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からっぽ。
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酒は飲んでも潰れるな!?
ラブホ借りて揺が2人にとある衣装を披露する
「セリフ多め」
「ご指名ありがとございま〜す♡ゆりあです♡
…
なーんちゃって♪」
ラブホテルの1部屋で3人は酒を飲んでいた。
「
…
えろっ」
「やば
…
」
「んふふ〜♡似合うでしょ?バニーガール♡ほらほら、みーくんちゃんと見て〜?♡乳首見えちゃいそうでしょ〜?」
「っ
…
近い
…
」
「おい、ゆりあ。触って欲しかったら吾輩の方に来い」
「触って欲しいけどまだお預けだよ♡とりあえず、はいもう1回!カンパーイ♡」
「かんぱーい」「かん、ぱい」
(抱き潰す
…
絶対に抱く
…
)
(太もも当たって
…
なんか
…
裸のゆりあが隣に居るみたいだ
…
)
「わーくん、あーん♡」
「あー
…
ん、ん゙っ?!」
ゴクン
「っ
…
おま、ぇ、これ
…
酒入りのチョコ」
「うん、ゆりあの間接キス付きだよ♡美味しかった?」
「そのまま食う所だったけどな」
「え〜!食べても良いんだよ?オオカミさん?♡」
「ゆ、ゆりあ、俺にも
…
」
「もちろんいいよ?あーんして?♡」
「ぁ、あー
…
っわ
…
」
「「あ」」
ゆりあが咥えていたマシュマロが、寄せられた谷間にポトリと落ちた。
「
…
みーくんこのまま食べる?」
「え
…
????!!」
「おっぱい近付けてあげるから、ほら」
段々と近く胸元。
未明は、ままよと唇を付ける。
ふにっと当たった瞬間、ゆりあが「んっ♡」と甘い声を出したのは気のせいだろうか。
╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶
「ねぇねぇみて〜この部屋、ポールダンスみたいな事出来るんだよ〜!」
部屋の真ん中には1本のポール
「ゆりあ、体柔らかいからね〜こういうことも出来るよ〜!」
そう言うとゆりあはポールに脚を添わせもう片方の爪先を真っ直ぐ頭より高い位置で止めた。
いわゆるI字バランスである。
そんなゆりあを酒を飲みつつ、ぼーっと見ていた2人は
「「ん゙っ!?」」
思わず酒を口から零しそうになった。
原因は
…
I字バランスをしたゆりあの
…
股がほぼ見えていると言ってもいい程際どいものだったからだ。
このあと平静を保つ為に2人はガバガバと酒を飲み限界を迎え潰れた。
「あれ!??わーくんみーくん、もうそんなに飲んじゃったの〜!??もーこれからえっちしようかと思ってたのに〜!!!」
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