第二回が始まったぞ~‼️ 今回も素敵なレントキちゃんだらけでめちゃくちゃハッピーになりました🎶 「前回で学んだし、今回はもっと余裕でわかっちゃうでしょ✌️」くらいに思ってたんですが、やっぱり難しい……「普段はこういうふうに書く方だけど、あえて変えているのでは……?」スイッチが入るともうダメですね……🥲
それはそれとして純粋に作品を楽しむという醍醐味もある……! 懲りずに今回も感想(呻き)を綴ったので、楽しかったという気持ちを残しておく意味も込めて上げておきます🎶
【小説1】
雨の中、無機質な音に囲まれるレンちゃんとトキヤくんは文字通り『ふたりきり』ですね……(ニッコリ)。相合傘だ~~~!!! トキヤくんへの恋心を自覚するレンちゃん、大好物です。ありがとうございます。学生時代と並べると、より今のふたりの雰囲気のやわらかさが際立ちますね。これでまだ付き合ってないなんて……(ニヤニヤ)。
【小説2】
なんだこの無性にかわいい生き物ズは……『素っ気なく』返したくせに、頭の中では「親しくないのに下の名前で呼んじゃった!」って思ってたってことですよね……? かわいい💢(キレるおたく)レンちゃんは相手の反応とか気にせずあだ名で呼びそうなのに、「『イッチー』って呼んじゃうけど、いいかな?」って、トキヤくんに合わせて確認してるのかわいすぎました……🙏
【小説3】
えーん、トキヤくん……😢じぶんのことを『影』と表現するトキヤくんの心情を思うと……胸が……痛い……『神宮寺レン、結婚か?』の『か?』に一縷の望みをかけようと思います……(?)
【小説4】
お仕事の話をするふたりってサイコー! 原作がある作品(しかも一部性別変更……)にキャスティングされたふたりに対し、世間が色々言うこともあるのかもしれない……でも、きちんと原作を読み込み、解釈をして、実力でそういうマイナスな意見を黙らせるふたりなんだろうなって(勝手に)嬉しくなりました。
【小説5】
これはもう! 書き手さん節炸裂ですね!笑(すぐわかった!)トキヤくんを喜ばせるために(しかも彼のためにローカロリーな)料理を習うレンちゃん、ハオです。しかも本格派。突飛な発言をするレンちゃんに「大丈夫ですか?」と返すトキヤくんに声出して笑っちゃった。笑 あめ色のたまねぎに素敵な思い出がプラスされて、わたしも嬉しいです🎶
【小説6】
トキヤくんとお揃いの飴を取り寄せるレンちゃん、めっちゃキュートです。『イッチーの必要なものはオレがなんだってあげるのに』……!? それはもう、特大の愛、では……!?(大興奮)いつかレンちゃんの気持ちがトキヤくんに伝わる日がくると良いなあ……
【小説7】
愛しているがゆえ、じぶんの身体を大切にしてほしいからとトキヤくんのお願いごとを断ったのに、「あの時抱いていたら」と、悲しいイフを頭に浮かべたくなるような状況になってしまったことがただただ切ないです……。どうすれば良かったんだろうね……わからないね……
【小説8】
わたしの魂が好きだと叫んでいます。身体に染み渡る美しい文章に惚れ惚れしました……ありがとうございます……もうほんとうにだいすき……。学生時代の絶妙な距離感のレントキ、最高だな~! 飴の袋を口で破くレンちゃん、セクシー過ぎて困っちゃう……(レン担の感想)。スライドしたら続きがなくて(画像4枚読み終わっていることに気付いていなくて……)発狂しました。答え合わせ後に続きが読めることを楽しみにしています😢
【小説9】
ご機嫌なわたしのツイート並み(へたくそな喩え)の♪乱舞なレンちゃんかわゆすぎ😫照れて、会いに来たって素直に言えなかったトキヤくんもめちゃかわゆです。ご馳走様。ありがとうございます🙏
【小説10】
声を聞かずとも、行動だけで相手が誰だかわかっちゃうの、そういうやり取りが日常茶飯事だなって嬉しくなっちゃいました。「やった」とか「かまってよ」とか、キュートレンちゃんが散りばめられてる~! 最高~! 「いい子に舐めて、」とそんなレンちゃんを窘めるトキヤくん、めちゃくちゃえっちだな……
【小説11】
絵本みたいー! かわいいー! 文章が綺麗でするすると頭に入ってくるすごい……ひとりのとき、時折互いのメンバーカラーのカップを使うレントキちゃんめちゃくちゃ可愛いです……それを目撃されていることも、口止め料に飴を渡したことも含めてぜんぶ……🥹
【小説12】
レンちゃんの『むせ返るような甘』い恋心に気付かない一ノ瀬トキヤ……!? 大好物なやつだ、ありがとうございます。それを自身で『弄ぶように』転がし、最終的に噛み砕くレンちゃんの心中を思うと……切ないです……いつか報われる日を願っています……
【小説13】
ただいまのキスをねだるレンちゃんと、快諾するトキヤくん……! でもでも久々だからって指が震えちゃうんですね、きゃわきゃわだ……! トキヤくんの発言の意図をちゃんと汲み取るレンちゃん、最高&最強の彼氏だぜ!
