2024-10-31 14:41:29
2173文字
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ストーカーに遭う🌟:穹刃のエロ



仕事に一区切りついた応🌟が、「今日の営業は終了しましたー」とか言いながら簪外して、机に置きっぱなしにして帰ったら、朝には簪がなくなってて「誰かが片付けてくれたのかな?」て工房仲間に聞いて回るけど見つからなくて「お気に入りだったんだけどなぁ」とかしょんぼりするけど「まぁいっか」で、切り替えて、その日は適当に紐で結って仕事して、紐外して帰ったら、今度は紐がなくて、何なら使ってた筆もなくて(おっとー嫌がらせもここまで来たかー)って思ってたら、🌙が来て、とある同僚を引き摺って行って、工房が騒然とする。
3日くらいしたら、そいつが雲騎軍に連行されたって噂が流れて、そんな捕まるような事する奴だったっけ?ってザワザワしてたら兵士がやって来て、応🌟の前に「これは貴方の持ち物で間違いありませんか?」とか訊かれて見たら、無くしたと思ってた品々のオンパレードで「俺のですけど、何で?」って訊いたら「■■が貴方の持ち物が欲しくて盗んでいたようです」
答え聞いても意味分かんなくて、「特別なものは使ってませんけど?」で、兵士が「あー、その貴方が使ってたから欲しがったんですよ」でもピンと来ない応🌟が「欲しけりゃ言ってくれれば盗まなくてもやったのに」て首傾げてるの見て、兵士もはっきり言うべきか迷ってたら、🌙が来て
「何をやっている、本人が盗品の返却を受けるかどうかだけで良いと申したであろう」みたいに口出してくる。
🌟「うーん、もう買い直したもんばっかだからなぁ。あ、簪ない?気に入ってたんだけど」
🌙「ない」ってきっぱり言って「欲しければ余が贈ってやろう」
🌟「いいよ、悪いし。適当なの買っとく
🌙「贈ってやる」
🌟「アッ、ジャオネガイシマース」
あ、これは引かんわ、って察した応🌟が🌙とお買い物に行く話。

因みに、簪も盗品の中にあったけど、ハァハァスリスリした痕跡があったので、🌙が踏み潰した。
盗んだりはして無いけど、実際は🌙も大して変わらん事してる事実(GPS腕甲)

飲🌙君が短命種に求婚したらしいぞ!って噂が羅浮中に広まって、工房でそれきいた応🌟「へー、相手どんな人?」とか暢気に茶飲んでる。
モブA「お前だよ」
応🌟「なんて?」
モブB「お前だって、求婚受けたんだろ?」
応🌟「身に覚えないけど?」
モブA「じゃあ、その簪は何だ」
応🌟「丹🍁に貰った」

🦁「結婚おめ……でとう……?あの、連絡貰って婚姻届持ってきたんだが……
🌟「俺は全く了承した記憶が無いんだがな?」
🌙(一人満足気)

🦁が真新しい🌟の簪見て、(何の説明もしないでゴリ押す気だ……)とか察するけど、流石にそれはあんまりなので
🦁「こういうのはお互いの納得が重要だ」
🦁「応🌟、らふでは簪を贈るのは求婚で、受け取ったら求婚を受けた事になる」
🌟「なんだと?」
🌙「小童……
🦁「婚姻届は置いていくけど、きちんと二人で話し合うように、じゃ、龍に噛み付かれないうちに帰るよ」
すたこら🦁

🌟「おい、説明して貰おうか?」
🌙「ちっ
🌟「舌打ち止めろ💢」

まぁ、うちの応🌟さんちょろいから、🌙に蕩々と愛を囁かれたら、結婚してくれる。

 ▇◇ー◈ー◇▇

穹君、なんかとっぱずれた思考してそうだし、⚔ちゃんに「若人の筆降ろしとか興味ない?」とかごろにゃんして欲しいな。
本当に職人気質であんまそう言う話題に疎かった⚔ちゃんが「新品の筆が欲しいのか?お前が?」って穹君が筆使ってるの想像して返すもんだから、バチくそに興奮しそう。

きゅー君、自分が気持ちいいから相手も気持ちいいだろう。みたいな凄い自分勝手なせっせしそうな印象在るんだよね。
所できゅー君の絵文字isなに。

⚔ちゃん気持ちいい?俺は気持ちいよ?みたいな、一応訊くけど訊くだけで聞いてない。
だから、きゅー君に⚔ちゃん言われると、いらっとする⚔ちゃん。
⚔ちゃん、自分の事はどうでもいいから、どう抱かれようと気にしないけど、きゅー君がせっせ中死ぬほど煩いから苛々する

喘ぐんじゃなくて実況が
ぐちゃぐちゃに濡れててエロい💓
⚔ちゃん凄い締め付けてくる😊
中凄く柔らかい♪
おっぱい気持ちいい🥺
お尻も硬そうなのに張りがあって気持ちいい😋

うるさ……。ってなった⚔ちゃんが、きゅ君押し倒して、手で口塞ぐ、もしくは、きゅ君が持ってた飴かなんか口に放り込んで
「それでも舐めてろ小僧」
とか言いながら自ら腰動かしてくれんの最高だな。
出せば満足するだろう。ってしてやったけど、腰の動きのエロさとか、腹に置かれた手の熱さとか、胸の小刻みに揺れる様子とか、赤くなってる肌と、ピンク色に浮かび上がる傷跡とか、その肌を流れる汗とか、それなりに感じてるのが判る呼吸とか、汗で張り付く髪を掻き上げる動作とかに興奮しっぱなしで、出しても「抜かないでー」ってエロ甘えモードになるきゅ君いいね。
「いい加減にしろ小僧……

きゅ君、🚉に来てからは⚔ちゃんの事忘れてるけど、股間が疼いたりして。
きゅ「あの人、初めてじゃない気がする」
姫「そうなの」
きゅ「なんかむずむずする」
姫「思い出せないのって気持ち悪いわよね」
きゅ「そうじゃなくて
って言ったら、察して珈琲入れてこなきゃ、って席立って逃げるお姉様