gozentyuam39
2024-10-21 21:23:38
2679文字
Public
 

ナイトメアーコラボイベ4章感想

変なやつしかいないNRC

「弁当の感想だよ。サリーさんがいるところじゃ聞けないだろう」 気遣いだけでなく、面倒見も良いんだよなジャミル
ジャックの家の前の背景だ ドアベルのイラストもきた!
「そうそう。私のタイとは違うからね」 サラッとしたバラし方で好き
「お前だけか?机の影なんかに隠れてどうしたんだ」 この〜……ジャミルの……歳下とかにしか見せない兄感ある喋り方が……好きで……
「多少なら犬の言語がわかります」 動物言語が生きる
「こんな無法者なんて招いたら厄介なことになるってわかってた!不穏なオーラがぷんぷんしてたもの!」 この裏表ってやっぱ裏が本音で頑張って明るく見せてんのかな
「次のハロウィンまであと1日しかないんですからね!」「あと3時間!」 本家では365日→364日!だったけど、今回は今回で訂正の切羽詰まり感がすごい
「「来年のハロウィンを成功させるまでハロウィン・タウンに残ってくれ」と言われるかもしれない!」  言いそう
退屈する人 留年が心配な人 食事の味に耐えられない人
「全員もっと心配することが他にあるだろう!!」 いやでも留年の心配はわかるかな
イデア氏 R.I.P.
ゼロの鼻でグリムを追うのか ここでSSR組ラストのセベクにもゼロとの接点が
てくてくてく←足音可愛い
犬猿コンビにトレイ先輩か トレイ先輩がんばえ〜
「一丁前にハロウィン・タウンの住人気取りか!?あの太々しい熊度が許せない……!」 言いたいことはわかるよいるならいるで人目につかないとこにいてほしいんだよな
流石にロックショックバレルとは戦えないか 一般通過幽霊が相手だ
ここでジェイドのユニ魔 嘘吐き相手には便利
スカリーは渦巻く丘にいるのか
芋虫取り除いてくれるリドル寮長好き
「あ、あああ……ありがとう、ありがとうリドル!お前は俺の命の恩人だ……ッ!」 虫から助けてもらった時どんな反応するだろうと思ってたけどやっぱこんな感じなんだ(大袈裟になる感じ)
『背の高さが7センチかっきりの芋虫を見たら、その発見者に詩を暗唱して聞かせなければならない』 あぁ〜〜ハートの女王の法律に接触
「待て!7センチかっきりの芋虫を差し出してきたからには、ボクの詩を聞いてもらう!!」 押し売り感
そういやこういう時は「待て!」なんだな なんとなく「お待ち!」のイメージがあった
「彼の保護者に僕たち全員が訴えられるかもしれません!」 こっちは保身に接触した
こうやって見てるとなんかロックがまともに見えてくる
「どうして誰も丘に向かわない!?」 誰も丘に向かわないのである!
「まったく奴らの持つ常軌を逸した厳格さと
あまりにも多岐にわたる慈悲の心には恐れ入る」 言い回し好き
「あの2人なら今頃面白いコントを繰り広げているに違いありません。一緒に笑いに行きましょう」 ジェイド……(怒りたい気持ちとわかるよの気持ち)
「俺は世間からはみ出すことも、失敗することも恐れる臆病な男だ……でも、先回りして計画を立てるのは得意なんでね!」 こういう自分で下げて上げるジャミル好きだな〜 当てつけ感があって
「さすがイデアね。人を攫う方法について詳しいじゃない」 6章のアレソレはカローンがやったことだが元ネタのハデス様も人攫いしてるしな
「悪童!」「バレルクンだよ」 好き
あ、ちゃんと戦闘するゴーストの種類が違う
「無論拙者も助太刀いたす!」「いらない」 草
「スカリーのジャックに対する尊敬の念が本物ならば、アイツも僕と同じ行動を取るに違いない」 良い
「スカリーごときにさらわれるなど笑止!!貴様にハロウィンの王を名乗る資格はないぞ!」 なんか……セベクって感じの悪口〜……(事実からそのまましか言えないんだろうな)(だからこそキッツイ時はキッツイ)
イデア氏は理解が早いな〜 前もオバブロ組がRPGだったらとかやってたしな そういうとこはレオナさんと近いのかも
「お前は先に行け。この場は批者が引き受ける」 言いたい台詞だよな、わかる
王子と王子に挟まれるパティシエの息子
「事あるごとにジャミルが気を回して声をかけてた。俺の出る幕じゃないだろう」 まぁレオナさんもたまに他人のメンタルケアしてくれる時ありますもんね マジで自分しかいない時な気もするが
「くっ、なんてすばしっこい子なんだ」 言い回しの優しさがね(女の子なのもあるかな)
「いいぞショック。その調子だ!」 こっちはこっちでよ
にしてもバトル画面の3人組見辛すぎるぞ じっくり見ようと相手の方に切り替えても、顔にHPバーがかかってしまう
「自分の国の住人が傷付けられても、「はいこっちが悪うございました」とあっさり納得するわけだな?」「……」 その辺の話だと早いな
スカリーがツノ太郎を知らなくて怪しいのは嘘というよりは……いやまぁ……流石に過去の人かもまではいかないか レオナさん、現実的なタイプだし
「えっ?いやいや!俺はマレウスの言うことはもっともだと思ってるよ」 下の弟妹にもこうやってんだろうな 完全な嘘ってよりは、相手がどうしてそう行動したのかへの理解度が高い感じ……うーんメンヘラ製造機になるぞ、それは……
「えっ?いやいや!俺はレオナの言うことはもっともだと思ってるよ」 そうする気持ちはわかるけど流石に蝙蝠野郎だにゃ
いや蝙蝠を罵倒に使うのはセンシティブか?許して
「でもさ、マレウスは茨の谷から出てきたばかりなんだ。ここはひとつ、レオナが大人になって……」 やっぱこれ完全にお兄ちゃんムーヴだな
あちゃ〜 流石にレオナさんの耳には聞こえてた感じか
「世の中には心にもないことをペラペラと口にする奴がごまんといる」 こ、今回のはそこまで言われるほどのことではないと思うが……ン〜弟属性とひとりっ子属性相手では分が悪い! 逆に私がリアルで姉だからそう感じるだけ、なのか
なんか今回のイベのトレイ、ずっと浮気した夫みたいな状態になっているな……
「犬!」「キャウーン……」 ゼロ可哀想 さっきゼロって呼んでただろお前 犬て
「貴様の嗅覚は大したものだな、ゼロ!」 仲良くなった 良かった
ここで終わるかスカリー出てこなかったの意外!
4章でスカリーはカタがついて、5章でブギーかと思った! いやまだ最後の最後に共闘はあり得るか!?

ウワーーーーッッッッ!!!!!今回の追加家具にロックショックバレルのバスタブと、ゼロの家が!!!!!!!!!
嬉しい!!!!!!!!!!!!