ミイ
2024-09-08 10:44:11
5132文字
Public 感想、実況、叫び
 

ドラマCD ミス・マリアはみてた ガルデローベ秘裏日誌Vol.1初聴感想

TVアニメ『舞-乙HiME』ドラマCD ミス・マリアはみてた ガルデローベ秘裏日誌Vol.1を初めて聞いた時の感想、実況、叫びです。

第一話 運命の分かれ道

◯ニナ、クラスメイト、アリカ、セルゲイ

ニナちゃんのセルゲイを待つ話
エルス「ちょっと妬けちゃうなぁ」
パンツを見られる(!?)
パンツの話だった統計
ナツキさん、世界有数の下着コレクター、マニア
参考にって学園長に下着借りたの?面積が少なすぎるwww
興味があったニナちゃん
「あの、運命の出会いを導いた席に」ってあの!船の!風が吹いて見えちゃった
大人っぽくなったな





第二話 アリカ、オトメになる

◯アリカ、シズル、ナツキ、ユカリコなど
『アリカ、おとめになる』
マシロ陛下の即位式が終わってジェムをアリカが得る。
シズルさん何を教えているのですか????(ミス・マリア)
「ピアス痛いとこありません?」

「時々入学するまではええ調子であんのに、いざピアスをつけるとなると、なんてこぉもおるしなぁ、なぁ?学園長?」
「ばか!こんなところでなんの話を!」
「生徒の前で私の威厳を下げるような行動は慎んでくれ!」
「んナツキのいけず(色っぽい声)」
つんっ! 
「あんっ!」
「こら、シズル!」
「ええやないの。軽いスキンシップ、いうやつどす」
挨拶みたいなの。
シズルさん楽しそう
仲良くなりたい人にはツンをすると覚えてwwww
「きゃあ!」ナツキさんwwwwww
シズル先生もって、先生なの????
「よしよし」
「後で犠牲者がたくさん出そうだな」
クラスメイトの会話
「厳密にいうとシズルは先生ではないからな」
「時々特別授業をしたり相談にのったりするがシズルや私は五柱と呼ばれる立場で、ミス・マリアやユカリコは、マイスターとして誰かに仕えてからその契約を解除し、学園に戻って来た教師だ」
両方とも、君ら学生同様、真祖様を主人としているのは同じだが仕事は全く別のことだ。

分かったんどすか?全然
返事だけは立派だな
星組なのね。
ツン!
「いやぁん!!」
「すごいな」
「さすがは、何人ものマスターに道を誤らせそうになった方どすなぁ。気持ちはわかりますわ」
楽しそうに笑ってるwww
ここぞという時にとっておけ
相変わらず心配性やねぇ。つんっ!





第三話 ハロー・ベイビー

◯トモエ、チエ、アカネ、クラスメイト
6月某日 制服盗難事件後

コーラルNo.2のトモエ・マルグリッド
自主講座 パールのお姉様が教えてくれる。
赤ちゃんのお世話の仕方を教える。
モデルを用意している。
トモエちゃん!?

チエちゃんイケメン
「とにかくやるんだ、いいね」
「身も心も赤ん坊になるんだ。ほら、言ってごらん?ばぶぅ
これ、お仕置きってことかな?wwww

赤ちゃんのお世話
トモエ「おぎゃあ、おぎゃあ」
おむつが濡れてるから。
喋ろうとしたらばぶう。
悲惨。霰もないわね。可哀想。

これは流石にごめん
石になっちゃうそう。トモエちゃんをお世話してみよう。アリカちゃんのおかげでみんな優しくしてくれるはずだよ。
とろけてるwwwwwwwwwwwwwww
赤ちゃんになりきってた。
2度とごめんですわ!
よちよちよち〜はぶぅ!そのくらいいつも素直におなり、トモエ。
いじわる、もう二度とごめんよ。でもほんの少しだけ、気持ちよかった、かも。




