uiui1027
2024-07-09 21:56:09
38962文字
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アベンシオのネタツイまとめ

アベンシオのネタツイサルベージ

ハリネズミ🦔アベチュ、🧂の胸元に入って移動したいのにめちゃくちゃ肌触りの良い布で作られた巾着に入れられて運ばれちゃう。抗議したいんだけど、巾着を🧂が何故か首から提げてるから歩くたびにポヨポヨするし何ならたまに顔面ダイブもどきをするから講義どころじゃないアベンシオ

心身ともに限界まで疲れた🧂がふくろう🦉の姿になってると思って🦚のところに来て「もふもふしてくれ」と言ってポスンと潜り込んできてしまい、キョドった🦚が「むっ胸を!?」とか言っちゃうアベンシオ※最終的に頭を撫でてギュッとした

ファミリーから監視されてると見越して夢境では🦔と🦉の姿で行動する事にしたアベンシオ。あの鳥がサンデーのかは分からんけど2人の会話を聞こうにも「キュイキューイ!」「ホウホウ」としか聞こえなくて頭を抱えるサンデー。「教授!抜け道だよここ!ヒャッホーイ└(:3」┌)┘))」「待てバカ!!」

パートナーとして紹介された🧂、ふくろうになれるか?と聞かれたのでふくろう姿になったらジェイドにむんずと掴まれて吸われる。🦚は「僕も数えるほどしか吸えてないんだけど!?」って人型でフシュフシュと威嚇しだすし、次は私!ってトパーズが待機してる。そんなある日のアベンシオパートナー紹介編

個人的なアベンシオイメソンは、『晴天を穿つ』と『黄昏を生きる』です。
互いが互いに歌ってそうだけど、晴天は🦚→🧂、黄昏が🧂→🦚のイメージ。「僕は一生、味方だ。共犯者になろう」のアンサーが「君に騙されよう/呪われようじゃないか」って言うのがね

ハリネズミの求愛行動は体当たりかまして許容されることでOKもらうフクロウの求愛行動は求愛給餌つまり、ハリネズミ🦚がふくろう🧂に体当たりして求愛給餌して許容されることでエンダアアアアするわけだけど恋愛1年生な二人でどんだけかかるんだ選手権始まる予感しかない弊列車のアベンシオ

🦚の告白というかプロポーズは「君をオーロラの下に連れて行く(でもって、僕の家族に新しい家族だよって紹介する)」だと思っているので、弊列車のアベンシオにもそれを言わせたいところ

保護者ズに『私が育てました』シールを貼られてお互いに崩れるアベンシオはいると思う
「レイシオ!君、そのシールは何なんだい?可愛いなぁ!( ´艸`)プップップッ」
「なっ!?こんなものいつの間にって、君こそ帽子に僕と同じようなシールが付いているが?」
「え?は!?!?!?」

弊列車の恋愛1年生アベンシオ、ハリネズミとふくろうの姿の時は互いに20cmくらいの大きさなので目線に差はなく、人型になった時に「そういえば僕より背が高かった/低かった」って思いながら「あのそのレイシオお手手つないでも良いかい?」「……ん」とかいうやり取りをずっとする

恋愛1年生アベンシオ
互いの人型以外の姿が露呈した時の様子(特に隠してた訳でもなく、聞かれてないから言ってない系)
🦚「部屋に入ったら石膏頭だけがあって、留守かなと思ったら石膏頭からふくろうが出てきた」
🧂「仮眠するとベッドに倒れ込んだので振り向いたらハリネズミが仰向けで寝ていた」

弊列車の恋愛1年生ハリネズミ🦚とふくろう🧂アベンシオ、たまに心の中の男児が大はしゃぎして良い感じの棒を掲げながらデートから帰ってきそう

弊列車の恋愛1年生アベンシオ、別世界線の自分達の関係性を垣間見て抱きしめあって震えてそう
「ど、どど、どういう事!?レイシオ、あの展開分かる!?」
「分からないなぜそんな早い展開になるんだ?だって僕たちはつい先日、人型時にやっと手を繋いだところだろう?」
「「:( ;´꒳`;):ヒェッ」」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂の羽繕いは🦚がやる。大冒険する寝相のためボサッとなるし羽繕い中にウトウトし出す小鳥🧂の世話で出勤時間がやべぇことになる🦚。それを察した小鳥🧂が「自分でできるからやらなくて良い」とか言い出して一悶着する話を誰か書いてください(他力本願

if天才🛁のアベンシオのイメソンはLieNの『ヒトヒラ』かな歌詞の初っ端からクライマックスなので是非聞いてほしいです🛁が🦚からもらったたくさんのものが溢れてるなと個人的に思ってる

恋愛1年生のハリネズミ🦚とふくろう🧂のアベンシオ、とりあえず手を繋ぐことはできるようになったので列車の依頼でアイテム集めが終わった後、お手手つないでデートに行く回数が増えそう。お弁当持って見晴らしのいい場所でお弁当デートする。レストランでディナーはまだまだ先かな

