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からっぽ。
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エロトラ ユリア
エロトラップダンジョンにユリアが入ったよ
どんなエッチな目に遭うのでしょうか。
♡増し増し系です。ご注意を。
「きゃっ、びっくりしました
…
冷たいスライム状のものですね、これは
…
ミミズ?より
…
大きいっ!」
ユリアが顔を見上げるとミミズよりもはるかに大きなものがウネウネと動いていた。
「こ、これ
…
私、捕まってしまったのでしょうか、あ、ぁ腕が
…
ぇ?」
ボタボタボタ
「なにか上から
…
っ!?」
上から落ちてきたスライムはユリアの胸の上にボトリそしてドロォと音が聞こえそうな見た目とともにユリアの服を溶かしていった。
「ぁ、いや
…
ダメです、だめぇッ
…
!」
スライムは次から次へとユリアの上に乗り、ありとあらゆる所を溶かす。
ユリアは、管理人とほかの囚人たちが自分のこんな淫らな姿を見ていない事を願うばかりだった。
するとユリアの体を支える触手よりも細い触手が近づくと、ユリアの小さな胸の上の蕾をキュッと締め付けた。
「ひァッ
…
!」
さらに触手の先は蕾の先端をくるくると弄り始める。
「んっ
…
♡」
ユリアは耐える。
今度は腰の辺りに先程より少し太めの触手がスライムによって溶かされあらわになった秘部に触れる。
「~ッッ♡」
快楽を逃がそうと脚を閉じようとするも、もう遅く。にゅるりと音を立て触手が秘部に侵入する。
「んぁッ
…
♡」
ユリアは聞いた事のない自らの声と、襲いかかる快楽から耐えるため口をギュッと閉じる。
けれど触手は動きをやめず、出しては入れぐちゃぐちゃと中を掻き回す。
「んっ♡んん
…
っ♡」
口を開かないユリアを見かねてか、触手が服と肌の間を這って首にゆるりと巻付きユリアの口を強制的に開かせた。
「はっ
…
はァ
…
っ♡や、やれす
…
もう
…
」
ユリアがそう言いかけた次の瞬間。
秘部に居た触手は先程よりも太く成長し秘部中を水音をたてながら動き始めた。
「あぅっ♡ぁ、いやっ♡やめてくださいッ♡
あっ♡はァ
…
♡んうっ!♡だめっだめですぅ
…
♡」
開かれた上下の口からは、トロりとした液体が垂れた。
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ちなみにこの後、管理人はもちろん怒られた。
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