Privatter+
Font
Serif
Sans Serif
Color
Light
Dark
auto
Font size
Large
Medium
Small
Language
Japanese
English
Sign in with Google
Sign in with ID and password
Account ID
Password
Sign in
Forgot password?
Create account
ミイ
2024-09-08 10:51:22
9576文字
Public
感想、実況、叫び
Clear cache
ドラマCD ミス・マリアはみてた ガルデローベ秘裏日誌Vol.2初聴感想
TVアニメ『舞-乙HiME』ドラマCD ミス・マリアはみてた ガルデローベ秘裏日誌Vol.2を初めて聞いた時の感想、実況、叫びです。
プロローグ
○シズル、ナツキ
「はい、これが今週分の報告書、教務日誌。成績表、各国大使からの陳情。そのほかいろいろ、どす」
「やれやれだな。」
「書類は敵どすなぁ、管理職の」
「ああ。時々思うよ、真祖様は嫌がらせで私を学園長に」
話す距離が近くてニコニコしちゃうわね
…
どうかしはりました?
「これは、このノートは!?」
また見つけちゃったwwwwwアリカちゃんwwwwシズルお姉様に処理をってwww
「見るな!」
「私やお前も例外はなく」って言ったらそりゃあ見るやろシズルさんwwwww
「みぃひんわけにはいきませんなぁ」がすごく楽しそうでかわいいwwww
第一話 シマシマ最強伝説
シマシマ最強伝説←???
○ニナ、アリカ、ナオ、トモエ
11月某日 エルスティン・ホーの怪我以降は何事もない。
ナオちゃんが五柱に選ばれたくらいのことか。
下着をプレゼントwwww
今のがちっちゃくなっちゃった。
ホルスタイン娘wwww
ナオちゃん一緒にお出かけしてくれるの優しいな可愛い
…
え????トモエ・マルグリッドおるやんwwwww
サンプルの下着屋!
店そのものと下着屋は関係ない
…
ふぅん
…
気づいたな?トモエに
…
。
ちってwwwwひとまず退散wwww「何よあんた」のどすのきいた声がwwwwシマシマ団だなwwwww
空気が放電してるwwwwww
いい先輩だなぁ。
センスがなんだって?
「おだまりっ!」
「ミーヤをそそのかしたのが誰かって証拠があったら?」
さすがだな。
「アンタたち、しばらくこの道塞いでな」ってかっこいい〜!
下着頭に被らないwwwww
すけすけwww大事なところが隠れてないwww
縞模様好きなの?蜘蛛のお腹のとこかな?
トモエちゃんいつもすっごいのつけてるwwwwww
「ピンクと白の縞模様wwwww」
付けさせられてるのwwwwスカート捲り上げちゃってwwwwwおもろいwwwwナオちゃんさすがだな
…
wwwwこれと同じ縞柄を
…
wwww
「卒業舞闘が終わるまで、あの子たちに手ぇ出すんじゃないよ。もしやったら、わかってるよね?」ってつぉい
…
。
シマシマは最強なのさって何されたんですかwww
第二話 失われた流れ
○ミドリ、ヨウコ、アリカ、黎人さん
12月某日 シュヴァルツの卑劣なテロにより、ヴィント市はアルタイの手に。
水浴び?砂だらけになるからなってミドリちゃん、声が優しい
…
。
「おまえは馴染むのが早いな」
忘れられた川。
何年か前までは水浴びもしてた。あいつと、2人で。
幼少期ヨウコさんとミドリちゃん!?
やば!?
また育ったでしょってwww
触れるじゃなくて掴むwwwミドリちゃん黎人さんのこと好きなの?私だって同じなんだもの。みんなには秘密だからなって、あわわ
…
。
「あっちいけ! バカー!」ってかわいい。
「デリバリーというのがない」
「デリカシーだよ」
Wwwwwwwwwww
新しいサイボーグのボディ。ラド!指揮官専用のかっこいいやつ。
どうしてそんなに喜べるの?