アベンシオVSサメ映画のサメ、やってほしい

恋愛1年生アベンシオ
デートの時にお弁当作ってきた🧂が「……ん」とだけ言ってバスケット🧺を差し出すからちょっとだけ🦚が調子に乗って「僕にどうして欲しいの?」なんて聞いてしまったために「食べさせて欲しいならやるが」という変化球ドロップキックをまともに受けて「ファッ」と膝から崩れる回

身長差逆転アベンシオ
羽繕いのお礼をしたいと思った小鳥🧂、トパにモフモフされながら相談した結果、夕飯を用意することにしてトパに教わりながら作る。で、トパは🦚に絶対に定時で家に真っ直ぐ帰るようにと根回ししてくれる
🦚「小鳥ちゃんいつの間に僕の奥さんに!?」
🧂(エプロン姿)「は?」

スクシオ親子&🧂推しのぬーすさんと、恋愛1年生アベンシオは同じ世界のお話。
ガムさんに育てられてぬーすさんの推しだけど絶対に天オクラブには入れない🧂と、業務の都合上それなりの経験はして来たけどあくまでビジネスだったので恋愛経験0だけど絶対に恋に恋はしない🦚(恋愛経験0は🧂も同じ)

身長差逆転アベンシオ
毎日の羽繕いのお礼にご飯作った小鳥🧂とお菓子ちゃん
この後、撮影会をしようとする🦚に「ご飯が冷めるから先に食べるぞ( ・᷅-・᷄ )」と怒る小鳥🧂。撮影会は夕食後にやった
撮影会と夕飯を作ってる小鳥🧂の光景。火を使うところはトパがやってくれて、煮付けはご近所のマダムからいただいたとかそういうやつ

身長差逆転アベンシオで小鳥🧂を抱っこしてお風呂に入れる🦚と「ひとりで入れる!!!!!。゚ヾ(゚`ω´゚ノシ゚。)ノシ」とジタバタする小鳥🧂など

これは、雨の日にお出かけして盛大にすってんころりんして泥だらけになった小鳥🧂をお風呂に入れようとする🦚と、1人で入れるとセミファイナルして主張してる小鳥🧂という身長差逆転アベンシオ

アベンシオとスクシオを同軸でやるにはどうしたら良いか?と考えて🧂を2人にすれば良いなと思い至り、身長差逆転アベンシオの同軸でスクシオができました
小鳥🧂と蝶々🧂です(?)

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂の健康診断&予防接種が迫り、💉の重要性について小鳥🧂に教える🦚。小鳥🧂はちゃんと理解する良い子なので、たとえ当日に💉を目に前にしてΣ( ˙꒳​˙ ;)となり🦚の顔面にしがみついてちょっと呼吸の危機に陥らせても腕をスッと出してプチュッされる。次回から普通に受ける

恋愛1年生アベンシオのちゅーもキスも言えない🧂、💫に相談という名の思考整理をして「2つを組み合わせれば言えるのでは?」となり「ちゅーすならジュースのニュアンスで言えそうだ(*゚ロ゚)ハッ!!」などと言って💫に「最高に意味不明なんだけど」ってツッコミをくらう

それぞれのアベンシオ年齢差イメージ
恋愛1年生アベンシオ→🧂が年上
身長差逆転アベンシオ→🦚が年上
if天オ🧂アベンシオ→同い年くらい

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂が満を辞して大人形態になって同じ目線になるかと思いきや思いっきり追い抜かされてて¿( ˙꒳​˙ )?となってる最中に「🦚を持ち上げられるぞ!ほら!」と言われて持ち上げられて肩車される夢を見た🦚と健やかに_( ¯꒳¯ _ )スヤァしてるいつもの小鳥🧂

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂は羽もあるので空を飛べるけど飛ぶためにはちゃんと体を鍛えなければってお菓子達と筋トレしてるし🦚はお昼に「お菓子達と腕相撲してる(ง •̀ω•́)ง」って連絡が届いてデスクに突っ伏して「可愛いがすぎるトレーニングしてるお家に帰りたい」って言う

恋愛1年生アベンシオの二人がガムさんのおうちに来た時に臣下のみなさんが「お帰りなさい、ぼっちゃん!」って出迎えてくれるのを普通に「ただいま」って返すふくろう🧂とスペキャになるハリネズミ🦚
「え君、どういう生活をここで?」
「泥団子マスターになるのを夢見てた生活」
「なんて???」

身長差逆転アベンシオ
🦚から「もし風切り羽を切られたらどうする?」と聞かれた小鳥🧂。少し考えて「両翼を切り落としてほしい。飛ぶことが存在意義じゃないから翼がなくても平気だ」って言うから「そんなことしないからね!」ってギュッとする🦚。「ちなみに切られても再生する」「そうなの!?」

