2024-10-31 15:25:59
2142文字
Public 未分類(ネタ帳
 

臍や乳首に興味持つ🌙:男女の区別が付かない🌙;鳥類なアピールする🌙


卵生は乳首も臍もないからの妄想。

乳首ないのがデフォだったら、応🌟の乳が珍しくて弄くり回す🌙は居るな(確信
🌟「胸弄りまくるのはなんなんだ!痛いんだよ⁉」
🌙「珍しくてな。だが其方も気持ち良さそうに
🌟「ううううるさい……!」
ばちーん
🌙「余は何故、殴られたのだ?」
🌟「もう胸触るの禁止!いいな!」
🌙(´・ω・`)

丹🍁様、応🌟のお臍が可愛くていっぱい、ちゅーしたり舐めた、お腹すりすり撫でて欲しいです。宜しくお願いします。
🌟「自分にないからって、弄るのもいい加減に……
🌙「そなたがこの世に生を受けた証と思えば、愛らしくて堪らんのだから致し方あるまい」
鼻を鳴らしてふんぞり返る🌙さま🐉尊様。

 ▇◇ー◈ー◇▇

🐉尊様も胸あったら女、なかったら男。くらいの認識で、胸がある応🌟を女の子扱いしてたらオモロ……可愛いと思います。
🌙「男?可愛くて乳があるのにか?」胸ガン見
🌟「男だよ!今まで女だと思ってたのか!?通りで……(思い出されるあれこれ)」
🌙(納得いかない顔)
🌟「男だよ!納得しろ!」

🌙(ー"ー )信じられないの圧
🌟「何がそんなに納得いかないんだ、あぁもう!来い!」
個室に移動して、🌙に下腹部触らせる🌟

🌟「ほら、ちゃんとあるだろう?」
🌙「あったが、このように乳が張っておるのに男なのか
応星の胸を鷲掴みで揉む丹楓
🌙「柔いが?」
怪訝そうな顔で胸揉む丹楓に、顔を真っ赤にする応星
🌟「いい加減にっ!」
怒声と共に叩こうとしたけど、難なく止められて、
🌙「柔い体で男子か、面白い。もっと詳しく見せてくれ」
って要らん興味持って、あちこち触りだす丹楓。
人に触られ慣れてない応星が擽ったくて笑うけど、丹楓がどんどん服の中に手入れて、何なら服剥いで肌を直接触りだして、笑い声の中に引き攣った声が混ざりだして、応星がめちゃくちゃに暴れるけど、細身なのに龍だから人間とは腕力が違いすぎて簡単にねじ伏せられちゃう。
🌙「ふむ、興奮してしまったか?」
とか少し勃っちゃった応星の腿とか尻だけじゃなくて、股間まで撫でだして、本気で危機感を抱いた応星が息を詰めたら鍵かけた扉を鏡流が切り刻んで助けに来てくれて、
鏡「貴様……、何をしている?」
🌙「学術的な興味だな?」
鏡「そうか、我が指導してやる。飲月よ、そこになおれ。応星はさっさとどこぞへと逃げろ」
🌟「す、すまない……
前屈みで逃げる応星に、鏡流によって保健体育を勉強させられる丹楓。

後日、応星に「悪かった」って素直に丹楓が謝ってくるけど
🌙「其方が良ければまた触りたいのだが、構わないか?」
🌟「何でだよ……
呆れて眉間に皺を寄せる応星に対して、飄々としながら
🌙「幾ら触っても飽きないほど、其方の肉の感触が心地好かった故」
鏡「我が伝えた事は何一つ記憶にないのか貴様」
🌙「応星が男子であると理解はしたぞ?触るのも本人の許可を得れば良いのだろう?だから今訊いておる」

みたいな人外感覚が抜けない、丹楓も好い

 ▇◇ー◈ー◇▇

🌟「貴様があいつの弟子か」
🦁「☀元です」
🌟「じゃあこれやる」
剣をぽい
🦁「え、え?こんないい剣貰っていいんですか?」
🌟「は?失敗作だが?餓鬼の手習いにゃ丁度よかろう」
🦁「これが失敗……?」
装飾は地味だが顔が映るくらい磨かれた刀身を失敗とするのが信じられない🦁だけど
師匠の剣や🐉尊の槍を打ったのが🌟と知って、納得する🦁。
🌟「はは、🦁が一人前になったら専用の武器を作ってやるよ」
🦁の頭をワシャワシャしながらにかーって笑う🌟
🦁「が、頑張ります!」
🌟「あぁ、あいつは厳しいから根を上げるなよ」

数年後に
🦁「これがいい!」
陣刀強奪
🌟「糞餓鬼!」

 ▇◇ー◈ー◇▇

鳥って派手な雄(雌を護る囮になれる雄)がモテる種類居るけど、じみょーも派手な雄がモテるとかあるんだろうか。
🐉尊さまの衣装、騎士のも🍁飲🌙のも華やかで目立ちまくる奴だしな。
応🌟とのデートでは、めっちゃおめかしする丹🍁さま折ったかも知れん。

余を見ろ!
惚れろ!

アピール。

付き合ってない🌙→🌟
🌙「今日の余はどうだ?」
🌟「ん?格好いいと思うが?」
🌙「好みか?」
🌟「うーん、丹楓には似合ってるしいいんじゃないか?」
🌙「それは其方の好みではないとの意味か?」
🌟「俺?俺は着易さ優先だから、重ね着は好きじゃないな」
🌙「好まんか……
🌟「?」

🦊「アピール方法が間違ってる事と、🐉に好かれてる事にどのくらいで気付くか賭けませんか?」
師匠「🌙がそろそろ痺れを切らす故、賭けにならん。あれは焦っておる」
🦊「焦ってるんですか?」
師匠「🌙も人間の美醜くらいは理解出来る。🌟を密かに好んで居る輩などごろごろ居るからな」
🦊「ほほう」

🌙「🌟に求婚するにはどうしたらいい?」
アピが効果なしな事に気がついた
師匠「いきなり求婚?まぁ、いいが、部下は花を渡したり、宝飾品を贈っておるな」
🦁「簪贈るのもいいそうです」
🌙「相分かった」

別日
🌙「普通に喜んだだけで終わったのだが」
師匠「もういい、襲え」
面倒になった師匠