いつの間にかこの縛りも25章ですよ!
縛りのつもりで始めましたけど、皆強すぎてなんなら2周目のときより強いんじゃないか説のあるチームになってきています!
それはさておき25章!一度は増援が来る前にササッとスタイリッシュにキメてみたいものですが、今回ものそのそ増援全処理でございます。
まずは右側にいるドロー持ちハイプリーストの処理。
神竜の結束と指導(力)を合わせると、月光発動要求回数は1回になります。このためにスタルークは神竜様がいる左側固定です。一度だけ指導(力)なしで試してみたんですが、月光が3回発動しなきゃいけなくて撃沈したのでやり直してます
…笑
最初に迫ってくる敵は、右側は竜脈(炎)、左側は指導のためにエンゲージしたベレトの女神の舞で対処完了です。
25章で困るのが中央に登場するシーフ!今回は試したことのない方法で対処してみました。
流星群+ワープライナ、そこにレスキューを合わせて助けてあげる方法です。実は今までレスキューを使ったことがないんですが、場所移動系はまあ強いですね!なんで今まで逆に使ってなかったんだ
…
という感じで中央左側のシーフは撃破。
右側はフォガートの長弓とオルテンシアのサンダー2発で倒せました!
右側上部に出るシーフと合わせて2回フリーズで止めてるんですが、フリーズって強すぎてズル感あるレベルですよね笑
今までお世話になりっぱなしなので、いつかフリーズも縛ってみようかなと思ったり。クリアできんのか
…?
それはともかくとして、次は上下両方から増援が毎ターン出てくる箇所。ここの対処ができるメンバーを考えて左右分けをした
…つもりです。
右側は騎馬絆盾で下を抑え、竜脈(炎)で上を封じる形。右上から出てくるのがソードマスターとブレイブヒーローで、下から来るドラゴンナイトのことも考えるとどうしても倒せないんですよね。ドラゴンにスタルークをぶつけたかったんですが、開幕の流星群の関係で断念。
実際やってみるとアルフレッドのパルティアも使える(絆盾のために踊り必須になりますが)ので、スタルークなしでもドラゴンナイトの処理はわりとサクッといきました。
左側は、下から来るグレートナイトをディアマンドとカゲツで封鎖!
ディアマンドは太陽と不屈、カゲツはエイリークエンゲージ(日月の腕輪)があり、武器刻印の効果もあって2人とも回避が高めなので蓋できると判断。実際かなりいい感じでした!エイリークエンゲージ使うまでもなかった
…
上側は残りのメンバーで出オチさせる動き。
最初はエンゲージ+を利用していたんですが、想定以上に「スタルークの月光&必殺ガチャby勇者の弓」が強くてエンゲージ+は無くても出オチできちゃいました。なんてこったい。
そうして増援を処理し続けていると、おなじみの状態に。セイジを釣り出して処理したものがこちらになります。
これ2周目でも見たぞ!
今回は騎馬絆盾で敵の数を減らしていきます。ただ、ここの敵はチェインアタックが多くてキツいので注意が必要でした。ブレイブヒーローの助太刀を封じるために、できるだけトロン等で先に削ってみたり、獅子紅蓮焔舞で足止めしてみたり。
エンゲージ技を打つときに普通の武器を使うと、技後に持ち物交換でいつもの武器に持ち替えさせてあげられるのがいいですね!エンゲージ武器は強いですが、他の人で持ち替えさせてあけられないのが難しいところ。
ただ、ハルバーディアが挟撃持ってることを忘れていたので、途中で慌ててメリンとボネの立ち位置を交代。
アイクとエンゲージすればチェインアタック以外は無効化!ブレイクされない!いいぞー!
…と調子に乗っているとチェインアタックでやられかけに。連携が大量にいる空間がやっぱり怖すぎます
…
中央の敵を捌ききったので、奥側へ。
絆盾のターンが1ターンだけ余ってたので、急いで突撃。奥の部屋中央のドローの敵は、フォガートて撃破&再移動で処理しています。ドロー許すまじ。
異形竜は遠くからチマチマ削って倒し、残りはママと取り巻きたち。メティオの敵も杖持ちもうっとうしいったらありゃしない。
でもこのマスターモンク、スキル「自壊」持ちじゃないか!半分削ればターンの始めに自滅するし、流星群とフォガート+再移動でどっちも半分なら削れるじゃん!こんな楽勝だったのかよ~ここ!
半分削ってターンエンド!
うぎゃあああああああなんか回復してるうううう!!!!!!!!自滅しないやんけ!!!!!
回復効果付きの回避床だったんですねえ!
…というか自壊より先に回復の処理入るんだなあ~
驚きすぎてスキップしちゃったんですが、なんか皆生き延びていたのでこのまま続行。
今回も無事クリアでございます!
自壊させるの失敗しちゃったのが個人的にツボすぎて、文章にせざるをえませんでした笑
次はスキル構成考えて、ラストエンゲージ出撃メンバー紹介でもしようと思います。今回こそ犠牲なし完全クリアいくぞ!
ここまで読んでいただき、ありがとうございました!
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