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からっぽ。
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[リリリリ]貴方の為に
🥧
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
恋人・リカーリスとの大事な日。
今日はいわゆる「お家デート」
いつも"そういう雰囲気"になっては、ボディタッチから始まり行為へと進む。
のだが
…
「あの
…
リリィさん。
…
っそ、その
…
私の胸
…
"使いますか"
…
?」
とリリノアが服をはだけさせながら珍しく提案してきた。
リカーリスの目の前に現れたのは、乳首だけが隠れるデザインの下着。
よく見れば、"行為をする"頭になっているのかリリノアの乳首が勃っているのが分かる。
「ノア
…
?」
「か、顔にかかっても、大丈夫ですから
…
!」
「違くて、それ
…
」
「へ?」
「んっ、んん゙っ
…
その下着、買ったの?」
リリノアが少し動く度に「ぽよん♡」と聞こえそうな大きく柔らかな胸が揺れる。
生唾を飲み込み自分で購入したのかを聞くと。
「あ、えっと、これは
…
その
…
バイトの仲の良い子に、相談をしたんです
…
相手の目に止まるような事をしたいって
…
そしたら翌日にこれを渡されまして
…
似合い、ますか
…
?」
「似合うと、言うか
…
目のやり場に困る
…
でも」
「
…
?」
そう言いかけたリカーリスが顔を近づけ
「俺の為に着てくれたんだよね?
…
嬉しいよ」
「っ
…
!」
ぶわりと顔が赤くなる。
「じゃあ、ノアの好意に答えないと」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
とは言ったものの
「ん゙っっ
…
これ
……
」
男根を胸に挟まれた瞬間、想像以上の柔らかさと扇情的な眺めに理性が軽く飛びかけた。
「リリィさんの
…
やっぱりおっきくて
…
口にも届いちゃいますね
…
」
昂ってくる欲を追い込むかのように、リリノアの吐息が男根に触れる。
「あの
…
お、おちんちんの先
…
何もしないのも物足りないと、思うので口でもしますね
…
?」
そう言うとリリノアは唇で先端を咥えた。
「は
…
ぁ゙
…
っ
…
」
追加で口でもされるとは思わず、声が漏れる。
「ひもひひれふか
…
?(気持ちいいですか?)」
「ま゙っ
…
て
…
動いてなくてこれ、は
…
」
ふぅー
…
と深く息を吐く。
「動くよ
………
?」
リリノアはアイコンタクトで了承する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
動けば摩擦で、先端は唇と唾液でヌるりと刺激される。
「んっ♡ちゅっ、ちゅぅ
…
♡」
「はっ
…
はぁ
…
!」
(ノアのおっぱい、柔らかい
…
ちんこが、ぐにぐにされる
…
っ)
「一旦、出していい
…
?出すよ
…
?あ゙ぁっ、出るっでる、でるっ
…
!」
「ん゙っ!!!♡」
びゅっと勢いよく吐き出される精液。
「はっ
…
はっ
…
ノア
…
っ」
1度出し切り、呼吸を整え目下の恋人を見ると
白い液体が口だけに収まらず眼鏡にも飛び散る程だった。
「はーっ♡はぁっ♡
…
ん
…
んぅっ」
ごくん
あまりにも淫らな姿に見とれていたら、白い液を喉を鳴らして飲み込み
「っふ、ぅ
…
リリィ、さん
…
気持ち、よかったですか
…
?」
ヘラりと笑った。
そんな姿を見たリカーリスは、己の下半身から湧き上がる何かを感じた。
「
……
やっぱり、ナカに入れていい
…
?」
「え?!」
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