第四話 バックステージ奇譚

◯シホ、ナツキ、シズル、ミスマリア

プールでの怪物騒ぎが収束。
シホさん人気に不安を覚えている。
バックステージ?マスクにサングラス。
巻きますわヨォって子供相手に。
「いらっしゃいませ」
「おこしやす」
学園長!?(BGMが静留さんのやつ)
泣く子も黙る嬌嫣の紫水晶シズル・ヴィオーラ
コスチューム? あたしたち、ここの店員です!
学園長のファン?静留さんのファン?wwww
いっぱいいっぱいのところかかわいいwww
シズルさんがついてないと何もできないって噂これはwwww
記念写真
よしよしって
1番人気はシズルお姉様。ごちゅうのお姉様、各国のマイスター乙HiMEたちではハルカちゃん、らあらお姉様?
トリアスのチエ・はらーど
心臓に良くないwwww
トリアスのアカネちゃん
パールはナオちゃんも。誰かいたっけ?
うずまきちゃん!
シホちゃんの商品ない、だって、ねえ。売れないんだもん。
すっごい顔wwwwwwwwナオちゃんだろ写真wwwwwwwwwww
ニナちゃんエルスちゃんは人気。
ミス・マリアが店長
彫像wwwwwwwww
麗しい姿あまたの王侯貴族に好かれて求婚を袖にしていた伝説の美貌

お財布がない
体でwwwwwwシズルさんwwwwwwマテリアライズ???冥福を祈ります。うずまきのお嬢さん。え、これ、本物だったってこと???ナオちゃんが知ってるあのお店だよね




第五話 気まぐれランデブー

◯ニナ、セルゲイ、アオイ、ミコト
7月某日
試験2週間前
長距離踏破試験がある。
着飾ってきてる。エルス達がこれなら大人っぽいからって。
遊ぶ。デートだ!とっておきの場所。
遊園地!
一度来たかったセルゲイ。
不気味な感触ミコト!マシロ様
すぐ口説く
(深い仲になりたい。(仕事))
マシロ様!
買い食いもできない
凪の乙女になるためか?そなたは、それで良いのか?
乙女は、命を等しくするものじゃろ?ならばわらわはすごく好きな相手と契約したい。親友じゃ!
アリカ? 契約なさったのかと。
そなたはそれでよいのか? お父様がそのために育ててくださったので。
なりたくて乙女になったわけじゃないのか。よい、むきにならずとも。
楽しい。楽しんだほうがいい。

友達はいっぱい欲しいのじゃ!
仕方ありませんね。




第六話 ウルトラ・バスト・インパクト

◯エルス、ニナ、アカネ、チエ
8月某日
踏破試験は終了。結果発表がまだなのでそぞろ。

チエちゃんたちがあたったキノコ。ときはだけににてる(???)
エルスちゃん
頬が紅い。目が潤んでる。お姉様の手、気持ちいい。私をひとりにしないで!
こんなに、アカネお姉様のことが好きなのに。それがなにか問題ですか?女の子同士だって愛し合えるんですよ
かわいいアカネお姉様
もっとぉ。アカネ、服を着て。そんな格好してたらカズくんが泣くよ

次はニナちゃん
「ニナちゃん、大好き」
キスして「おいしい」
ニナちゃんの弱点、全部知ってるんだから。一緒に天国に行こう。
「赤ちゃんはこれ咥えてればいいの」
そこまでだ!!!!
ニナちゃん腰抜けてる
人間の抑圧を解放する
いろいろ溜まってる。ストレスなら自信あります。
テクニックの全てを使って昇天させてあげるよ(??????)
「だい、じょう、ぶ?」wwwww
覚えてないプロレスwwwwwwww
すっきりしてる。お肌もつやつや

ニナちゃん、今度あたしたちもやろうwwww じゃあ、私とする?





第七話 アオイの休日

◯アオイ、マシロ、ミコト、シホ、イリーナ、ニナ、エルス、ナツキ、シズル
9月某日マシロ陛下の誕生日を控えている。成績に一喜一憂してる

子供のお守りは疲れる。よくわかりますよアオイさん。
退屈じゃ。面白いことはないのか。
踏破試験で波に飲まれてから調子が。
すぐ寝るのじゃ。
看病してやる!
白衣の天使wwwwwwwアリカまでwwww仲良しwwwwwww
ネギwwwお尻に入れるかと思ったんだ。おでこを冷やす。
水がひっくり返っちゃった。
シホちゃん お見舞い
一昨年ガルデローベ試験受けてた。落ちたんだ!?
人形?アオマキマキひっもっと早く情熱的にwwwwww
着替えを
人に移す?バカは風邪ひかないwwwアリカちゃんにうつそうとしてたな???
絶対治療マシン
からだようふかんと。おネギさんが。
やっちゃうんですか?
全然休めないwwww
マシロ様😢
チエちゃん!!!!!!!!!!!
イケメン。人気者だね、アオイは。
1番嬉しいのは寝顔は本物の天使みたい。かわいいのよね。後悔してる?試験途中で棄権したこと。
アオイは信じてます。ご立派な王になります。ずっとおそばにおいてくださいね。
チエアオ、良すぎる




