[ディエーチ]🌑が🎀と🌇の力になりたいそうです。

⚠️ぶっかけあり
⚠️途中から♡過多
⚠️ちょっとあほえろ寄り

ユリアは1人悩んでいた。
彼女は自身を保護して育ててくれたこのディエーチ協会に恩がある。
ましてや協会内で面倒を見てくれたその2人が、恋人にもなったのだから。

性行為は無いに等しく、2人にいつも抱かれているため、未だ慣れないユリアは人目を忍んで関連本を開く。
内容に百面相しながら脳内にじっくりと刻み込んだ。
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今日は無事に何事もなく夜が訪れた。
新たに保護された子供達が寝静まる中、ユリアは恋人の部屋に居た。
ディエーチ協会の者は、みな学んだ知識を消費し聖物を守る事が仕事である為、ユリアは今日恋人の為にと学んだ知識を消費する必要がなかった事に少し安堵していた。

数日間に一度の恋人との時間。
学びの時間が多い中の貴重な一時だ。

「お待たせしました、ユリアさん」
「すまない、待たせてしまった」

「いえ、私にはお2人を待つ時間も退屈ではありませんから」

待っていた恋人2人を笑顔で迎える。

「話があると言っていたが
「はいその」

ユリアはベッドに腰掛けた2人の前に座り

「今日は、私に御奉仕させていただけませんか?」

可愛い恋人からのお願いにムルソーとミメイは驚き一瞬目を合わせた。

理由を聞いても?」
「はい、私はお2人の恋人です。ですが、いつも私ばかり満足してしまっている気がしましてだから私が、お2人を満足させる事が出来たらと思いまして

膝をつき申し訳なさそうに話す姿は、まるで懺悔をしているようだ。

「しかし
ムルソーがそう言いかけるとミメイがすっと止めた。

「ムルソーさん、可愛い私達の恋人からのお願いですよ?ユリアさん、どのような事で御奉仕して下さるのかお聞きしても?」
「えっとその、私がお2人の自慰をお手伝い出来ればと
「ふふ、ユリアさん本を読みましたね?」
!はい、なぜそれを
「ミメイ
「いいではないですか、ムルソーさん?折角学んでくれたのですし実践してみましょう」

「はい、ありがとうございます!」

許可が下りたユリアの表情がパッと明るくなった。

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そんな話をしたからか、ユリアの目の前に出された2人の性器は反り立っていた。

「片手ずつだと、それぞれの扱いが難しいと思いますから私達で力加減や動かし方などはリードしますね」
「わかり、ました
「ユリア、手を」
「っ、はい!」

2人はユリアの手を取り自らの性器を触れさせる。
その感触にユリアは体を強ばらせる。
抱かれた事があるとは言え、性器に直接触れた事はない。

ユリアの手が触れた時、一瞬だけ性器がピクリと動いた気がした。

(ユリアの手は、やはり小さいな)
(っユリアさんの手小さくて可愛い)

「動かし、ますね
緊張しながら手を動かし始めた。

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「ん゙っもう少し強く握ってもっぅあぁ、そのまま
「あっ、少し上の方をはい、そこですユリアさんは、飲み込みが早くてっぁ、偉いですね

言われそれぞれの手に先導されながら奉仕を続ける。
(なんだかさっきより、大きくなったような?)

そして、

「あぁ゙っ、そろそろ……っぁ゙!」
「んん゙っでる!でるっ、でるっ゙!」

どびゅっ

その様な音がしそうな勢いで、性器の先から白い液体が飛び、

「あ……!」

眼鏡をかけた制服姿のユリアの顔に、たっぷりとかかった。
その姿を見た2人はユリアがまるで、淫らな聖女の様に見え、己のモノが再び勃ちあがるのを感じ汚れたユリアを引き寄せた。

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結局2人はユリアを激しく抱き始め、ユリアは2人にされるがままたっぷりと愛を注がれ、浴びされた。
「あっ♡むるそーさんの、おっきい♡」
「ユリアさん、私のもちゃんと感じてくださいっ♡」
「あぅ♡みめいさ、だめっ♡ふたりの、おっきくて♡おなか、ぱんぱんにっ♡なっちゃう♡」
「やはり、私はっ、こちらの方がっあ、イイっ
「んっ♡きもちいい♡ですっ♡もっと♡くだしゃい♡すきっ♡すきです♡」
「もっと私とムルソーさんのっ愛を受け止めてくださいねっ!」
「はぅっ♡おく♡きもちいい♡」
「んっ、くまた達しそうだ
「私も、そろそろ出そうですっ!」
「あっ♡あっ♡くださいっ♡わたしの、ま〇こと♡おしりに♡いっぱい、だしてくださいっ♡ふたりの、愛情、注いでください〜っ♡」

「出すぞ、ユリア!ん゙、んんぅ゙!」
「あ〜でるっ、またでるっイく、イぐっ!」

何度出されたか分からない程、彼らは激しくお互いを求め合う。
次はいつになるだろう。
そんな事を思いながら、夜を明かした。


あぁ、聖者様。
どうかこの淫らな3人の恋人をお許しください。
この白き愛に汚れる者達をお許しください。