2024-10-31 16:39:58
2560文字
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キューアグレする🌙:🦁⚔ボイスネタ


🌙さま、🌟に定期的にきゅーとあぐれっしょん起こして欲しいわね。
がぶーして、「あ、やべ……」って治して上げて、でもまた、じわっと咬んでぎゅうぎゅうに締め上げたい感覚に襲われて、そわっそわ。

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短命種の時は🌙の体力について行けなくて抱かれながら気絶したり、夢か現かも解らないくらい頭がぼんやりして翌日もぐったりしてた🌟たけど、⚔になってからは体力も耐久力も上がって、🍁の欲求に付き合って上げられて、腰は元より全身が怠いけど寝込まなくて良くなった自分に仄かな愉悦と自嘲してくれ

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🦁と⚔の固有ボイス🌙🌟前提の、🦁→🌟、🦁⚔風味
昔はそこまで干渉してこなかった。なら、🌙が居たから弁えてたけど、今は居ないからぐいぐい行く将軍居る。
残念だ。って剣を打ってる🌟がめっちゃ好きだったじゃん。
でも、師匠から見ても「優しい子」なので、好きな人の幸せを優先して、片思い拗らせてる。
韓国ボイス?で、壊れた剣を再び繋ぐ事は容易ではない。(翻訳)って言ってるみたいだけど、容易ではないが仙舟人ならずっと側に居て上げられるね!大事大事にして鬱陶しがられてくれ。

「俺に構うな」とか逃げ回る刃ちゃんを「断る」って手を掴んでて欲しい。
🍁がなんとも言えない表情してたら、「君にとって、もう彼は必要の無い人間なのだろう?なら、私が愛しても構わないじゃないか、何故、自分から突き放した癖に、そんな物欲しげな表情をするんだい?」ってにっこり挑発して欲しい。

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🦁→⚔ボイス
そいや、師匠の同行クエで、目すら碌に合わせないの、本当はめちゃくちゃ干渉したかったけど、師匠の前だから借りてきた猫になってたのか?
⚔「いつも鬱陶しい癖に、今日は大人しかったな?」
🦁「絶対、師匠に叱られる上に、子猫だなんだと馬鹿にされるからね……、それにあんな雰囲気で君に干渉できるほど私は豪傑ではないよ」
⚔「いつもあのくらいでいいぞ」
🦁「え、嫌だよ?」
⚔「は?」
🦁「私はもう我慢しないと決めたんだ。それに、私は既に将軍を辞しているのだから、どこへでも行ける。なぁ?」
⚔「景元、じゃれるのは子猫の内だけにしておけ。でかい図体で寄ってくるな。鬱陶しい」
🦁「駄目だよ。君は、放っておくと直ぐどこかへ行くし、壊れてしまうだろ?今度は私が君を護りたいんだ」
⚔「ふん、邪魔な……
🦁「どう言われても、もう意志を変えるつもりはないんだ」
って会話。
🦁は口では拒絶するけど、さっさとどこかに行こうとしない⚔にニコニコで、⚔は無表情だけど少し郷愁を感じてる。

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⚔️ちゃんが幽囚獄に居る間、乱の後も仙🛳ストの時も、絶対🦁は日参してただろ。って感じのが公式からお出しされて、ほんまどうしましょうね。
夢だけど夢じゃなかった。

何なら、師匠手引して🌟を逃がすよう計ったのも🦁じゃないからくらいある。
🍁も永久追放って形で出来得る最大限、庇ってるし。

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雌雄同体の🌟も書きたいし、書きたいものだらけ。

🌙が🌟工房訪ねて「血の匂いがする、どこの誰にやられた?」とか🌙が切れてるのを、「月の物、怪我はしてねぇよ」って返す星に目ん玉飛び出そうなくらい驚く🌙。
「あ、ここじゃ男女分かれてるもんな?」で判明する奴。

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※🦁初恋物語:🌙🌟、🦁→🌟、🦁⚔
🦁が応🌟と出会って、剣を貰って(試作品)、弟みたいに可愛がって貰って、剣を打つ真摯な横顔に恋をして、
でも、その頃には丹楓と付き合ってて、自分に対しては口開けて笑ったり、にやっとしながら歯を見せて悪童のように笑うけど、丹楓と居るときは嫋やかで穏やかに微笑んでて、自分には絶対してくれない表情を見て、初恋が終わった事を自覚して、ちょっと泣いて、落ち込んでたら師匠にばちぼこしごかれて、せめて彼が頼れる存在になりたい。って兵法を勉強して、体も鍛えて、それなのに何も出来なくて仲間はバラバラに。

羅浮の将軍となって、皆が愛してた仙舟を護るために尽力して、700年も経った頃、景元の前に、刃として現れた応星に恋慕の情が再燃して、それは執着になって、『刃』とは決して呼ばずに、干渉しまくって追いかけ回す景元爆誕。
幽囚獄に入った刃に当然のように愛を囁いて手を出すし、刃は「俺は応星じゃない、あいつはもう死んだ」って言うけど、「君は今ここに居るじゃないか?」みたいに話が通じない。

丹楓はもう居なくて、刃=応星を愛する事を誰に憚る必要も無いからぐいぐい行くし、数百年分の想いが爆発してるからおセックスもしつこい、ハンターだから直ぐどこかに行く。ぼろぼろになるような戦い方を平気でするから死ななくても心配。
そして、「今度こそ、君を護る」「もう何も出来ない子供じゃない」「君を護るための能力も、権力も今の私にはある」とか大人になった自分を見て欲しくて、一生懸命アピールする健気さもあって、刃も可愛がってた記憶が過って無下にも出来ない。

応星と刃はイコールじゃない。
自分は応星の体を借りているだけの化け物に過ぎない。
けれども、記憶は確かにあって、郷愁も情も感じてしまう二律背反。
刃があまりにも主張するから、刃とも応星とも呼ばなくなった景元に、少しは熱が冷めたのかと思いきや、恋慕も、後悔も、慚愧も、自分だけがおめおめとこうしている事を罪とする罪悪感も、全てが綯い交ぜになって、体中に詰まってるから執着は更に酷くなって、師匠の同行クエの後とか、刃を捕まえて閉じ込めようとする景元。

カフカに邪魔されて、バチ切れするけど、刃も逃げようとするから止められなくて、
「結局、私は独りか」
って独白する羽目になる。
将軍を辞してるから、結構自由の身になった景元が、列車を訪ねて、そこに刃が居たら、秒速で抱き締めに行く、刃は逃げる。でも諦めない景元。
「いい加減にしろ!?さっさと仙舟に帰れ!」
「断る。私は君を護ると決めた。もう離さないと決めた。もう、後悔はしたくないんだ」
「勝手な……
「この数百年、君を思い出さない日はなかったよ」
みたいに、景元が刃を壁ドンして口論してる所に丹恒が来て、更にこじれる奴。