スクシオも好きなんだけど、弊列車ではスクリューガムが🧂の保護者ポジにおさまっちゃってるので、二人は親愛や友愛な感じ。しょたしおの予測不可能な行動に振り回されたり、ふくろう🧂に帽子の中で寛がれたり、今でもスクリュンガーZに変形できると思われてることに気付いてニッコリしちゃうガムさん
私がスクシオ描くとしたら、しょたしおとガムさんののほほん暮らしとか🧂の避難場所になるガムさんとか、スクリュンガーZの改定案を渡されて「私の目からビームは出ませんがロケットパンチは出せそうですよ、ベリ君」「!😊」とかですかね…需要があれば
↓こういうスクシオ親子
「コーヒーが飲みたい」
「コーヒーゼリーで妥協すべきです」
「たんぽぽコーヒー…」
「それなら良いでしょう。淹れてきますから少しd…いえ、このまま行きます」
「…ん」
スクシオ親子を考えてたら、しょた🧂がアヒルさんリュック背負って元気に(・ω・三・ω・)フンフンしだして、ガムさんが大慌てで追いかける図が脳内に出来上がった
弊列車のスクシオ親子
紳士でも天才でも王でもなく、ただ1人の機械生命体として幼い1人の有機生命体に振り回される愉快な日々とかそういう系。手拭いも似合うと思うんだよね
弊列車のスクシオ親子その2。
二人きりだとこんな感じの甘えん坊になっても良いなって…🦚にはできない甘え方をガムさんにはしちゃう🧂
スクシオ親子のガムさんはしょた🧂が相手の時、作務衣を着て手拭い巻いてるのが普段着になって、大人🧂が相手の時はあのピシッとした服装になる
スクシオ親子のガムさんは食育もしっかりやりそうだから、色んな味を覚えてもらうことと生産者がどんなことをしているのかとか流通についても詳しく教えるんだけど、それはそれとして、ファミレスでお子様ランチと大人様ランチ食べてほしい
スクシオ親子のガムさん、「愛した」というか「愛してしまった」って言う表現がしっくりきそう。知らず知らずのうちにこんなにもこの子を愛してしまったっていう感じの…日本語の出力が下手すぎる
スクシオ親子の食卓
「うめぼしすっぱいね( '╳' )」
「(なんかすごく専門的で難しい梅干しについてのお話)」
「おべんきょうになった!」
「それは良かったです」
「つまり、おいしい!(`・ω・´)キリッ」
「ベリくん、てんしゃい✨🙌💯💮🎉ヽ(`・ω・´)ゝ✨🙌💯💮🎉」
ぬーすさん「oh」
スクシオ親子のスクリューガムにしょた🧂について聞くぬーすさん
『スクリューガム』
「何でしょう?」
『君が昨日、テンシャイと褒めてた子だけど』
「はい」
『ぬーす、一瞥しないけど推すね』
「は?」
『あの子を推すためにテンシャイ枠作ったんだ』
「お待ちください、通報しますよ」
『何で?』
スクシオ親子とぬーすさん
『ぬーすが一瞥しちゃうとぬーすのものになっちゃうからダメなの。テンシャイベリきゅんは凄いぞって全宇宙に自慢したいからぬーすのものにしちゃいけないの』
「…」
『だからぬーすは影からベリきゅんを推すよ』
「ベリくんはあなたよりプリンに夢中です」
『キャワイイ』
スクシオ親子と🧂推しのぬーすさん(クラゲ?の姿)
絶対に一瞥せず、ぬーすの推しは最高だと宇宙に発信するスタンスの星神。そしてプリンに心ときめかせている何も知らないしょた🧂
スクシオ親子
フワッフワのふくろう🧂雛鳥時代の世話をやってた頃「ふくろうの姿のベリくんが落ち着ける場所を用意しましょう」ってどんぐり型のお部屋(持ち運び可能)を作ったりしてた。もちろんスクリューガム印がついてるし、今でも現役で使われてる
「| ε:)”ヒョコ♡」
「(*ˊᵕˋo📷oパチリ✦*」
スクシオ親子と🧂推しのぬーすさん
「( `・ω・) ウーム…」
「どうしました?ベリくん」
「あのね、おべんきょしててわからないとこがあったんだ」
「ええ」