第EX話 ボーナストラック ナツキ・クルーガー回顧録

◯ナツキ、マイ、ユカリコ、トモエ
たくみくん達が帰る日。
あいつ、まいの

何年まえになるだろう。初めて会った時。無神経な言動。トップで入学した割には乙HiMEについては無知。
寮でルームメイト。
苦労してるのね。痩せてあげるやつ。それすっごい高いやつ。また下着wwwwwwwww
お金持ちなんだ。
「そういうあなたは?」←貴方とかいうんだ!!!「うらやましいわ」って女の子みたいな喋り方

ぼーん!!!生で見ると一段とすごいな。スレンダーなほうがいいわ。
「縮めてクガさんって呼んでもいい?」
「それはやめろ」急になつきさんがログインwwwww

二人ともコーラル上位。
侵入者え、これまた下着盗まれるパターンでは?
「どうしてこんなのがトップなんだ」がなつきさんwww
なつきさんから「あのね」とかって出るのがもうwww
サイン貰おうとしたら。制服を盗もうとすることもある。
あんな人いたっけ?
出戻りで今年から教師に。
いろいろありそうになって戻って来た
色っぽい
遺影みたいな?
猫だった。黒くて太っててかわいいねこちゃん。一文字の傷、ピアス。餌付けしたらまずいんじゃ。
ミコトちゃん
ナツキさんも猫みたいだよね←!?!?
警戒してると絶対に懐かないとことか
慣れない人の前だと妙におとなしくしてるっぽいとことか。
えいっ!? 
「何する貴様あ!」
「だまれ、死にたいのか」
「それが地なんだ。お嬢様の正体見たり」
「笑うな!まったくぅ
「あら、なんや楽しそうな話、してはりますなぁ」
「シズルお姉様!」
「ごきげんよう、お姉様」←歯切れ悪いなナツキさん。さてはもう惚れてるな?憧れの先輩だな?
「名前を覚えていただいてるなんて」
ツートップだったのか
「お姉様とお呼びしろ!」
「ああ、この子どす。侵入者言うんわ」
「お名前は?」
「トモエ」←!?!?!?!?!?!?!?、あいつ、あいつ!?!!???!ちょおまち!!?????あああん?????????????????????????頭おかしなって来たわアイツがシズルさん好きなのってここから??????

「こんなことしちゃダメでしょう?」
「あの、私、どうしても乙HiMEになりたくて。ごめんなさい!」
「誰かのファンだったりするの?」
「あのシズルお姉様の
「あら、嬉しいこと言うてくれはるなぁ」
「お姉様の手をぎゅっと握って離さないわけだ」
「嬉しい?シズルさんに会えて」
「はい」
「どうなさるおつもりですか、この子」
「せやねぇ、うちのファンやいうし、こんな小さな子が学園の警備を抜けてきはるなんてなかなか見込みがありますわ。せやから見んかったことにして返しましょ」
「いいんですか?」
「ええ。な? トモエちゃん。もう少しおおきなったら、ちゃんと試験受けてこの学校にきはったらええ」
「はい!」
「そしたらまた会いましょ」
キス
「ああ、伸びちゃった。なんかナツキさん羨ましそう」
「あら、ナツキさんにもしてあげましょうか?」
「もったないです!お姉様にそんな!」
「したらうちはこの子、返して来ます。このことはうちらだけの秘密どすえ」
「はい、わかりました」
「よーちよち。かいらしこぉどすなぁ。も少し大きったらまた
「はくりょくのあるひとだね」
「シズルお姉様と会話してしまった」
「なんだその目は」
ファンなんでしょ。
またひとつ貴方のことわかっちゃった。
お部屋係にしてもらえば?
お姉様から声をかけてもらうのがきまり。
協力するよ。シズルさんと仲良くできるように。
親友と呼べる友達がいなかった。
上部もはげ落ちる。何人ものかけがえのない友人と出会えた。マイのおかげ。
お前はどこにいるんだ。私はしんじてるぞ。いつかまた会えると。
紆余曲折の末、シズルのお部屋係になってその本性を知って幻滅したりさらに好きになったりするのだがそれはまた、別の話だ





エピローグ

◯マシロ様たち
最後
猫又?
神出鬼没
そんな白紙のノートなど
夢でも見ていたのでしょうって
ひえええミスマリア高笑いwwww