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からっぽ。
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未揺吾で花火をみた
ドンとなる音。
未明の事を考え、だいぶ離れたホテルの窓から眺める。
「みーくん、見てみて綺麗だよ?」
「うん綺麗
…
ゆりあの浴衣」
「もう、花火の事言ってたのに!」
「おーいシャワー上がったぞ」
「浴衣エッチ出来ると思ったのになぁ
…
」
「ササッと浴びてこいそれからスるぞ」
「はーい!みーくんも入る?」
「あ、いや、あとから
…
」
「わかったー!」
---------------------------------------------
全員がシャワーを浴びたあと
「んっ♡はっ♡はっ♡」
「んっ
…
っゔ!っはっはっ!」
「んう、わーくん
…
耳ぃ噛んでぇ
…
?」
「ほら耳かせ
…
んっかぷ
…
♡れろっ♡」
「んっ♡わーくんに耳カプされるの好きぃ
…
♡」
「みーくん、おっぱい揉み揉みしていいよ?ちゅっちゅっもしていいよ?」
「っ♡する
…
はむっちゅ♡ちゅぱっ♡ちゅれる
…
♡」
「あ!♡きもち♡もっと欲しくなっちゃう
…
!」
「はー
…
♡かっかのおしり柔けぇ
…
ずっともんでたい
…
♡」
「おいゆりあ、ちゃんとこっち向け、ちゅ♡」
「んっ♡ちゅう♡れるっ♡」
「わーくん、みーくん早く挿入れて♡」
「いいよ♡」「入れてやるよ」
ずるりとズボンをずらせばボロンと男根が反り立った。
-----------------------------------
「あっ♡きたぁ♡わーくんのバキバキちんぽ♡」
「お゙♡こっちにもっ♡みーくんのデカチンチン♡」
「お゙っ♡あっ♡ヒィん♡おく、おくぅ!♡イッちゃうよぉ♡」
「お゙ぉ゛♡なかキツイからぁ゙♡イグ♡イぐ♡」
「お゙っ!♡♡おぐぅ゙ぅ♡♡あぁ゙イッちゃゔ〜♡」
びゅっびゅ〜
…
パタタ
花火が上がる中で3人は絶頂を迎え、花火のように華やかな着物を花火のように散らし、布団の上には白い花火が打ち上がり揺の腹の上で白く花開いた。
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