「うーんってかんがえてたら、おてがみがそばにあったの。でもぼく、なかみよめなくて( ・᷄-・᷅)」
「では代わりに私が読みましょう」
「ありがと、ガムさん!」
「では失礼して…すみません、ほんの少しだけ席を外します」
「?うん」
「ヌース、何をやっているんですか?」
『ぬーすはベリきゅんに助け舟を出したんだよ』
「一瞥はしないと」
『してないけど推しのピンチは助けたいからクラゲのぬーさんとしてお手紙送った!』
「…」
スクシオ親子と🧂推しのぬーすさん
「ガムさん」
「どうしました?ベリくん」
「第一真理大学の僕の研究室にクラゲのぬーさんから手紙が届いたんだ」
「おや」
「その…まだ僕はこの人からの手紙を読むことができないんだが、せめてお礼をしたくて」
「お礼ですか」
「この人は何が好きなんだろう?」
「何でも喜ぶと思いますが、そうですね…肩たたき券でいいと思います」
「( 'ω')エッ…」
「生涯大事に祀ると思います」
「まつっ…!?」
後日ぬーすさんのお部屋
『ベリきゅんからの肩たたき券!?.+゚ヽ(*`゚ω゚´)ノ.+゚これで演算もっと頑張れる!!』
「大変喜んでましたよ」
「そ、そうか…」
スクシオ親子と🧂推しのぬーすさん
「꒰*˙꒳˙*꒱」
「今日のベリくんはふくろうですね」
「うん、きょうはとりさんだよ!((ʚ( ˙꒳˙)ɞ))パタパタ~」
「では、羽繕いをしましょうか(❁´ω`❁)」
「はーい!」
『ベリきゅんの羽ほしい』
「(私が保管するのでダメです)」
『ケチー!!( ー̀εー́ )』
仮に弊列車のスクシオ親子のガムさんが「もしもの時は頼みます」って🧂にお願いしたら🧂も引き受けはするけど「データのバックアップと本体予備と本体再起動用マニュアルとか必要なものをちゃんと用意して僕に引き継ぎをしてくれ。僕は引導を渡すんじゃなくてあなたを助けたいから」って言う
実際にそんなことが起こったら教えられた通りに寸分違わず実行するんだけど周りが引くくらい冷静にやりそう。あとはガムさんが起きるまでずっと待ってて、起きて稼働と記憶領域の確認してガムさんの声を聴いたらホッとして緊張の糸が切れて抱き着いて号泣してそのまま寝ちゃうと思う
🧂が寝落ちした後でヘルタが来たので謝罪したところ「この子に頼まれたの。『お父さんを絶対に助けたいから手を貸してほしい』ってね。私もあなたにいなくなられたら困るから手を貸しただけ」っていう爆弾を投下されて🧂からお父さんと呼ばれたことがないガムさんは🧂の頭を撫でるしかできなかった
模擬宇宙のアップデートに来たスクシオ親子
「ヘルタさん、お待たせして申し訳ございません」
「あなたが遅れるなんてめずらs…何それ」
「ベリくんです」
「名前を聞いたんじゃないけど」
「先ほどまでビチビチしていたのですが電池切れを起こしたので連れてきました」
「…」
「( ˊ꒳ˋ )ᐝスヤァ」
スクシオ親子と🧂推しのぬーすさん
「あ、プリン!」
「ええ。今日のおやつですよ」
「ぼくね、クラゲのぬーさんがくれるプリンがいちばんすき!٩(>ω<*)و」
『ヒュオッ(っ'o'c)』
「ベリくんがそう言ってくれれば、ぬーさんもお喜びになるでしょう」
『ベリきゅん…ぬーす、一生推す!( *˙ω˙*)و』
スクシオ親子で「もしもの時は頼みます」っていう時が来て、ガムさんの強制終了があと一歩のところで間に合わず🧂が命の危険に晒された時に「何してんの?(💢'ω')」って🧂推しのぬーすさんが🧂に憑依してやってくるともうこの時点でシリアスがシリアルになった感が半端ない…やはり私は生粋のギャグ脳
スクシオ親子のガムさんには、しょた🧂をママチャリに乗っけてスーパーに行って欲しい
「ガムさん!ぼく、かぜになってる!?」
「回答:風になってますよ」
「びゅーん!!(ง°̀ロ°́)ง」