また誰かが発病したらサイボーグを試す。まだ生きられるのに失敗したらそこまで。
ああ
…
そうだったんだ
…
。
サイボーグの力がないとみんなも守れない。
その時が来たら喜んで試しを受ける。
サイボーグになんかなってほしくない。これが私たちの宿命なんだ。
助けを求めればいいのに。
外の連中は信用ならない。
死んで村の守り神になるんだ。
こんなことがあったんだ
…
あたしとヨウコの最後の喧嘩だった。
風華宮の襲撃が失敗した時にヨウコさんはいなくなった。
ガルデローベにいるんじゃないかってわかってるんだ
…
ぁあ
…
ミドリちゃんにとって、やっぱりヨウコちゃんのことが大切なんだ
…
星が導くならまた会えることもあるだろうって
…
その流れは消えても記憶はいつまでも残り続ける。
かっこいい
…
ミドリちゃん
…
第三話 おねえさまへ
……
○トモエ、シズル
12月某日
アルタイの不当に占拠されたまま。
生徒もアルタイに下る子が出る。
シズル・ヴィオーラは監禁場所を迎賓館に移された。
「人を揶揄うのもほどほどになさい。あなたときたら学生の頃からそうなのですから」
どういうこと???
トントン。
「はぁい」
「あの、ごきげんよう、シズルお姉様」
「ごきげんよう、トモエさん」
「昨夜は、あの、素敵、でしたわ」
「ふふっ。かいらしかったわねぇトモエさん。あないに大声ださはって」
「おっしゃらないでください!それで、今夜,なんですけど」
「それなんやけどなぁ、なんや、うちもう飽きてしもて」
ガーン
「飽きたって、私にですか!?」
「ていうかぁ、なんやこのあたりで新しい趣向が欲しいとこどすなぁ。うちもアンタも、楽しめるような」
「もっと、ですか?」
「そう、もっと、どす」
「あのお姉様、ということは、あんなこととか、こんなこととこ、あまつさえそんなこととか
…
でも、よろしいんでしょうか」
「ええ。あんなこととか、こんなこととこ、あまつさえそんなこととか、うそ、まさかそこまで!?みたいなのがええどすなぁ」
「んっふふふふ
…
」
「トモエさん、よだれ出てはるえ」
「す、すみません。本当によろしいんですね?」
「ええ」
「しばらくお待ちくださいませ!」
「お姉様、これ」
「あらぁ、随分使い込んではりますなぁ」
「見ないでください
…
はずかしい」
「んー、この手のものはもうしょくしょう気味なんどす。それにこれやと小さすぎますわ。やっぱりこんなんは」
「そ、それではお待ちください!」
「お姉様!」
「はい?」
でーん
「これではどうです?」
「大きければ良いもんやありません」
「わかりましたわ、しばらくお待ちください」
「これは?こんなの一体何に使うの?」
「いいから設計図通りに作ればいいんです!」
その代わりお願いがあるの。街に出たいな。あなたの力を借りたいの。
誰
…
?
「お姉様、これではいかがです!?」
「これはまた、えろぅごっついのを」
「お姉様にもご満足いただけるはずです!」
ねえ、これ何持ってきてんwwwwwピュンピュンってなんの音wwwwww
「少し興味ありますけど
…
でも、いやどす」
「そんな!こんなにすごいんですよ!」
「あんな、トモエさん。派手やったらええ、いうもんやありません。もっと侘び寂びに満ちたんがらええんどす」
「わかりました!」
「そこに跪きなさぁい?今からあなたをたっぷり」
「みたいのはいやどす。でも、方向性は間違ってませんなぁ」
これもうwwwwwww面白がってるよねwwwwwwwwwwwwwこの人wwwwwwwwww
「わかりました!」
「お姉様、悪い私をぶってください
…
」
「逆にすればええ、言うもんやありませんやろう?」
「やあ、マイハニー。今日は君をたっぷり可愛がってあげる」
「離れましたなぁ」
半泣き
「お姉ちゃま。トモエ、おねえちゃまと一緒におねんねしたいの。いーい?」
「もう一声」(楽しそう)
「シズルさんや、ちょったこのばばの背中をさすってくれんかのぉ。できれば胸も」
「トモエさぁん?自分が何やってんのか、わかってはる?」
「いいえ
…
」
「はあ、うちはな?アンタの本当に心の底から望んでることが知りたいんどす」
