったんですか?」