酔った☁グかユリアにスケベしてイチャコラする

スケベするよ〜!!!
追記スケベよりイチャコラ重視になった〜!!!!

☁グか酔ってユリアに絡み酒

「お〜ユリア、今日もべっぴんさんでいいケツしてんねぇヒック
「また飲んでたんですか?若、飲み過ぎですよあとおしり触らないでください」
「いーじゃねぇかよぉ、なぁ部屋行こうぜ?そういう気分になったヒック」
「はぁ仕方ないですね」

グレゴールがユリアの腰を引きながら部屋に向かい
どさりと半分乱暴にベッドで投げられる。

「若、今からちゃんと飲むつもりなんでしょう?」
「ごめーさつ、流石俺の可愛い部下ユリアチャン♪」
「そんなお酒飲まなくたってんっごぼっン゙ン゙」
「おーっとすまねぇ、「受動喫煙」しちまった、な?」
構いませんよ、この体はいつか動かなくなっていくものなので
「なぁ、嬢ちゃん、その体を蝕むものってよ、死ぬのか?」
「はいいずれは
……ユリア、頼むその後ろにある酒全部部下たちの方に持ってけ」
「は、はい

ユリアはグレゴールに言われるまま酒を運んだ
そして再びベッドに転がされている。服は少しだけはだけている。
「どうして急に酒を?」
「もし、もしだ、俺らが酒を飲み交わしている最中にお前が酒を飲んだら止めるものは居ねぇならおれは酒をやめる特にお前の前ではな?」
「若様
「俺はお前を愛してるし、大事な家族なのは変わりねぇでも、でもだ。酒に時たま縋ってる男がよぉ、酒に好きな女の命奪われちまったら俺は一生酒が飲めなくなる!」
グレゴールが1つ言う度に服ははだけていき。

「愛するお前を今から抱くいいか?」
「は、はい沢山愛してください!」
っあ〜酒飲んで正解だったわ、今の言葉忘れんなよ?心臓に悪ぃ」

愛しい相手からの言葉に理性が飛びそうになるのを抑える。

「ユリア愛してる」
「私もですよあ、お酒の次にとか言わないでくださいね?」
「おいおい、今それ言うかぁ?当たり前だろ、酒は自ら愛してるなんて言わねぇだろ?」
「ふふっ、それもそうですね」

若様」
「2人きりの時は名前で良いって言ったろ?」
「そうですね、グレゴールさん」
「私は、ずっと貴方の傍に居ますからね」
………俺もだよ」