吾と揺が行為をするだけ

⚠️ちょっと過激プレイ
⚠️♡増し増し

「わーくん、ちゅー♡」
「んっ///」
「エッチ、しよ♡」

そう言ってベッドに仰向けになる揺。
そこに吾輩が跨りニヤリと笑った。

今日はただのセックスじゃないからな」
虚ろな目で吾は揺の首に手を添え力を入れた。

「っぐぁ!」
(喉、閉められて、呼吸が!)

「今日はこのままな?」

「(ゆりあこのまま、死ぬ、のかなでもなんか、わーくん嬉しいそう)」
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「ぁ゙〜♡はっ♡ふぅ゙、ぅ♡」
「ははっ、苦しいか?大丈夫だよすーぐ気持ちよくなろうなぁ
「わ、ーぐん動かしでぇいいよ゙
「いいぞ、動かすからな゙っ!」

吾の男根が揺の奥にぐりっと入り込む
「あ゙っあっ♡んんぅ゙〜♡くるじ♡でもっきもち♡」
「気持ちいいか?ほらほらぁ!!」

どちゅ!どちゅ!
「ぁ゙♡苦しいのにきもちいい♡♡っぁ゙イきそぅ゙
「あ?イきそうか?ならほらよ゙っ゙!!!」
「うあ゙ぁ♡イぐっ♡い゙♡ぉ゙♡ぉぉ゙♡」
「ちゃんと行けるじゃねぇか、ほら首、手放したぞ」
「がはっはっ♡ぐぅ♡はぁ♡ふぅ♡」
「どうだった?」
「気持ちよくて癖になりそ

蕩けた顔で吾の顔を見せる揺。
やはり苦しかったからか目に涙を貯め、顔を赤くしていた。

「立てるか?」
「酸素なくて、むりぽぉわーくん、おんぶして?」
「ん?しゃーねぇなぁ
「ふふ、ありがとうわーくん♡」