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薄桜鬼感想メモ8(永倉新八)
●第二章
永倉「千鶴ちゃんをそんな風に悲しませたくはねえし」「どんなことがあっても、生き延びることを選ぶぜ!」永倉さんは、新撰組の幹部の中でも長生きした方なので
……
;;
部屋で千鶴ちゃんがお着替えしてる可能性を考えられなかった永倉さん
雪遊びするんかと思ったら、火鉢!霜焼けに気づいてくれていた!らぶ!
チャキチャキの江戸っ子だぜ!チャキチャキ?
よだれ、いびき、寝言を気にしている永倉さんはちょっと意外かも
●第三章
古株からしたら、新しい人は緩くて自分たちだけに厳しい!(←わかる)土方さんにしたら、古株に甘くしてると新しい人たちに、古株ばかり重用してる贔屓してる給金がいいとか言われる(←なるほど)土方さんも、大変なんだね
……
土方「俺はな、呑めねえ訳じゃなくて、呑まねえだけなんだ」本当か???
あ、そうだわ。死んではいないとはいえ腹詰めたことあるのは原田さんだわ。この辺も気になるな
永倉「あいつ(沖田)、食も細いし好き嫌いも多いし、根性ねえし、飽きっぽいし
……
」原田「まあ、お前は大食らい過ぎだし、腐りかけのものでもこだわらずに食うし、無駄に根性あり過ぎだけどな」←良い返し
そっか。新撰組に、剣の師範代?が何人いるか知らないけど、斎藤さんが出ていってしまって、沖田さんが病気で、永倉さんは大変よな
お?なに?永倉さんは、【兄上様】って呼ばれたい願望があるんですか?
●第五章
う、うお
……
指切りスチル、すごく、2人の体格差がわかる
……
永倉さんは自分じゃ変若水飲まなそうだけど
……
と思ったら、まさかの、源さんが飲ませた
……
「ふしゅーーーーーーっ!!」(うーーーっ!)
●華ノ章第一章
吉原に行くの喜んでるモブ隊士の中に、江口拓也みたいな声したぞと思ったら、モブじゃなかった。野村くんだった
襟元を!?広げた!!???
左腕キュピルン!♪ 右腕キュピルン♪ (スチル)
この√のパパは、薫と行動せずに、風間そんと結婚して欲しいパパなのかな
●第三章
へえ!蝦夷地で土方さんたちと一緒になった大鳥さんは、永倉さん√では江戸でもう会えるんだね。幕府の中ではいち早く洋式化された部隊、伝習隊の総督
大鳥さん、この時点で土方さんにももう会っていた
永倉「(弟分の千鶴ちゃんとは)正確には血は繋がってなくて、母方の妹の旦那の義理の息子っつうか
……
」←妹の旦那とか義理の息子とかめちゃくちゃ複雑そうなこと言ってるけど、つまりは血は繋がっていないとはいえ従兄弟の位置。
ここで、会津行きと江戸戻りで離れたのね、永倉さんと原田さんは
……
●第四章
永倉「その契りを、今、交わしたいと思うんだが
……
駄目かな?」千鶴「
……
はい。喜んでお受けします」いいね
●第五章
永倉さんの地元って、松前藩(蝦夷地)なんだ!?
わーーー!スチル!!永倉さんの腕の中にすっぽりおさまる千鶴ちゃん!!
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