2024-10-31 15:38:57
1646文字
Public 未分類(ネタ帳
 

🌙の仔を産む🌟:デトパロ:薬王に🌟手製の武器だけ攻撃が通る奴


女体化ねた

🌙の事は嫌いじゃないしいいか。で受け入れた🌟。
抱かれたら、まぁ、しつこいし絶頂しまくって疲労感半端ないんだけど、気持ちよさに頭の中が空っぽになって、寧ろ制作が捗るようになったもんだから丹楓との行為に嵌まっちゃう応星とか可愛いね。
んで、どうせ子供出来ないだろ。って悠長に構えてたら、なんか具合悪い日がちょいちょい出てきて、無理しすぎたかなー。って悩み出して。

体熱っぽいなー。
最近食欲でないな。
寧ろ食い物の匂いで吐き気がする。
まだそんな歳じゃないはずなんだけどなぁ。

って困ってたら🌙が工房に来て、🌟の体ぺたぺた触ってお腹摩った後、
「安定するまで其方は暫く休業だ」
「お、俺、なんか病気か……?」
短命種は長命種と違って病気にかかりやすいのは聞いてたから、丹楓に聞いたら
「其方の胎に小さき命が宿っておる」
とか言われて、ぽかーんな応星。
「持明って子供出来ないんじゃ……?」
「出来たようだな?其方の作った奇物の効果かも知れん」
とかいって、にまーっと笑う丹楓様。

丹鼎司に拉致られる応星。
最低限の仕事はさせて貰えるけど、結局つわりでそれどころじゃなくなる。
周りは「持明族が子供作れるなんて聞いた事無いぞ。応星が他の男と遊びまくったに決まってる」とかあれこれ言うんだけど、
「あれが余所の男と密通して隠し通せるほど狡知に長けておると?あり得んな」
で、ガンスルー。

丹楓の助力もあって、安定期に入ってご飯もやっと食べれるようになった応星が、
「普通にご飯食べれてこんなに感動した事ない……
みたいにべそべそ泣きながら食べるから、可愛いなぁ。ってなりながら
「大事な体だ。しっかり食べ、休み、命を守ってやってくれ。余も助力は惜しまん」
「ありがと」
めそめそ応星。

護衛付きで久しぶりに工房に顔出したら、会う人会う人腹をガン見されて、
「それは本当に飲月君の仔か?」
「取引先の男に股を開いたんじゃないか?」
みたいに嫌味言われるけど
「俺は丹楓しか知らないよ」
平然と返して(嫌味や嫌がらせに慣れ切った末の対応)平然としてる。
面白くない周囲だけど、丹楓信者の護衛だから(丹楓様の御仔様を護らねば)の意識で後ろから滅茶苦茶、怖い顔で睨んでるから、言葉以上に嫌がらせは出来ない。
仕事に没頭しすぎそうになっても、護衛君が促して丹楓の元に応星を送り届けてくれる。

なんだかんだ幸せで、丹恒が生まれたら体も男に戻る。
疑ってた連中も、丹恒見たらちゃんと持明族だし、なんなら丹楓の遺伝子で間違いない見た目してるから、何も言えなくなった。

応星「タイズルズとでも契約したのか?」
丹楓「さてなぁ。はっはっは」
丹恒抱っこしながら突いてあやしてる丹楓様。
応星「誤魔化すなよ。まぁ、特に問題起きてないから別にいいけど」

みたいな幸せ家族がみたいです。

 ▇◇ー◈ー◇▇


デトパロ誰かやってくれんかな。
アンドロ🌙と芸術家の🌟で。

アンドロ差別なんて死んでもしないご主人様の🌟が、🌙に色んな事を教えて行くの。
🌟が暴漢に襲われた時に、ロボット3原則なんぞクソ喰らえと変異して暴漢を殺しかける。
🌟が止めてくれてギリセーフだけど、不具合を起こしたとして回収
人を襲ったアンドロとして廃棄されそうになるけど、🌟が大元のかむすきに頼み込んで取り戻してもらう。
それから町中から離れて、山奥に家買ってひっそり暮らし出す🌙🌟。
🌙は変異体なので自己主張しだすし、欲望もあるので、🌟に愛を囁やきまくるし、抱く

🌟の命が尽きる時に自らシャットダウンする

 ▇◇ー◈ー◇▇

薬王千手と相対した時、超回復する敵に対して🦁の武器だけはダメージが通って修復もしない。
「何だそれは」てぶち切れる薬王に対して
「貴様を憎んだ希代の天才が造り上げた、神殺しの神器だ」つって欲しいよな。
神使として⚔が立ちはだかると思うんだけど、かつて自分が作った武器で送られてくれ