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j
2024-11-02 13:07:44
1054文字
Public
未分類(ネタ帳
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壊炎先生や炎庭に嫉妬する🌙:
🌙→🌟とご騎士面々
急に応🌟がみんなを呑みに呼び出して、何事かと思ったら、なんかにこにこしてるから、師匠🦁🌙🦊が「どしたん?」ってなってたら、「転た寝してたら餓鬼の時の夢見てさー」に🦊だけが「う
……
」って顔して、経歴知ってるけど何も言わんで顔色も変えない、鏡流、景元、丹楓。
「俺が住んでたとこが襲われた時さ、俺も捕まったんだけど、なんか其奴等が誰が俺を貰う?かで喧嘩しだしてさ、言ってる事は良く分かんなかったけど、白子がどうこう?んで、後で調べたんだけど、俺先天性の白皮症で、それ白子って言うんだけど白子喰ったら病気が治るとか、寿命が延びるとか、そんな言い伝えみたいなのがあるんだよ。多分それ?」
🌙「成る程、また其方を狙うような輩が居て護って欲しいと、今直ぐに滅しに行こう」
🌟「違う違う、立つな、行くな、ここに居ろ。回りくどくて悪かったよ」
先を読み過ぎちゃって勝手に切れてる丹楓をどうどう、って応星が落ち着かせて、
🌟「其奴等が喧嘩してる隙見て逃げ出したんだけど、その時に炎庭君や朱明の雲騎軍に助けられて、それ思い出して『俺って運が良かったよな。お陰でみんなと出会えたんだよな』って思ったら顔見たくなった。そんだけ」
🦊「えー、もう応星ったら可愛いんですからー💓よしよししたげますね」
にこーって笑う応星に、母性爆発白珠と無表情だけど胸キュンで死にそうになってる丹楓を筆頭に『無自覚人誑しめ』ってなってる鏡流と景元の師弟。
🌟「止めろよ、もう子供じゃないんだから
……
」
🦊「いいじゃないですかー、いい子いい子ー」
って応星を抱き締めて猫かわいがりする白珠に照れる応星に「うらやま」な丹楓。
🌟「やめろって
……
、あ、そうだ。明日から三日くらい休み貰ってこっち居ないから」
🦁「君が?珍しいな」
🌟「うん、先生にも会いたくなって、炎庭君にも挨拶に行こうかなって思って。炎庭君が居なかったら今ここに居ないし、助けてくれた時、すっげー格好良かったんだぜ」
そっから応星が炎庭君が凄く格好良くて、壊炎先生が厳しいけど凄く優しくて。みたいな話になって、解散した後に
🦁「丹楓、炎庭君に喧嘩を売りに行くなら全力で止めるが
……
、龍尊同士の喧嘩なんて想像もしたくない」
🦊「自分が助けて上げられなかったからって焼き餅はいけませんよ」
鏡「炎庭も壊炎とやらも応星の二人目の親のようなものだ、可笑しな感情はなかろう、落ち着け」
🌙「余は何も言うておらんが
……
」
🦁、🦊、鏡「ダダ漏れてるよ(殺気とか主に尻尾とかで)
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