「心の底の望み?」
「アンタが望んでる、1番楽しめる何かを」
「めぇとじて? そして自分の心に聞いてみなはれ」
「はい
…
」
「さあ、何が見えます?何が聞こえます?アンタがほんまに望むことは?」
「恥ずかしがらずに!さあ!」
「ばぶー!!!!!」
その叫びは、町中に響いたと言われていますwwwwwwwwwwwwwwガラガラやらベビー用品wwwwwwえらい準備が良いと思ったら作らされたんやwwwwwwwwそりゃ何があったか、察しますよねwwwwwwww
第四話 乙女の悪戯
○ニナ、トモエ、セルゲイ
十二月某日 トモエさんたちがセルゲイに連れられて出撃
学園の管理はミス・マリアにお任せするのね。
トモエ!!!!出撃前のご挨拶
その手に持っているそれは?ガラガラwwwwwwwwww
お見舞い?珍しい本?裏取引されてた乙HiMEのいたずらpart22
あああああぁあ!!!!この前のwwwwwあいつwwwwwww
4p16p
Wwwwwwwwwwwww
トモエくんが見舞いに!!!ニナちゃんwwww
「お父様、これはぼっしゅうさせてもら、お父様!?!?」
楽しいwwwww顔面wwwwwwww
手紙?ニナからの????大好きなお父様は。お嫁さんになる。きっとお父様が好きなナイスバディになるからwwwwwそんなの書いてたんだ!!!かわいいな
…
お守り
…
こりゃ良い話
…
不意打ち
…
泣いたり笑ったり
…
笑ってろよ。お前には、いつも笑ってて欲しい。セルゲイ
…
でしたら、約束してください。無事で帰ってきてください。
腰つきとかは良くなってきたなって見てるんかいwwww
第五話 大統領の陰謀
○ユキノ、ハルカ、ナオ、ナツキ
12月某日
エアリーズにたどり着いた学園長とナオさん。
ユキノ大統領はなかなか。学園長に爪の垢でも飲ませたい気分です。そうじゃありませんか?ジュリエット・ナオ・チャン?
ハルカちゃん爆笑wwwww
「アンタがあまりにも相変わらずなんだもん、学生時代にも」
そういうことかwwwwwwwwwwww今までのことも思い出してそんなに笑ってたのかこの人wwwwwwwwww
ぎゃいぎゃいやっててかわいい。
「大統領さん、その写真、焼き増ししてくんない?」
言うと思ったwwwwww
「お小遣い稼ぎなら、もうやめておいた方がいいですよ」
流石ぁ
…
うしろめちゃ言い合っててかわいいwwwww
シマシマ団のことも知ってる!!!!バックステージってあのお店?出資してるんかいエアリーズwwwwwまあハルカちゃん商品たくさんあったしね
…
。なるほど。
かわいいこえで、なんかすごいなユキノ
…
え、ちょ、裏の音声だけも聞けないかな!?!?
謝るからってwwwww
「それは
…
アレですよ!アレ!」って適当なこと言ってるだろ絶対wwwwナツキさんwwwww妙に敬語でかわいいなwwwww墓穴掘ってるwwwハルカちゃんwwwwwwシズルに聞いたんですwwww「どぉしよっかなぁ〜?」って楽しそうでなによりwwwwユキノにバラされたくないことがあるんだなぁ、ハルカちゃん。
ラムズフェルドルーム?
連れていかれちゃったwわざとかwwww
交渉の余地あり
…
うさぎちゃん事件????なんだろう。
「年寄りじゃあるまいし、いつまでも昔のことをうだうだと」
そういう性格よねぇナツキさん
…
シャワーでお風呂じゃね!?ナオちゃん!?シズルさんにやられるわよ!?!?
いいからあけてよぉって開けるんかいおまえwwwwww
「ありがとう、ナツキお姉様」
「ナオ、お前悪いものでも食べたか?」
Wwwwwwwwwwwユキノに何か命令されたな?それと引き換えに焼き増しをってとこかな
…
「どうせなら、いっしょに」
「はぁああ!!?」
↑声大きすぎて笑うwwww
てか今2人とも裸なの!?大丈夫!?!?
触ってる!!!!かわいい、ナツキお姉様。
「ひゃんっ!そういうのはシズルだけで間に合ってる!!」
付き合ってんだろこれどう考えてもwwwwwwwwwwww
「やっぱりそうなのねぇ。そういう関係なのねぇ!」
「違う! 私とシズルは
…
」
否定した!?!?
