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ざらめ煎餅
2024-07-16 15:12:57
719文字
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つぶやき
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「僕だけが知ってるあなたの味」裏話
シブに上げたゲタ水睡眠姦小説の裏設定。
①実は全部バレてます
水木に使った薬は副作用があって、「朝まで目覚めないけど半覚醒状態になる薬」です。ずっと金縛り的な。なので自分が何をされたのかも分かってるし、言われた言葉も体の感覚もしっかり知覚してます。
この後の2人がどうなるかは決めてませんが、この事件をきっかけに水木がゲタを意識し始めたらいいなと思います。
そして悶々と悩んだ挙句、次はゲタに同じ薬を使う。
「なあ
……
聞こえてるんだろ鬼太郎。俺もあの夜の事は全て覚えてるよ。お前はもう、忘れちまったのか
……
?」横たわるゲタ吉の息が乱れ激しく発汗していた。眠りに抗うよう瞼がピクピクと痙攣を繰り返す。
「こら、駄目だ
……
まだ起きるなよ。」そう言って寝かしつけるように目元にそっと口付けを落とした。
という「分からせ」ならぬ「わから睡眠姦」になったら面白いですよね!
さらに途中で薬の力に打ち勝ったゲタとどちゃしこセックスに雪崩こむという。
②タイトルにある「味」
中の味です。しっかり描写すると誰も読んでくれなくなるので、作中もあえてそこら辺には触れませんでした。
③次のゲタ水小説について
書きます。次は明るいエロスもチャレンジしたいです。他には「ゲタと水の部屋を隔てる壁に小さな穴があいてて、ある日そこを覗いた水がゲタの秘密を見てしまう。水もゲタに覗かれてると知っていながら秘密を見せる。」なのいいですよね。
とりあえず先に「令和時空父水前提の父(攻め)が、出られない部屋に一人で閉じ込められてドスケベマッサージチェア(ヘッドギア付き)に24時間座らされる快楽責め機械姦×父(攻め)」を書いてきます。
尻になんか謎の細い管くらいは入れると思います。
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