「ンンンッ…(⸝⸝ ˇωˇ )」
『今日はベリきゅんの風ビューン記念日にするね』
「どこから見てるんですかぬーす」
スクシオ親子でドラッグストアの入浴剤コーナーに来て、入浴剤を入れると泡を出して動き出すアヒルちゃんを見つけて目を輝かせているしょた🧂を見たガムさんがカゴに入れるまで1秒もないし、その日は(ง⸝⸝ᵒ̴̶̷ωᵒ̴̶̷⸝⸝)ว🎶しながらお風呂タイムする
スクシオ親子とアヒルちゃん
「🐥⸒⸒」
「わあ!ガムさん!アヒルさん、ほんとにうごいてる!どうなってるのかな?」
「(何か凄く小難しい説明)」
「おべんょうになった!(`・ω・´)キリッ」
「良かったです。さあ、あったまr」
「ぶーん!三⊂( ・ω・ )⊃ブーン(*・ω-)-ω・*)ピト」
「ンンッ」
スクシオ親子
寝ちゃったしょた🧂によるはみはみ攻撃で今まで感じたことのない衝撃があり冷静になろうと深呼吸して素数を数えだすガムさん
スクシオ親子でガムさんがしょた🧂を宇宙ステーションに連れて来てたら、へるたも年月が経っても🧂のことを認識してるかもしれない…
「🧂?ああ、ベリ坊やのことね。あの子、いつの間にか🤖と同じくらいの背丈になっているんだもの。昔は背負われていたのに」
💫「べりぼうやって呼んでるんだ?」
スクシオ親子&🧂推しのぬーすさんと、恋愛1年生アベンシオは同じ世界のお話。
ガムさんに育てられてぬーすさんの推しだけど絶対に天オクラブには入れない🧂と、業務の都合上それなりの経験はして来たけどあくまでビジネスだったので恋愛経験0だけど絶対に恋に恋はしない🦚(恋愛経験0は🧂も同じ)
スクシオ親子と🧂推しのぬーすさん
いつも困ってると助けてくれるクラゲのぬーさんにお礼をしたしょた🧂と、推しからのファンサを食らったぬーすさん
シオファー親子もそうだけど、スクシオ親子もスクリュー星の何かでけぇ豪邸じゃなくて、その辺の一戸建て庭付き平屋のイメージで描いてます。モデルは母方の祖父母のおうち
スクシオ親子の場合、ドブだのカスだの🧂が言ったらガムさんが「いけません、ベリくん。せめて汚泥の中の欠片と言うべきです」とか言い出して🧂も「ガムさんも大概なんだが」ってなりそう
ガムさんはスクリュー星の王様だから臣下?がいるかもしれなくてスクシオ親子の場合だと🧂も臣下?から認知されてて「ぼっちゃん」とか呼ばれてるかもしれない妄想
「王、今日はぼっちゃんが逆上がりを成功させました」
「論理:お赤飯を炊きましょう」
『ぬーすもべりきゅんに逆上がりお祝い送る!』
別の日
「王…!」
「どうしました」
「ぼっちゃんに…ぼっちゃんに…」
「提案:落ち着きなさい。どうしましたか」
「ぼっちゃんにお手手スタンプをいただいちゃいました!見てください、このちっちゃいお手手…ハワ…」
『なん、だと…ベリきゅんのお手手…!?』
「ぬーすは黙っててください」
蝶々🧂のスクシオ
小鳥🧂より大人しめなので突飛な行動はあまり取らないけど、たまに「でんぐり返りが上手くできないからアドバイスが欲しい」とあらぬ方角からローリングソバットをかまして来るのでガムさんがナウローディング🪐になり膝から崩れる
スクシオ親子で、しょた🧂の雨合羽と長靴をどんな絵柄にするか真剣に議論するガムさんと臣下(?)のみなさんはいると思う
スクシオ親子と臣下と🧂推しのぬーすさん
「王!こちらをご覧ください!」
「どうしました」
「ぼっちゃんがよび●み君の前で華麗な踊りを!」
『₍₍ ◝('ω'◝) ⁾⁾ ₍₍ (◟'ω')◟ ⁾⁾』
「推測:この曲を私が演奏した場合、高確率でベリくんが踊るでしょう」
『ぬーすも踊るベリきゅん見たい!』
スクシオ親子のガムさん、おうちにピザ窯作ってそうだし家庭菜園もありそう。研究以外もめちゃくちゃ充実した日々(しょた🧂のお世話含む)を送ってる感
スクシオ親子
