未揺吾で花火をみた


ドンとなる音。
未明の事を考え、だいぶ離れたホテルの窓から眺める。
「みーくん、見てみて綺麗だよ?」
「うん綺麗ゆりあの浴衣」
「もう、花火の事言ってたのに!」
「おーいシャワー上がったぞ」
「浴衣エッチ出来ると思ったのになぁ
「ササッと浴びてこいそれからスるぞ」
「はーい!みーくんも入る?」
「あ、いや、あとから
「わかったー!」

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全員がシャワーを浴びたあと

「んっ♡はっ♡はっ♡」
「んっっゔ!っはっはっ!」
「んう、わーくん耳ぃ噛んでぇ?」
「ほら耳かせんっかぷ♡れろっ♡」
「んっ♡わーくんに耳カプされるの好きぃ♡」
「みーくん、おっぱい揉み揉みしていいよ?ちゅっちゅっもしていいよ?」
「っ♡するはむっちゅ♡ちゅぱっ♡ちゅれる♡」
「あ!♡きもち♡もっと欲しくなっちゃう!」

「はー♡かっかのおしり柔けぇずっともんでたい♡」
「おいゆりあ、ちゃんとこっち向け、ちゅ♡」
「んっ♡ちゅう♡れるっ♡」
「わーくん、みーくん早く挿入れて♡」
「いいよ♡」「入れてやるよ」
ずるりとズボンをずらせばボロンと男根が反り立った。
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「あっ♡きたぁ♡わーくんのバキバキちんぽ♡」
「お゙♡こっちにもっ♡みーくんのデカチンチン♡」

「お゙っ♡あっ♡ヒィん♡おく、おくぅ!♡イッちゃうよぉ♡」

「お゙ぉ゛♡なかキツイからぁ゙♡イグ♡イぐ♡」
「お゙っ!♡♡おぐぅ゙ぅ♡♡あぁ゙イッちゃゔ〜♡」

びゅっびゅ〜パタタ

花火が上がる中で3人は絶頂を迎え、花火のように華やかな着物を花火のように散らし、布団の上には白い花火が打ち上がり揺の腹の上で白く花開いた。