「じゃあ、どういうかんけいなの!?」
「それは
…
大体、どうしてお前がそんなことを気にする!」
え、ユキノまさかこれが知りたかったの!?wwwwww
あたし、ずっと、ナツキお姉様のことが
…
服脱いでるwwwww
ナツキさんの悲鳴がwwwwwwwwwうわぁ、もしシズルさん監禁されてなかったら秒できてるわwwwwwてかトモエさんにキスされた時のナツキさんみたいに、多分今何か受信してるでしょ絶対wwwwww
ナオちゃん迫真の
…
ハルカちゃんwwwwwww
「しくじったわ
…
」
「要人のプライベートを知っておくと便利なんです」
なるほどね。
「あの2人だけはよくわからなくて」
そうなんだ
…
公言してないのね。シズルさん不安になったりしないのかしら。
ユキノのとこの諜報部隊が優秀なの、ダイアナがいたからなんだろうなと思います。
シズルお姉様がいてもそれでもいいって
…
完敗よ、アンタが大将。
ナオちゃんがここまで
…
すごいな
…
第六話 アリカより愛をこめて
○アリカ、マシロ、命、舞衣
1月某日 黒い谷で修行。
無理はほどほどに? 深優さん?
命ちゃん!
舞衣のごはんだ!命ちゃんかわいいwwwwwwお母さんと子供だ。素晴らしい進歩です、アリカ。
稽古の時は感じないんだ
…
ハラハラしてるんだ深優さん
…
産んだばかりの母猫wwwwww
即刻暴力行為をやめなさいwwwww
痛覚共有は常じゃないのか
…
私はアリカの保護者です。
無表情機械人形
ゴングwwwwwwwwwwwwww
好きwwwww好きじゃ、声ちっちゃwwwwwwwwwwwww
なに????
アリカの作った料理wwww壊滅的なんだwwwwやばすぎwwww
こんなん食べなきゃいけないだろwww死ぬとわかっててもwwww実況のりのりな舞衣さんwww
深優さんからの涙wwwwwwwああああああああああああwwwwオーバーヒートwwwwwwwww
第七話 星が奏でる物語
○マシロ、アリカ、セルゲイ、ニナ
2月某日 ヴィント市解放の前夜
眠る前の話?
怖くはないか?
怖いよ
わらわがもっとしっかりしておれば
…
エルスちゃんのことも
…
2人で一緒の布団で寝てる?
子守唄
…
その時のものだったのか。
セルゲイとニナ
…
愛しています、セルゲイって
…
あぁ
…
私の命はあの時からあなたのものです。
俺の全てをかけて,お前を守る
子守唄が聞こえる
…
第EX話 ボーナストラック シズル・ヴィオーラ回顧録
もう、1月になったんやろか。
シズルさん!?!?
ここで!???!!!また!!???えぐ
…
もう来ないと思ってたのに
…
今朝、嬉しい手紙が届きました。
あの子、ナツキからの手紙。自分の無事を知らせて、閉じ込められてるうちを、不器用に気遣って。ほんま,嬉しい手紙どしたわ。
ナツキと知り合うて、もう何年になるんやろうね。ガルデローベに入ってきて。
綺麗な子って思ってたんだ
…
ふぅん
…
でも取り巻きのファンのことおんなじだと思ってたんだやっぱり
…
あの出来事ってなに?!!!!!!
入学式から一月が経ち、そろそろお部屋係を決めなあかん。そんな頃の話
…
。
「いやぁっ!!!!!」
ばしっ!
「あっちゃぁ
…
」
叩いた!?ほっぺたひっぱたいたん?!??!!なっちゃん!?!???!何されたん!???