「🌽٩( 'ω' )و」
「おや、見事なとうもろこしですね」
「ぼく、やきもろこちなきぶん!です!(`・ω・´)キリッ」
「質問:お願いする時はどう言うでしょうか」
「やきもろこちがたべたいので、やいてください!(*・ω・)*_ _))ペコリン」
「任せなさい、ベリくん。ほっぺコロリンな焼きとうもろこしにしてみせましょう!💪( ˙꒳˙💪 )」
「たのしみ!( *>ω<*)/」
『ピコン』
「あ、ぬーさんからだよ、ガムさん!」
「とうもろこしご飯もどうかな?だそうです」
「!(*'д'*)」
『待っててベリきゅん!ぬーす、炊いてくからね!』
スクシオ親子
しょた🧂と一緒にプールや海に入るためにキブツハプニングをもう一度起こして有機生命体になるガムさんはいる。普段のお風呂はグレートスクリュンガーZ(防水仕様)になって入れてる
スクシオ親子
家庭菜園で作った野菜を使ってガムさんが作ったピザ窯でピザを焼く親子。切った野菜を見て( `・ω・) ウーム…って考えてたしょた🧂が生地の上に野菜とソーセージを載せて「ガムさんとおいたんたち(臣下のみなさん)できた!(`・ω・´)フンスッ!」って見せてきて星宝指定するガムさん
蝶々🧂のスクシオ
ある日、何かを買って帰ってきたガムさん。当然、蝶々🧂は興味津々で「それは何だ?」って聞くから待ってましたと「回答:ビニールプールです」と答えるガムさん。翌日、ビニールプールを口(?)で膨らませるガムさんと慌てて止めようとする蝶々🧂と臣下のみなさんがいたという
スクシオ親子と🧂推しのぬーすさん
「┃ω・๑)ジィー」
「どうしました?ベリくん」
「あのね、ガムさん」
「はい」
「ぼく、ぬーさんにおてがみかいたの」
『ヒュオッ( °◊° )』
「すきなたべものなんですか?って。ポストにいれてとどくかな?」
「提案:こちらがぬーさん直通ポストです」
身長差逆転アベンシオと蝶々🧂のスクシオでダブルデートしても良いなって…水族館や動物園に行って興味津々で動物を見てる小鳥🧂と蝶々🧂を微笑ましく見守ってる🦚とガムさん。そしてお土産コーナーでお迎えするでかでかぬいぐるみを抱き心地チェックで吟味する2人を見て膝から崩れる🦚とガムさん
蝶々🧂のスクシオ
でかでかぬいぐるみを買ってもらった蝶々🧂。念入りに抱き心地を確認して吟味したぬいをお迎えしたんだけど「何か違うな…」と思って一休みしてるガムさんのところに来て(っ⸝⸝・-・)⊃ギュして「あ、これだ。なるほど( ・ω・)フム」などと1人納得してぬいぐるみの方に戻っていく
蝶々🧂のスクシオ
健康優良児なので早寝早起きな蝶々🧂。ある日、ガムさんがド深夜に帰宅して物音を立てないよう静かに歩いていたら蝶々🧂がほぼ寝てる状態でフラフラ歩いてきて「おきゃえいなしゃい…」とか言うもんだから「結論:一生守ります」と謎の決意をしたガムさんだった
スクシオのお題。お好み焼きを綺麗に作るガムさん…だけど、ちょっとぶきっちょに作ってほしい欲もあるし、何なら裏返すの下手でもかわいいから良し
🤖と🧂は【お好み焼きパーティーしないと出られない部屋】に閉じ込められてしまった。
#お題ガチャ #健全出られない部屋 odaibako.net/gacha/9139
蝶々🧂のスクシオ
ガムさんの超デカい書庫で見つけた本で季節について学んだ蝶々🧂。何か季節感を味わえる装飾品とかを置いてみたいと思ってガムさんに提案して快諾してもらえたので蝶々🧂が考える今の季節を味わえるものを用意した
数日後、ガムさんが自室のドアに折り紙で作った朝顔の花がちょこんと飾られていることに気付いて「なるほど、これは…」としげしげと見ていたら朝顔の片隅に折り紙のガムさんと蝶々🧂も飾ってあって思わず「🧂さん…もしよろしければもう一組作っていただきたいのですが」と注文するガムさんであった
