媚薬を盛られた葉色さん。[うちよそ][創作BL]

お題は診断メーカーさまより⬇️
媚薬を盛られ、対面座位で甘やかされて、一生懸命応えようとする葉瀧

ひょんな事から葉色さんが媚薬を飲んだ。
呼吸は荒く顔は赤い。
普通なら風邪だろうと思うのだが
先程から葉色さんが俺の腰を抱き締めヘコヘコされている。
「ろーくんはぁっごめんね、今すごーくシたい気分なんだ
「どうしたら媚薬飲んでくるとかあるんですか全くいいっスよ、ほらアナルも解したんで」
「ふぅーふぅ、ろーくんのお尻かわいい、挿入るね

「んっはぁはぃ、ろさんのちんこ入った

「あぁ、我慢出来ない!ごめん、ろーくん!」

「あ゙っ♡ぐっきもちぃっす!はいろさん、っふ気持ちいいッスか?あぅ゙っ

「はぁ!ろーくんだすっだすよっ!」
「はい!アンタの気が済むまでどーぞ!んぅっ゙
「はぁはぁぐっぅぅ
「ふっ全部出せたッスか?」(背中ぽんぽん)

うん、落ち着いたありがとう、ろーくん
「あ、いいッスよ?このまま寝ても
「うん、ありがとぅ……
「ホントに寝ちゃった……

タオルとティッシュで拭き取り。風邪をひかないようにパジャマを着せ横に寝かせる。
忘れないうちに自分の身支度を整え、歯を磨き葉色さんの隣に横になる。
1回イッた体だからポカポカして暖かい。今日はこのまま葉色さんを抱き締めて寝よう。

おやすみなさい。葉色さん。