【小説14】
恋人との距離感を掴めずにいるトキヤくん😢 ゆっくりすこしずつ、ふたりのペースで距離が縮まっていったら良いね😢の気持ちです(レントキちゃんの恋の行方を見守り隊)。嫌われたくないから遠慮しているトキヤくん……健気だ……😢
【小説15】
気を許し、すやすや寝息を立てるトキヤくん、可愛すぎませんか……!? わたしたち(ファン)が絶対に見ることができない貴重な姿、それを(その状況を含めて)『神様がくれたご褒美』と表現するレンちゃん、素敵です……!
【小説16】
最初の二行がもうたまらなく好きでマジで音読しました……導入としての完成度、言葉選び、口にした時の音の感触すべてが完璧でもうほんとうにやばい(溶ける語彙力……)。『はやくふたりで帰りたい』と思ってしまうトキヤくん……かわいい……最後の2段落も含め、恋をしているんだな……と噛み締めちゃいました……
【小説18】
ドライブデートだ!!! 『二人だけの世界』を夢見つつ、けれどアイドルである彼らは『ステージが恋しくな』る……そういうふたりだからこそ、互いに恋をしたんだろうな、と思ったり……現実と夢の間をたゆたうような素敵なお話ですね;;(ちょっぴり切なさもありつつ……)
【小説19】
一行目から、「おや、この文章は……☺️」となり、トキヤくんがスリッパを履いたところで確信しました♪ 「びしょ濡れじゃない」と驚いた声を上げるレンちゃんの発言に、脳裏に濡れた仔猫みたいなトキヤくんが浮かんで勝手にキュンとしました。レンちゃんに世話焼かれるトキヤくんめちゃくちゃかわいいなー! くちびるが触れ合う距離で「ね、甘いかな?」って訊くレンちゃん、えっっっちすぎませんか……!?
【小説20】
キャンディの味のするちゅー、みんな大好きシチュ最高です、ありがとうございます!(元気な声!)と、思ってたら深いキスにうつろっていくから照れちゃいました……笑 おかわりするレンちゃんもかわいいね……レントキいっぱいちゅーして♡(団扇)
【小説21】
飴抱えてかけよってくるレンちゃんかわいすぎませんか? ハオ……。はしゃいだ様子でスタリメンバーの飴を選んでるのもかわいい……みんなのことがだいすきなレンちゃんだ……(ニコニコ)トキヤくんにはじぶんのモチーフの飴を渡すのやばすぎる。『オレのイッチー』だ……!
【小説22】
帰ってくるレンちゃんのためにベッドの半分以上をあけておくトキヤくん……まさしく愛です。しかも、レンちゃんの帰りが遅いから『背中が寂しそう』な事実がたまらないし、それをレンちゃんの方が『寂しそうにみえた』と認識していることがやばすぎて……えーん、最後にレンちゃんの名前を呼ぶトキヤくん、映画のワンシーンみたいで美しいです……
すごい……改めて22作品のレントキちゃん小説がこの世に生まれた事実を噛み締めました……;; 予想するのも本当に楽しくて、最高に充実した一週間でした、ありがとうございました……!
今回提出させていただいたお話(【小説17】)、表のテーマはわかりやすく『あめ(飴)』なんですけど、じぶんだけが楽しい裏テーマを入れてて……未来のわたしが思い出せるようにメモを残しておきます🫡
飴:神々への奉納品に利用されていた。平安時代には美しい瞳を保つために貴重な存在だったと考えられている。(ネットの情報です。記事のURL残しておくべきだった……)
+ あめ→あーめ→アーメン→"祈り"(大好きおやじギャグ!)
さりげなく願いと祈りの要素を混ぜ込めたら良いなという感じです。飴玉を「レンくんの目と同じ」と言った少女はアーメンの連想から天使的ポジションをお願いしたんですけど(?)、天使から施し(飴)を受けるのは矢印の向きが逆だったな、と反省している。なのでこれはほんとうにニュアンス程度のフレーバー。
『美しい瞳を保つために』食べられていた飴、レンちゃんの瞳をトキヤくんに食べさせたのは完全にわたしの『癖(へき)』ですね……トキヤくんの何もかもを愛しているレンちゃんが、ずっとトキヤくん自身が理想とする美しい彼のままでいてほしいという祈りを込める感じ……じぶんの存在が彼にすこしでも影響を与えられたら嬉しいんだけど、それはさすがに願ってはいけないワガママなので、飴(嗜好品)という形でさりげなく表現したのかなって……アヤの手癖のメソメソレンちゃんだ……(ここでいう美しさは若さゆえのものではなく、もちろん"老い"も含め、トキヤくんの美しさだと思っているし、そもそもそんなことしなくてもトキヤくんはじぶんの力で自身の最善を尽くすこともレンちゃんは重々承知しているんですが)。
あとじぶん(レンちゃん)の突飛な行動をやれやれという顔をしながら受け入れてくれるトキヤくんのことを何億回でも見たいレンちゃんの話ですね。一生ラブラブしててくれ🎶(これはアヤの"願い")
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