マギカロギアミニサプリ 魔生道程(マジカルライフパス)を遊んできました~!
複数人で集まって遊ぶ「同時多発マジカルライフパス」だったので、Tekeyの横のタブで別の人生が進んでいくのおもしろかったですね。
地道に過ごして魔法使いになったり、さくっと死んでしまったり、何故か同時期に書籍卿と繋がりが出来たり、呪いが流行ったり。同時期に学院に居た人はすれ違っていたかも。
わいわいやるの楽しかったです! ありがとうございました~!
ということで今回の道程ログ報告。
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ある老年の人。
健康診断に行ったら、病気が見つかり、それは魔法病だったと判明する。
寿命は残り10年。このままだとどうせ死んでしまうので、「覚悟」を決めて魔法使いへの道を目指すことに。
今まで積んできた人生の「経験」で不思議な事件を追ったら、裏にいた書籍卿と縁ができる。
すぐに書籍卿に修行を頼んでも良いが、(横で人界での修行で魔法使いに至った人生を見たこともあり)もう少し人界に居ることに。寿命もないしな。
知識を蓄え、身体を鍛え、寿命を少し伸ばして準備を整えてから、書籍卿に声を掛けて魔法世界に足を踏み入れることにする。
おそらく今までの経験のせいか、無駄に貫禄があったのだろう。
大法典の魔法使いに書籍卿と間違えられて、封書されてしまった。
これをきっかけに書籍卿と縁を切り、大法典に行く。
ここで第一階梯に到達し、残り4年だった寿命が10年延びる。
大法典での日々を10年過ごす。下働きや地道な仕事で大法典に気に入られたが、このまま大法典で過ごすと寿命が尽きてしまう。
人界に戻ることにする。人界でも魔道書を探したり、瞑想で自力で修行。覚悟と経験が活きすぎて第二階梯に至る。
寿命がさらに20年延びる。最初に余命宣告を受けてから22年が過ぎていた。
周りの友人達が本来の寿命で死にはじめる。病気で先が長くないと思ったのに皮肉な話だ。
寿命が延びたので戻ってきたぞ大法典。
次は植物園の管理。ここでも経験が活きる。経験が活きすぎている。
そして、気が付いたら、第三階梯に辿り着いていた。
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ということで、大法典で下働きをしていただけの新人なのに、やたらベテランと勘違いされる貫禄ある老年外見の第三階梯の魔法使いとなりました。
老年期スタートで圧倒的に寿命が少ない中でも、「経験」と「覚悟」のおかげで常にプラスが乗って成功し続けるので、着実に道程を積み重ねて行けたのが強かったですね。
それも相まって慌てず貫禄ある感じなんだろうな~というキャラクターの人柄も見えてきたの楽しかったです。
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