「何するんですか、お姉様」
「あら?アンタ、こうされたんかったんと違いますの?お部屋係にしてくださいって、物欲しそうに。うちのファンの子ぉはみんな喜んでくれはりますけどなぁ」
「違います、こんな」
「何が違うん?みんながうちに望むんは、それだねやろ? 綺麗で優しいお姉様。せやからうちは、それに答えとるだけどす」
「シズル、お姉様
…
」
「なんで泣かはるの? 叩かれたんはうちどすえ?」
「だって、そんなのっ
…
」
「あんた」
走り去っていくナツキさん
…
「待ってナツキ!最低です、シズルさん」
「どこがどす?」
「失礼します」
この人、この人
…
😭😭😭😭😭寂しい,つらい,1人でいたくない。そんな気持ち、わからないんだ。ずっと、しらなかったんだ。ナツキさんに出会うまで
…
はあああああ???えぐ。求められる自分を演じてるってここまではっきり出してくるの????えぐうつうああああああああ
えぐううううあああああああ
何も知らなかったことを知ってしまったんだ、ナツキさん。自分が見てたのはただ作り物の仮面で、それしか見てなくて。それなのに本当のシズルさんに触れようとしたら拒絶してしまって。頭の中ぐちゃぐちゃですこんなの
…
憧れのお姉様、中身なんもなくて、空っぽやったなんて、そんなの、そんなの
…
憧れてたら信じたくないよなぁ
…
でもシズルさん、こういうの慣れてるんだろうな
…
勝手に期待されて、勝手に裏切られたと思って。シズルさんは何も振る舞いを変えてなくて、ただ変わったのは相手の認識だけ。どれだけ、どれだけの想いを
…
大切にできるものが欲しくて、執着できるもの、みんなが当たり前にもってるそういうものが、欲しかったのかな。
ああ
…
でも、ナツキさんが走り去る時「あんた」って言いかけてるのは
…
今までの子とは違う感情が、湧いたんじゃないんですか?少し、気になったんじゃない?
自分が裏切られたってだけじゃなく、ナツキさんがあんなふうに泣いたのは、きっと、シズルさんの心がわからなくて、シズルさんにもわからないんだろうなって思ったのかなって。
迷子の子供みたいに。
たくさんの人に囲まれてるのにずっとひとりぼっちで、誰にも本心を打ち明けないし、本人もその必要性はないと感じてる。それがどうしようもなく寂しくて、悲しくなっちゃったのかな、ナツキさん
…
優しい子だから
…
。
チャイム
…
新入生歓迎の出し物
ハルカちゃん!!
アンタを倒してって。
シズルって呼んでるの最高〜!!!
「あのナツキとかいうコーラルに振られてからずっとアンタ腑抜けじゃない」
はぃいいいい??!!!??!!
腑抜けになりはったん?????シズルさんが??????ひゃああああああああああああああ
…
絶対今までそんなことなかった。なかったはず。うわあああああああぁあああ
…
自分を見てもらえたような気が、少しでもしたのかな。見ようとしてるのを、感じたのかな。
シズルさん、トモエさんと似てるところがあるから、なんでも今まで思い通りになってきて欲しいものもないくらいに全てが手に入ってしまうけど
…
初めて欲しいと思ったものは、簡単には手に入らなくて。そりゃあ、ね。狂おしくなって腑抜けになるのも当然
…
そもそも初めてなのかもしれない。こんなふうな感情を抱くのが
…
「良い加減、自分の本心に気づきなさいよね!?」
「本心?」
ここの不思議そうな声がまた
…
本当にわかってないんだな
…
建前がお上手で、自分の心に従うことなんか、ずっとやってなくて
…
相手が喜ぶように、それだけをずっとやってきてしまったから
…
それを見抜いてこうやって対等な位置から、それを欲しがらずに(シズルさんからの気持ち)言えるのは、ハルカちゃんしかいないよ
…
本当にありがとう
…
「そぉよ! いっつもヘラヘラ笑ってるけど、アンタの本性なんてお見通しなんだから」
「ハルカさん」
「な、なによ」
「ぶぶ漬けでも、いかがどす?」
「いただくわ」
なんでここにあんのwwwwwwwwwwwポット?ポットなのか?wwwwwww
むしゃむしゃwwwwおかわりwwwwqwqww
「はぁ、羨ましいわぁ。うちもそんくらい図太かったら」
Wwwwwwwwwwwwwww
「こっちが下手にでりゃあつけあがってぇ!!!わかったわ!なら、私にも考えがあるわよ!」
ナツキちゃん傷心
…
けしかけたのもセッティングしたのも舞衣さんだったのか。相変わらずお母さんやってるな
…
、ハルカちゃん!?
シズルさんも!?
