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薄桜鬼感想メモ10(坂本龍馬)


●√プレイ前に
坂本さんには、一番最初の斎藤√で、偽名を名乗るアレでしか話したことも出会ったこともないのでマージで分からん。全員が羅刹になると思ってたけど、原田さんとかいうイレギュラーも出てきたし……いや、でも坂本さん暗殺されるから普通に羅刹にならなきゃやっていけないわ

●第二章
2度目の才谷さん。ここでの千鶴ちゃんの同伴者は、またしても斎藤さん
離れた場所から様子を伺っている(伺ってくれている)斎藤さん
↑を見ていたら、才谷「千鶴?どうしたんだ。こんないい男と喋ってるのに、余所見なんてつれねえな」
バレてるけどバレてない。正体知りたがってたことにはバレてるけど、その理由が新撰組陣営としてとかじゃなく端に知りたいだけと思われてる?
う、うわああああああ、うわ、↑全然そんなことなかった「……お前は、いい奴だな。人を騙せる性分じゃない」「俺から何も聞き出せなかったって言うと、咎めを受けることになるんだろう?」咎めとかは別にないと思うけど、千鶴ちゃんを心配して、身元を明かしてくれた……
中岡慎太郎(偽名:石川清之助)
相馬√では語尾にゃあ(あくまで噂)を揶揄う場面があったけどからかってだけど、中岡さんは方言で「にゃあ」言うてる
坂本さんも、にゃあにゃあ言う
全然詳しくないからテキトーなんだけど、坂本さんの告げた名前や脱藩は本当だけど、幕府側で黒船の使い方学んでるのは嘘だよ⭐︎ってこと?でも、坂本さんといえば船だし?

●第三章
一応、船とか学んでたのも本当なんだね
千鶴ちゃんに手紙で呼び出されて来ちゃったわよ坂本龍馬……罠だと知ってても進んでいく男……
近藤さんに冷徹な眼差しを向ける人は珍しいよ坂本さん
壁ドン(柱ドン!?)が早い
千鶴ちゃんに、新撰組の敵だと明かしていく
……おまんみたいな素直な女に、俺を騙すことらあ出来んろう」千鶴ちゃんが、坂本さんを騙してくれる未来に期待してしまうじゃんよお
土方「ったく、とことん気に入らねえ野郎だ。塩でも撒いとけ!」にっこりしちゃった。塩、撒こうね^ ^
天霧さんと不知火さんが、なんか、風間さんの手が千鶴ちゃんを捕えるのを阻止してくれた
小芝居挟んでいく平助くん永倉さん
よ、よかった、中岡さんに訴えても、千鶴ちゃんが嘘ついてる可能性が〜とかなんとか言うかなと思ったら、すぐ信じてくれた
永倉「気を付けた方がいいぜ」「尊攘浪士ってのは、女を間者に仕立て上げたり、情報を引き出す為に利用する奴が多いからな」←ウッたしかに注意するに越したことはないけど、だけども、!!!
坂本の手紙「ちゃんと毎晩、俺の夢を見てくれゆうろうか」オモロ。まだ付き合ってもないのに。なんだっけ、昔は好きな相手の夢に出れるんだっけ、自分を好いている人間が夢に出てくるはずとかだっけ。なんかあったよね
坂本「俺はいつでもこうしておまんに会いたい。おまんはどうで?」「……黙っちょっても、見逃しちゃらん。ちゃんと答え。どっちぜよ?」“低い声で、まるで脅すように促されら何も答えないわけにはいかなくてーー。”いい、すばらしい追い込み方!好きだ
坂本「まあえい。会う機会は他にもあるき、その時に言わしたらえいか」
坂本「……やれやれ。大人の男女の語らいが出来るようになるがは、ちっくと時間が要りそうやにゃあ」うおお、あの、でも、新撰組の幹部の方たちがどれくらいの距離で見守ってるのかは知らないけど、新撰組の人に見られてると思ったら、そりゃキスなんてできんわな千鶴ちゃん