蝶々🧂のスクシオ
小鳥🧂よりも少し大人しいけれど小鳥🧂以上に素っ頓狂な行動をとることもある蝶々🧂。ガムさんをじーっと見つめているので「質問:何か要望が?」と聞くと「あなたの頭の上に何個リンゴが乗るか頭の中でシミュレーションしていたんだ」と返答されて「ンッッッッ」となるガムさん
蝶々🧂のスクシオ
某星の夏の暑さを体験しに来た2人。ガムさんはこのような気温と湿度になるのですねと記録していたら側に蝶々🧂がおらず夢中になって置いていってしまったかと慌てたらすぐ近くの日陰にいたのを見つけてホッとする
屋内に戻りますかと尋ねると「この星の、この国の暑さを事前に調べていたのに油断した…」とちょっとしょぼんとしたからそんな事はないと言おうとしたら「だがキリッとパワーを使えば大丈夫なはず(`・ω・´)キリッ」というジャンピングニーバットを打ちかまされて膝から崩れるガムさんであった
ある日、唐突に「ベリくん、今日の良い感じの棒です」って大人🧂に対してルンルン(?)しながら公園で拾ってきた良い感じの棒を見せてくれるガムさんはいると思う。なお、大人🧂も「僕のはこれだ」って見せる。そんなスクシオ親子のある日
蝶々🧂のスクシオ
某アイス屋に来た2人。ダブルに挑戦したい蝶々🧂と一緒にダブルを頼んだガムさん。蝶々🧂が頼んだのは今の季節限定フレーバー(コーンだと万が一のことがあるからカップにした)「あなたの瞳の色みたいだったから」と素で言われてパルスの形がアイスになった錯覚を覚えたガムさんだった
スクシオ親子
しょた🧂初めてのヌン茶(お菓子と紅茶のみ)で初めてスコーンを見て「これ、パン?」と首を傾げるので「回答:スコーンです」と教えたガムさん。次の瞬間、しょた🧂からの「しゅこーん!(`・ω・´)キリッ」攻撃に10ポイント取られたという(?)
蝶々🧂のスクシオ
ウイスキーボンボン1個でへべれけになって「ほにゃ~ん」とか言いながらふらふらクルクルしている蝶々🧂と全力で慌てながら「小鳥さん、あなたのご兄弟がほにゃほにゃくるくるしていまして」と小鳥🧂に連絡するガムさんと「落ち着いて介抱してあげてくれ」と冷静に指示する小鳥🧂
どむさぶのスクシオで、dom🧂とsubガムさんだったらどうなるんだろね…特にsubガムさん…
どむさぶのスクシオ
妄言の続き。ガムさんが実はsubだと知って🧂はスペキャしつつも思考をフル回転させて最終的に2人して有機&無機生命体によって満足感は得られるのかという知的好奇心が勝るんかな。
「とりあえず、座ってもらえるだろうか」
「跪け、ではなく?」
「僕は絶対にそんなこと言わない」
どむさぶのスクシオ
妄言の続き。知的好奇心が勝って簡単なコマンドを何通りか試そうとする2人。不意に🧂が考え込んだためどうしたのかと尋ねると「あなたに対して何と言って褒めれば良いのか考えている…あ、ありがとう…とか、どうだろうか」って真剣に考えるその様にキュンとするガムさんであった
どむさぶのスクシオ
ガムさんの好奇心が天元突破して🧂に願い倒して「跪け」って言ってもらうことになった場合。見上げて跪けか、見下ろして跪け、か…あと跪くガムさんね…🧂は言う前にめちゃくちゃ心の準備をするし言った後もズーン…ってなっちゃってガムさんがヨシヨシする事態になるかな
蝶々🧂のスクシオ
蝶々🧂が風邪を引いた日。蝶々🧂が寝てるベッドのそばで研究の続きをしつつも9割以上を蝶々🧂への注意に向けてるガムさん。発熱でぽやぽやしてる蝶々🧂が起きた時に気分はどうですかと聞いたら「……ちゃみちぃ…(⁄-⁄_⁄-⁄).。oஇ」と返されて研究資料をポイして添い寝した
スクシオ親子とアベンシオ
ガムさんの手料理ご飯をモリモリ食べたしょた🧂。大人🧂になった後、🦚に手料理をふるまった時に「これは両親の得意料理で、こっちは養父の得意料理だ」って説明する。🦚がモリモリ食べてくれて、あの時、あの人はこんな気持ちだったのかなと心があったかくなる🧂だった