良いから出してるわねwww
「アンタ、私のお部屋係になりなさい!」
「ハルカさん、それは」
「なによ、今更惜しくなった?そうねぇ、今度の新入生歓迎の舞闘で勝負ってのはどお?勝った方がこの子をお部屋がかりにするの!」
ハルカちゃんにしてはちゃんとしてる意見出してきたなどうしたんだ一体
…
言い間違えもないし
…
一躍悲劇のヒロイン
…
どうしたいわけ?
どっちでも良いさ。
「シズルお姉様があんな人だったなんて。だからもう」
「なぁんだ。結局その程度なんだ。なら、ナツキだってシズルさんと一緒じゃん。勝手に夢見て、理想のシズルさんを作ってそれが違うからって勝手に幻滅してそれで、ファンの子を同じに見てるシズルさんのこと、そんなふうに言うわけ?」
まい
「それなら、私がシズルさんのお部屋係に立候補しよっかなー?あの貼りついた笑顔の奥って、ちょっと興味あるし」
「ダメだ!!!!」
力強いダメだをありがとう
…
「ならいきなさいよ」
「うじゃうじゃ考えない!走れ!ナツキ!」
そう!!!!そう!!!!!ありがとう舞衣ちゃん!!!!!そうなの!!!!!!!!!!!本当に素直な子だなwwwww走ってらwwwwww
「シズルお姉様!」
「ナツキさん?」
さん付けなんだ〜!!!!!!!!!ふぅうううんんん????ほえええええええええ
…
ふぅん?????
静留さんも、最初はなつきさんとか呼んではったんやろか
…
「私を
…
私をお姉様のお部屋係にしてください!」
「ぁ
…
」
「私はもっと、あなたのことを知りたいんです。私が勝手に作ったあなたじゃなくて、本当のあなたが!」
「ナツキ
…
」
あまりにもヤバすぎる告白で白目剥いてる。やばいやばいやばいやばいやばい。
どれだけ、どれだけずっと、彼女が欲しかった言葉だと思う?しかも本人自覚してなかったやつ。
自分をみてくれるひとなんて今までずっと、ずっといなかった。
なんでもこなせちゃったから、なんでも上手だったから。それなのに。つまらないと思っていたのに、自分でもままならないことができて、そして、考え込んでいたのにその元凶にこんなこと言われて。
惚れるなとか無理な話では?
シズルさんとナツキさんはやっぱり、一緒になる運命だったんだなと思ってしまう
…
あぁあああ
…
舞闘だ!
トリアスNo.1なんだ。さすが。
「コッペパンにのしてやるわ!」wwwwwwwwwwwwwwwwwさすがwwwwwwあれ、ユキノいる!
ヴィントブルーム大学の4回生????はい?????え?????????ハルカちゃんの方が年上だよね????え????飛び級!?!!!!!えぐい
…
ハルカちゃんのためにって、頑張ったんだろうなぁ。
ハルカちゃんが卒業するときに、自分がマスターとして、ハルカちゃんの前に立てるように。なんてこと
…
はぁ
…
。
ハルカちゃん、友達思いすぎる。
両方素直じゃないから見ててイライラするwwwwww
やっぱりwwwwwwwユキノさんの入れ知恵だったんだwwwwww
「ナツキはうちがもらいます」
気合いの入った声!!!!さいこう〜!!!!!!!!!!!!二次創作より二次創作でびっくりしました
…
劇中で言及されてたけどこんなガッツリあるとは
…
ありがとうございます
…
😭😭😭😭😭😭
エピローグ
「ええ話やわぁ」
泣いてる
…
「ナツキも読んでみはったらええんどす」
ノートが白紙に!!シズルさんは知らなかったのか。読み返したかったのに!!!!
人間が書いたのじゃないのかもなの!?
ミス・マリア!!!またでおったwwwwwwwwノートを払いませんでしたか?って。
シズルさんに渡しちゃった
…
?
え????ミス・マリアじゃないの!?妖怪!??!!ガルデローベ七不思議!????????急に!!?????
いきなり若返ったwwwwwww
これがオチwwwwwwwww爆笑wwwwwwwwww
Reaction
If you make a mistake, you can cancel it by pressing the reaction.
Custom color
Reset color
広告非表示プランのご案内