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薄桜鬼感想メモ4(伊庭八郎)


●第一章
土方さんの小姓になったら伊庭さんに会えるんですか?
他の√より早く山崎さんや武田さんに出会った
わお!伊庭さん、スマートでかっこいい出会い方だね
“錦絵から抜け出してきたみたいな整った顔のお武家さんが、小声でささやいてきた。” “色がとても白くて、土方さんと同じくらい綺麗な面立ちで……。” “一瞬、役者さんかと思ってしまった程だった。”千鶴ちゃんからの顔面の評価も上場で
「いいから。こういうことは、お兄さんに任せておくものです」わーい!自称お兄さんだいすき!
千鶴ちゃんが知った顔に似ていた?
!!!!???名前を知られている!!?マジで、千鶴ちゃんの、記憶が曖昧な幼少期の知り合い????
伊庭さんとのご対面、想像以上に良くて騒いじゃったな

●第二章
!!?伊庭さん、パパのことまで存じ上げてる。え、じゃあ他√は千鶴ちゃんが女の子とは分かったけど、それが自分の知り合いの”千鶴ちゃん”だとまでは分かってなかったってこと?え?
伊庭さん、雪村診療所に行ったことがある。よく覚えてんな、私昔通ってた病院の先生の顔すら朧げだぞ
「僕は幕府直参旗本、大番士奥詰役、伊庭八郎と申します」なんか字面が強い
武田さん、伊庭さんと千鶴ちゃんの恋の障害になりうる存在か?
なんだろう伊庭さん、過去に、千鶴ちゃんに一目惚れしてたの?
山南さん、千鶴ちゃんの気配に気づきがち。さすがだぜ……怖いぜ……
「わ……、じゃなくて僕が、女に見えるって?冗談は顔だけにして……くれよな」にっこり^ ^
↑見られて(聞かれて)るんだろうなとは思ってたけど、うん、これは恥ずかしいよね千鶴ちゃん
「また折を見て、誘います」全然関係ないけど、折を見てという言葉に反応するようになってしまったことに驚いてる。お前だぞ、逢坂壮五
千鶴ちゃんがまだ5歳、これはパパに引き取られた後?まだ一族仲良くしてた頃?わからんぜよ!
江戸に来たばかりの頃らしい。つまり一族離散した直後?
……あの時の約束、覚えてますか?」覚えとるわけない!!!伊庭さんのことすら分からんのに!!!えーん!!!この男とした約束!!この男がテキトーに交わした約束って感じじゃなくて、忘れられずに引きずってる約束!!!

●第三章
伊東弟が素直に話を聞いてくれた後に遭遇する鬼の3人組、ここで、伊庭さんが助けてくれるんだ!!???
「彼女は普通の女の子ですよ。……昔からずっと、ね」僕は彼女のこと昔から知ってますアピールをしていく!
人を切ったことがない伊庭さん。あ〜〜なるほどです、納得です、解釈一致です。新撰組より“綺麗そう”だもの
わーお!傷口が治っている!え、ここで初めて、千鶴ちゃんが鬼の一族だってお千ちゃんとかに告られて判明する前に、傷の治りが早いことが他人にバレる!?
傷の治りが早いのを誰にも知られてはいけないと昔約束した。これはパパ?伊庭さん?
……大丈夫。あなたは、ただの女の子ですよ」イヴやアドルフが普通の女の子だよって言ってくれてたのに、普通じゃなかったセレスちゃんを思い出して苦しい
怪我の治りが早いのバレないようにという約束、伊庭さんと交わしてたのかな
「八郎……お兄さん?」
え、最初のさ、「いいから。こういうことは、お兄さんに任せておくものです」ってさ、自称お兄さんだーってただ喜んでたけど、伊庭さん的には、昔から千鶴ちゃんに対してこういう口調で話してた説、あるか?
……そうですか、つまらないな。あなたにそう思ってもらえたのなら、うれしかったのに」
伊庭さんは幕府側だし羅刹のこと知ってるんだ
自分の誇りある役目が奪われつつあって、揺らいでて、焦ってるのね
女を口説くには、昼間はまだ早い時間という認識の原田さん。色気担当の気配がします
パパは羅刹増やしまくりたい、風間さんは反対!なので、羅刹にするのやめとけと忠告してくれた
「これなら、何十回やっても僕が勝つけどね」圧倒的“強者”かっこいい
お千ちゃんが伊庭さんを警戒している。ただ単に知らない人が千鶴ちゃんの近くにいるから?それとも伊庭さんは鬼の一族の血混ざってたりする?さすがに実在の人物には鬼の血設定はない?
↑あなたが千鶴ちゃんを本当に守れるわけ?不安だわ!って感じだった
怪我の治りが早いのバレないという約束の他に、伊庭さんが千鶴ちゃんを守るという約束。
約束守ってくれるなら、私も力を貸してあげると言うお千ちゃん
伊庭さんも迷子でした(本山さんに探されていた)

●第四章
武田さん、完全な悪ではないと思うんだけど、なんか、羅刹化したりして、斎藤√でいう風間さん、沖田√でいう薫みたいになりそうで怖い
さすが、頭がいいぜ武田観柳斎……
え、武田さん、薬飲めずに脱落ですか?本当に?実は生きてて復活!とかない?
伊庭「何かを守るっていうのは、綺麗事じゃないんですね……
武田さん、死亡が確認されてないので生きてますなこりゃ……。新撰組にいなくても、変若水は手に入るし……

●第五章
よりにもよって、変若水を作っている張本人であるパパに助けられていた武田さん
井上さん〜〜〜うるっとポイント。だって、いつも物腰柔らかい井上さんが声荒げるんだもの
伊庭さん、洋物の隊服のお披露目も、パパへのご挨拶も他の皆より早い。風ノ章でやってのけてしまった
武田さん、薬飲んで手が再生したのかなって思ったけど、手が、普通じゃない、義手にしてもなんかすごい見た目してる。爪が武器になるタイプの
↑鬼の腕らしい。だれ鬼の腕や
お千ちゃん!!!!!武田さんとは別に、お千ちゃんも結構関わってくる!!!
お千ちゃん、かっこいいよ!!
武田さんの鬼の腕、お千ちゃんのいる八瀬の里から奪ったものなんだ

●華ノ章第一章
血を啜っている姿を見られたくない、こうしてどんどん増えていく約束
!!!???この吸血スチルの千鶴ちゃんの表情、あまりにも、えっち
武田「羅刹共、その女は丁重に扱え。……この私の子を産む女だからな」え???どうしてそう思った????なんで????どういう気の変わりよう???そんなこと言ってたら、我らが風間千景様に殺られるぞ??
鬼の腕のせいで、千鶴ちゃんとの艶気のある夢を見るようになった?え、これ、伊庭さんも同様に夢見てるってことかな
武田さんたちを攻撃する銃の音、お怒りの風間さんが満を持して登場か!?と思ったら、本山さんの声。違いそう

●第三章
用語解説で初めて顔を拝む榎本武揚さん
お千ちゃん!!
なに?武田さんのは鬼の意思というより、同じ鬼の腕を持つ伊庭さんの意思の影響を受けてるんだ?
わーい!千鶴ちゃん、初めての筒袖!

●第四章
……一線を越えようと越えまいと、あなたは僕のものなんですから」

●付録
占いで、千鶴ちゃんの結婚相手が気になる伊庭さんオモロ。年齢、背格好、性格、職業、どこ住み
伊庭「もしかしたらあなたはもう、将来の伴侶に巡り合ってしまっているかもしれませんが……」「もう少し……、後少しだけ猶予をください。まだ、お嫁には行かないでほしいんです」