●第四章
決して友好的な関係じゃないのに、(多分)バカでかい声で千鶴ちゃんの名前呼んで自らも名乗りながら、新撰組の屯所に姿を現しちまったぜ坂本さん
【わかりません】wwww坂本さんの、千鶴ちゃんのモノマネにも笑うし、そのモノマネが似てるとすると、千鶴ちゃんまじで興味なさそうなバッサリ具合で返事してたんだなって思えてさらに笑う
薫さんが、坂本さんの目付け役みたいなもんってこと?
坂本「しかし、こうして見よったら……、二人はよう似いちゅうにゃあ。……色んな意味で」色んな意味で、が気になり過ぎる。顔と、自分の性別を偽ってるところ、とか?
薫さんは、坂本さんと千鶴ちゃんを離したい?ただ、千鶴ちゃんが坂本さんに気がありそうだからいじめてる?で、色恋否定したい坂本さん
新撰組屯所の道場に忍び込んで、千鶴ちゃんを抱きしめて押さえつけて、声出さないように口を塞いで……やるな坂本さん。山南さんだったらキレてた
↑とか言ってたら山南さんが、千鶴ちゃんを背に庇ってくれている!?????
羅刹とはいえ、山南さんにパワータイプのイメージがないので、坂本さんの胸倉を掴んで片手で軽々と吊り上げているという事実に驚いています
薫さんのせいで?坂本さん中岡さんは羅刹になったし、中岡さんは盛大に勘違いしちゃってるし

●第五章
ひ、ひ、土方さん……!!!!!!!!!
他のみんなもいた
!!?散々仲良くして贔屓して好意見せてる感じ出しながら、殺すときは容赦なく殺してくれますか!!?殺す殺す言いながらだんだん絆されていった沖田さんの対極を行く男か!?いいぞ!!!?
坂本さん、普通に千鶴ちゃんの身を案じてそうなところはあるけど、正直↑でも美味しいです、どうですか?
!!?????中岡さん、なかなかにいい格好させてもらっとるやんけ
そうだよな!?千鶴ちゃん!!源さんは、お父さんみたいだよなあ!!!??????
不知火「邪魔者のオレはしばらく消えようかと思ったが……面白そうなんで、ついてってやるかな」←え、不知火さん、恋仲の雰囲気を察して気を遣おうとしたの??そんなことできるんすか

●華ノ章第二章
自分の家に来ないかと言う千鶴ちゃんに対して、坂本「その言葉……、どう取ってえいか、ちと悩むぜよ」「真っ当に考えたら、誘いゆうとしあ思えんけんど……」「そこまで覚悟が決まっちゅうようには、見えん」永倉「千鶴ちゃん、正気か?こんな手が早そうな奴を、わざわざ自分の家に引き入れるなんてよ」原田「まあ、おまえがそう決めたんなら、口を出す筋合いもねえが……考え直した方がいいんじゃねえか?」「世の中にゃ、こいつよりましな男はいくらでもいるんだぜ」千鶴「い、いえっ、違うんです!私、そんなつもりじゃーー」「それに私たち、今初めて二人きりになったわけじゃなくて、旅の間中、ずっと一緒にいたんですから!」坂本「そういや、そうやった。……ほいたら、そろそろ手を出してもえい頃合やろうか」楽しいね^ ^

●第三章
坂本「悲しい顔も色気があってそそるけんど、おまんにはまだ早いき」にっこり^ ^
坂本さんが、互いの好きなところ言い合いっこゲーム始めたの、不知火さんが来たから見せつけたかったんじゃないんです?
不知火さん、高杉さんの「坂本は無謀な真似するからたまには手を貸してやれ」っていう遺言に従ってるのか……
最初に千鶴ちゃんに近づいた理由は、新撰組のことを探るため。いいよ!それで!!!!坂本さんは、千鶴ちゃんより十以上年上

●第四章
迷わずに故郷への道を選んで来れた千鶴ちゃん。なに?犬猫とかの帰巣本能?
???さんの声、一瞬原田さんか?と思ったけど普通に違くて、あーこの???さんは新撰組なんてことはなく敵か〜と思ったら、???さんのあとから斎藤さんが来てくれた!!!!
土方さんもまだいた。てっきりもう仙台か蝦夷地に行ったかと
!?山南さんもまだいるんだ!!??平助くんも
こういう廊下歩いててさ、サイドの襖から、刀の切っ先が突然複数襖紙を破って突き出て来たらさ、なんかもうそれはお化け屋敷の演出みたいだよね