蝶々🧂のスクシオ
風邪が治った蝶々🧂。抱き枕用ぬいを抱っこしたままなので、もしやと思ったガムさん
「提案:私を抱っこしては如何でしょう?」
『_( ˙꒳˙_ )チョコン』
「🧂さん、背を向けて座られては私を抱っこできませんが」
「今はさみしんぼ時期なのであなたに抱っこされたい」
「(深呼吸)」
蝶々🧂のスクシオ
蝶々🧂用ふかふかソファを用意しようと決めたガムさん。蝶々🧂が気に入ったものを購入しようと色々見て回る。その時「🤖さん、助けて」と聞こえて振り向いたらソファに沈みすぎてヾ(:3ノシヾ)ノシ”してる蝶々🧂がいて即座に救助しつつも何とも言えない心持ちになったガムさんだった
蝶々🧂のスクシオ
蝶々🧂が顔を見つめてくるので何かあったのかと聞いたら「あなたの瞳が青く光っているのはどうしてかと考えていたんだが、青い光は温度が高いだろう?きっと、あなたの心があったかいから瞳が青くてきれいな光を灯していると思ったんだ」ってデスバレーボムをキメられたガムさん
ネコタス・レイシオ&ネコリューガムになったスクシオ親子
🦚「小脇に抱えているのは?」
🧂「オンデン●メ」
🦚「何で?????」
ラップで愛を伝え合うスクシオができる世界(?)
スクシオ親子と🧂推しのぬーすさん
「きょうのぼくはどんぐりさん!」
「論理:帽子付きのどんぐりですね」
「うん!ガムさんはくりさんで、ぬーさんはおいもさん!(`・ω・´)キリッ」
「お芋ですか?」
「おいもおいちい!ぼく、おいものてんぷりゃすき!」
『ベリきゅんっ( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)』
スクシオ親子と🧂推しのぬーすさん
「ベリくん、洗濯物を干すのを手伝っていただけますか?」
「はーい!」
「このタオルをこうやって挟むんですよ」
「んと…こう?」
「ええ、とてもお上手ですよ」
「エヘヘ(* ॑꒳ ॑* )」
『今日は、ベリきゅんが上手に洗濯物を干した記念日にしよう!』
蝶々🧂のスクシオ
あんこと白玉で今日のおやつを作ろうとしてる蝶々🧂。白玉は知っているけれど実際に作る工程を見るのは初めてのガムさんが興味津々で「質問:白玉粉をこねる際は耳たぶくらいの柔らかさと言いますが、触ってみても?」と聞くので「白玉粉と僕の耳たぶのどっちをだ?」となる蝶々🧂
スクシオ親子と🧂推しのぬーすさん
「♪((‹( 'ω' )›))♪ルンルン」
『ベリきゅんが新しいお歌とダンスを披露してる!?ぬーす、演算どころじゃない!⊂(`・ω・´)⊃バッ』
「おちりかじりむち〜♪((‹( 'ω' )›))♪ルンルン」
「♪( ◜ω◝و(و "」
『🤖も一緒に!?ズルい!ぬーすも!』
ガムさんをしょた🧂と一緒にこたつに入れようとしてる私VSガムさんには暖炉の前で優雅に本を読んでほしい私VSスクシオ親子で鍋つついてほしい私
冬のスクシオ親子と恋愛1年生アベンシオ
ガムさんお手製の蕪ニット帽で過ごした冬を🦚の胸元で湯たんぽの代わりをしながら思い出しているかもしれないふくろう🧂
スクシオ親子
「論理:めっちゃかわいい」
しょた🧂の抱き着き攻撃で思わず●神の幸せな玉をたくさん出しちゃうガムさん
蝶々🧂のスクシオは一緒に住んでるけど、デートする時にガムさんが「提案:外で待ち合わせてみませんか?」とか言ってやってみたら、お互い早い時間に来ちゃうだろうな
「(•'-'•)モジモジ」
「柄にもなく浮かれました(^_-)-★」
「そうか…またこうやって待ち合わせしたい」
「是非やりましょう」
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