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薄桜鬼感想メモ11(風間千景)


●第二章
出会ったぞ!!なんかかっこよく存在している千景さまに!最初は風間さんもこっちに気付いてなかったけど、小太刀を見て気づいたか?
まだ、女鬼である千鶴ちゃんだとまでは思ってない?小太刀には気づいたけど

●第三章
「千鶴」と書いて「アレ」と言っている千景さま
千景さま、寺を見ていた。神社仏閣や仏像、町並み。そう言った人間が作る文化がお好みの様子?だとしたら、「同族だ!」と「神社に佇んでそう」とか、割といい線いってたんでは私の予想

●第四章
千景「おまえはまさか、我々が人の肉を喰らい、血を吸って生きているとでも思ったのか?」←言い方が、あの、声が震えた感じで、

●第五章
ただ助けてくれるだけではなく、抱き上げ!!???

●終章
鬼大集合!
てかふと思ったんだけど、自√では、千鶴ちゃんは俺の嫁!子をうめ!って感じじゃないんだね風間さん
↑うめ!とまでは言わなかったけど、未来の嫁発言はありました
おまえが白馬の王子様!!!?????

●華ノ章第一章
風間「……襲ってほしいのか……?」破壊力ありすぎて困ったもんだね
「鬼は、格式と古き伝統を重んじる。祝言を挙げるまで手は出さぬから安心しろ」
手を繋いで険しい道を進んでいく。不器用なお兄ちゃんと妹みたいで和む。微笑ましい。

●第二章
え、まって、わたし、鬼のツノは2本が通常で、3本あったお千ちゃんは特別なんだと思ってたんだけどさ、よく見たらさ、風間さん、ツノ4本あるじゃん……
不知火さんから、原田さんが亡くなった報告受けた……え、、あのさ、原田さん√では散々羅刹にならないでくれって騒いだけどさ、雪村√では羅刹飲んでいいから全員生還してくれないかな?だめ?
不知火「……オレが気に入ったヤツってのは、どうしてすぐに死んじまうんだろうな」←エッッッ辛すぎ、不知火さん、今すぐ私と一緒に原田さん√行くか?????

●第三章
風間√は、歴史を見届ける√ですか……
腰に徳利さげてたん?ちょっと笑っちゃったごめん。もしかしたらこのお酒はアルコール消毒的な役割かもしれんのに
エッえ〜〜〜〜〜〜!!!!!不知火さん!!!!原田さんの槍を、会津まで連れて来てくれた……むり……泣く。あんなに不知火さんを恐れていた日が嘘のようだよ
“今度こそ、追いつけると思ったのに。” “彼らはまた、私の手の届かない所へ行ってしまった。”
……俺が必ず、おまえを奴らの元へ連れて行く」「時が来るまで、待っていろ。……わかったな」“幾度となく私を、新撰組の皆さん方の元から連れ去ろうとしていた風間さんが……。” “私を彼らの元へ連れて行ってくれると、約束してくれた。”←こりゃ千景“さま”だわ……

●第四章
あ〜〜冬の間に蝦夷地に行けなくて、春になってしまったのね……これ、永遠に追いつけないで終わる可能性も……それか、土方さんの最期に立ち会うだけとか……
土方さんが亡くなった知らせとかかと思ったら、陽気なBGM……なに?風間さんはなぜに機嫌が悪い?
ほぼ「ご飯にする?お風呂にする?」発言を千鶴ちゃんがしたら、「おまえ♡」じゃなくて「酒」と言われた

●終章
まーーた新しいお召し物で

●ショート
蝦夷地に行く船を探してる最中の風間さんと千鶴ちゃん、互いを猫みたいだなあって思ってて草だよ。お似合いだよ。にゃんにゃん言うとれ