ドッキリだと思うじゃん?

胸がでかくなった揺が暫くしても治らず、寧ろちょっと慣れてきたようです。


胸が大きくなった。
慣れた。

簡潔な説明である。

「ん?なんかミルクの匂い?」

謎の匂いに目が覚めたゆりあは起き上がると

「えシミ?うそ、これ母乳ってやつ?」

丁度、乳首の辺りから服にシミが広がっていたのである。

ふと考えが過ぎった。
絞ったら?吸引してみたら?

こんな時のゆりあは謎に行動力がある。
と、目の前に捨てる前のペットボトルがあった。
もしやそう思ったゆりあが、ペットボトルの縁に乳首をあて、胸を軽く揉んだすると

ぴゅっ、と母乳がペットボトルへ飛び込んだ。

驚くと共に想像が一致してしまい、ゆりあはニヤリとした。

未明が前にセクシーな服を吾輩とゆりあに買っていたのを思い出し、クローゼットを開ける。

▼ゆりあ は うしがら ビキニ を はっけん した !

▼ゆりあ は うし パーカー を はっけん した !

早速着てみることに。

「うわ露出やっっっば

姿見の前で再確認する。
ほとんど隠れていない肌を。

というか
「牛パーカー、可愛い!」

股がギリギリ隠れていて、とても理想的である。

「これなら、行ける!」

謎の自信であった。

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ドアからチラリを顔をのぞかせる。

「わーくん、みーくん♪」

「やっと起きたか、ゆりあ」
「へへっ、あのね〜2人に〜見て欲しいのがあるんだけど〜?」

そう言われた未明と吾輩は首を傾げる。

「見て見て〜!牛さんパーカー着てみたの〜!可愛いでしょ!モーモー♪」

「あ〜前に、未明が買ってたやつか」
「そうなの!ありがとね、みーくん♡」
「え、あ、どういたしまして

「でね?まだ見て欲しいのが〜あるんだけど見たい?」

どうせくだらないネタTだろ。と吾輩

「み、見たい!」
と、エロい服を着ていると予想しつつも見たい衝動には勝てない未明。

その2人をみたゆりあはニヤリ笑い
パーカーのジッパーをゆっくりを下げると

「じゃーん!牛柄マイクロビキニです♡」

吾輩は目を見開き、
未明は鼻血を垂らしていた。

「ここ見て見て〜?このビキニ、乳首の窓があるの〜!それでね?みーくんとわーくん見ててね?」

ビキニから乳首だけを出し胸を揉む。
「んっ♡」とゆりあが甘い声を出すと

再び、ぴゅっと母乳が出たのだ。

「んっふぅ♡おっぱいミルク出ちゃったの♡」

「ほらぁ♡牛ゆりあのおっぱい、いっぱい搾乳して??♡」

「ふーん、すんげぇパイズリに良さそうな胸だな?それと一緒に搾乳もしてやるよ」
「もう、わーくんの欲張りさん♡」
「じゃ、じゃあ俺、ゆりあのおっぱい飲みたい!」
「いいよ〜♡2人ともおいで♡」

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「ん゙っ♡やっぱり、胸の大きさ的にもっ圧迫感が違うな゙っ!」
「ん♡わーくんのおちんちん♡ゆりあのおっぱいに挟まれてシコシコしてる♡あぁ♡おっぱいミルクも出ちゃうぅ♡」
「んっちゅぱっ♡ちゅ♡ちゅぅ♡」
「みーくん美味しい?♡」
「美味しいよ♡凄く甘い♡んぅ♡」

「みーくん♡みーくん♡乳首ぎゅーってしてみて?」
ゆりあに言われたまま乳首をぎゅっとつけると、

「あ♡ふぁ♡あぁ〜♡っ♡ふー♡ふー♡」
弧を描くように母乳が勢いよく飛び出した。

「あ、みーくんに着いちゃったから、舐め取ってるあげるね?」
「おい、こっちも忘れんなっっよ゙!!」
「んあ゙ぁ♡まんこにズボって入っちゃった♡」
「未明にデカパイ揺らして適当に誘惑してろ!」
「わーくん、びっくりさせないでよぉ♡んっ♡」

れろっれるっ
「んっ♡みーくんおっぱい舐めるの好き?♡」
「んぅ♡ちゅぱっ、ゆりあのおっぱいミルク美味しよ?♡」

「あ♡あ♡ゆりあもっ2人のおちんぽミルク欲しい♡」
「いいぞ、お前のまんこに吾輩のちんぽミルク注ぎ込んでやるよ♡おら、イケっ!」
「あぅ♡イク♡わーくんと仲良くイッちゃう♡」
「あ゙〜!出る出るっっ!だす!っぅ゙」
「はぁぁ♡まんこにおちんぽミルク来たぁ♡」
「ごめ、ゆりあ、お、俺ンのもでるっ口あけてっ♡」
「あー♡」
「ああ゙だす、だすだす!ゆりあの口にっ゙!」

びゅっ!びゅ〜!っと口の中を真白くした。

「あはは♡今日のゆりあ達、真白けっけだね♡」
「はー風呂入んねぇと
「3人で入るかぁ」

この後3人は風呂の中で2回戦目
ベッドの上でも3回戦、4回戦をしたかもしれない。

※母乳を大人が飲んだらお腹を壊す可能性があるので気をつけようね!