こめこ
2024-09-09 14:33:16
1636文字
Public
 

奴パロ

絵も文章も書ける気がしないので書き殴り。
ただの妄想なんでダメだなと思ったら回れ右っ。
ルツさんの書いたあらすじからギュンと来ました。すみません使わせてもらいましたありがとうありがとう。
色々とばしとばし。

トライガン
FF16 砂漠
今そこにいる僕
らへんの世界の感じ・・


エーテルが枯渇している砂の大地
貧富の差が激しい
ところどころにアラグの遺跡はあるがほぼ盗賊に荒らされている
アラグの力を手に入れれば富と名声すべてが手にはいる言い伝えがある。

コルヴォに奴隷狩りがくる。大半は惨殺。
グラハはそこで奴隷にされた。
見目がよいので踊り子の衣装で着飾る(踊りはできない)
夜の相手として仕込まれる(仕込まれるだけで本番はしていない。商品なので)
暴れるたびに鞭打ち。薬でおとなしくさせられるので抵抗の意思が弱まっている。

ひろし
旅人。わりと何でもできる。(過去にすごい傭兵団団長だったが脱退している)
その日過ごせればいいやくらいの何でも屋さん。

その日も依頼を受けたらしく、酒場のごろつきの成敗をしていたところ、アラグ信教団体の代表から、オークションにかけられるグラハの情報を聞く。
競り落とした奴からグラハを奪ってほしいとの依頼。
(実はコルヴォ奴隷狩りを依頼したのも教団でもあるが、奴隷狩りがグラハは高く売れると思い、教団に隠してオークションに売り出した)
今回たまたま街に滞在していた腕っぷしのいい冒険者に依頼を投げかけた
(教団自らオークションにでればいい話だが、表向きは綺麗な教団なのでばれたくない。その日暮らしの冒険者に依頼すれば足がつかないだろうという考え)

その夜オークションが始まる。
グラハはミコッテ好きの変態おじさんが高額で競り落とす。
ひろしがグラハが夜襲われてるところを助け出す。


このまま、依頼者に引き渡せばそれで終わりだったが
グラハはひろしに掛けを持ち出す。
自分はアラグの鍵だと。必ず依頼者以上の金額を約束するので
この場は逃がしてほしい。また、お詫びに自分の体は好きにしていいと。
グラハからコルヴォの一族の惨殺・奴隷の話を聞き、グラハを逃がすことを決意した。
オールドシャーレアンにはアラグの知識と、知り合いのガラフであれば保護してくれるだろうと思い、町から脱出しオールドシャーレアンを目指す。


傭兵がなかなか姿を現さないので、裏切られたことを知り、教団は刺客を向かわせる。

(しばらくほのぼのパート。コルヴォからでたことのないグラハにいろいろ教えたり、ここでお互いに好意が目覚める)

オールドシャーレアンへ行く道半ばで刺客に襲われ捕まる。

ひろしは悪くない、俺が言うことを聞けばその人に危害は加えるなとラハは自ら団体は連れ去られてしまった。

残ったひろしはこいつも奴隷にいいだろと頭を殴られ昏睡。共にに教団の基地へと連れていかれる。


アラグの力がグラハの血・目にあるとして、教団はグラハの血を目覚めさせる儀式を始める。

一方そのころひろしは牢屋で両手を手錠で繋がれていたが、見張りの一瞬の隙をついて鍵を強奪脱出。(装備も近くにあった)
グラハを探しに走り回るが、教団のほとんどが息絶えてる。
クリスタルに串刺しにされたりねじ切られていたり様々な死体。
最奥の儀式の部屋でグラハを見つけるも、グラハは無理やり血をめざめさせたことにより両目とも紅眼となり体をクリスタルに覆われ暴走。


なんやかんやで暴走が収まる(考えてない。バルス。愛の力とかデュミナスじゃないかな)


教団は壊滅。
当初の目的の通り、オールドシャーレアンに着く。
グラハはシャーレアンにとどまり、アラグの知識を深めたい。
ひろしは一か所にとどまるつもりはないので、ここでお別れとなる。

いつかまた再会を約束し、それぞれの道を歩み始める。


ドパロ2 再会編へとつづ   かない。


どっかで見た話しな気がする。勝手に惨殺しちゃってごめんねコルヴォ。
教団も2回も裏切られてかわいそうだね。
ミコッテ好き変態おじさんもごめんね。せっかく競り落としたのに。
小説も絵も描けないので妄想はここでいったんおしめぇ