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からっぽ。
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酔った☁グかユリアにスケベしてイチャコラする
スケベするよ〜!!!
追記スケベよりイチャコラ重視になった〜!!!!
☁グか酔ってユリアに絡み酒
「お〜ユリア、今日もべっぴんさんでいいケツしてんねぇ
…
ヒック
…
」
「また飲んでたんですか?若、飲み過ぎですよあとおしり触らないでください」
「いーじゃねぇかよぉ、なぁ部屋行こうぜ?そういう気分になった
…
ヒック」
「はぁ
…
仕方ないですね」
グレゴールがユリアの腰を引きながら部屋に向かい
どさりと半分乱暴にベッドで投げられる。
「若、今からちゃんと飲むつもりなんでしょう?」
「ごめーさつ、流石俺の可愛い部下ユリアチャン
…
♪」
「そんなお酒飲まなくたって
…
んっごぼっ
…
ン゙ン゙」
「おーっとすまねぇ、「受動喫煙」しちまった、な?」
「
…
構いませんよ、この体はいつか動かなくなっていくものなので
…
」
「なぁ、嬢ちゃん、その体を蝕むものってよ、死ぬのか?」
「はい
…
いずれは
…
」
「
……
ユリア、頼むその後ろにある酒全部部下たちの方に持ってけ」
「は、はい
…
」
ユリアはグレゴールに言われるまま酒を運んだ
そして再びベッドに転がされている。服は少しだけはだけている。
「どうして急に酒を
…
?」
「もし、もしだ、俺らが酒を飲み交わしている最中にお前が酒を飲んだら
…
止めるものは居ねぇ
…
ならおれは酒をやめる特にお前の前ではな?」
「若様
…
」
「俺はお前を愛してるし、大事な家族なのは変わりねぇ
…
でも、でもだ。酒に時たま縋ってる男がよぉ、酒に好きな女の命奪われちまったら俺は一生酒が飲めなくなる
…
!」
グレゴールが1つ言う度に服ははだけていき。
「愛するお前を今から抱く
…
いいか?」
「は、はい沢山愛してください
…
!」
「
…
っあ〜
…
酒飲んで正解だったわ、今の言葉忘れんなよ?
…
心臓に悪ぃ」
愛しい相手からの言葉に理性が飛びそうになるのを抑える。
「ユリア
…
愛してる」
「私もですよ
…
あ、お酒の次にとか言わないでくださいね?」
「おいおい、今それ言うかぁ?
…
当たり前だろ、酒は自ら愛してるなんて言わねぇだろ?」
「ふふっ、それもそうですね」
「
…
若様」
「2人きりの時は名前で良いって言ったろ?」
「そうですね、グレゴールさん」
「私は、ずっと貴方の傍に居ますからね」
「
………
俺もだよ」
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