身長差逆転アベンシオ
大事な取引があるから明日のこの時間に応援メールを送ってくれる?と🦚に頼まれた小鳥🧂。指定された時間にお菓子たちと一緒に歌った応援歌を送ったところ、🥫パニー方面でなんかすごいことが起きたなんて知らずお菓子たちとおやつタイムにドーナツをモキュるのであった

身長差逆転アベンシオ
🦚の石が直ったことで、🦚が石の力を使う時に小鳥🧂の羽もいつもの梟から孔雀のものに変わってしまい、バランスが取れなくてボス🦚の隣でヾ(:3ノシヾ)ノシ”しちゃうとか。あと、普段は無音で羽ばたけるのにその時だけ音が出るようになって自分の羽ばたきの音にΣ(OДOノ)ノする

if天オ🛁のアベンシオ
私がハピエン厨なので描いててしんどくなる話は形にしないんですが、🦚がif🛁のことを誰よりも大切で好きなんだと自覚したのは、うっかりやらかして少しずつ築いてきた🛁の経験がフルリセットされて文字も読めなくなり🦚のことも認識できなくなった🛁を目の当たりにして→
やらかした直前の🛁の表情を思い出し、自身がやってしまったことの大きさに気づいて〜云々ってところです。過程は大事だからネタとして用意してあるけど形にしたら私のメンタルが保たないのでここだけでちなみにこの時の🛁は「きみはだれ?」ではなく「知的生命体を検知」と思いっきり機械じみてる
この後、徐々に🛁が🦚を認識した上で「きみはだれ?」から再スタートします。あと🛁がノートをめくって「このきごうはなんて、よむのだろうかたくさん、同じきごうが書いてあるんだが、よめないんだ」って🦚の名前が書いてあるところを指したり、2人で物理的に残してきたものが役に立っていきます
これ以降は穏やかであたたかい日々を送り、やっぱり忘れてしまうけれど、めげない・しょげない・物理でなんとかしてやる💪( ‘ᾥ’ 💪)と🦚ともども健やかなメンタルゴリラに育っていきます乞うご期待(?)

f天オ🛁のアベンシオ
↑の続きで、🛁は🦚が自分に対して何をやらかしたのかは全く覚えてないけど自分に対して何か負い目を感じていると何となく分かるので🛁なりに考えて🦚の服を引っ張って屈んでもらってほっぺをツンツンして「しかえし」って言う。なお、🛁本人はデコピンしたつもり

身長差逆転アベンシオ
🦚の石が直ったことでボス🦚の時だけ羽が梟から孔雀に変化するようになった小鳥🧂。( ー̀нー́)顔なので「嫌かい?」と聞くと「羽の形態が変わるより君の色に染まるくらいでいいと思うんだが( ー̀нー́)」などと答えるので「小鳥ちゃんそれ素で言ってる?」と色々心配になる🦚

身長差逆転アベンシオと蝶々🧂のスクシオでダブルデートしても良いなって水族館や動物園に行って興味津々で動物を見てる小鳥🧂と蝶々🧂を微笑ましく見守ってる🦚とガムさん。そしてお土産コーナーでお迎えするでかでかぬいぐるみを抱き心地チェックで吟味する2人を見て膝から崩れる🦚とガムさん

if天オ🛁のアベンシオ
随分と後のこと。ぬーすを殴って様々な条件付き(記憶保持期間・身体メンテナンスなど)で記憶を維持できるように取り付けた後、🛁は「行ってきます」と演算室を出て行って「ただいま、🦚」と初めて「きみはだれ?」から始まらない二人の再会になります。もちろん、🦚の真上→
に出てくるから🦚は🛁をキャッチして「おかえり、🛁」って再会と記憶がそのままであることを喜ぶんだけど、🛁が拳を出してきて「ぼく、パンチしてきた。しっかり有言じっこうしたぞ。ふふん」と誇らしげに言うから「🛁、感動の再会って言葉を知ってるかい?」と思わずツッコミしちゃった🦚であった

身長差逆転アベンシオ
部屋の掃除をすると小鳥🧂がいなくなっていることに気づいた🦚。掃除機を止めて探すとすぐに出てくるんだけど掃除機をかけ始めると忽然と消えるので掃除機が怖いのかなと思ってたら「ぷいーんて威嚇されてるかと思った( ・᷄-・᷅ )」と返答されて(⸝⸝ ˇωˇ )顔から戻らない🦚

if天オ🛁のアベンシオ
🛁がノートにせっせと今日の出来事や覚えたことを書いている様子を見て🦚が「ねぇ、🛁。次に来た時に続きのページをすぐ分かるようにしておかないかい?」と提案してしおりを渡す🦚。「これは、なんだろうか」と聞く🛁にしおりの説明をしてこう使うんだよってお手本を見せる→
🛁はじっとそれを見て「こう、だろうか」と真似してみる。「うん、合ってるよ。丈夫な素材でできているから長く保つと思うな」「ん(* . .))ウン」しかし🛁は気づいていない。しおりがお互いのモチーフをモデルに🦚が特注したものだとはお菓子達は気づいて「あべれーしおをはさんでる」とか言う

if天オ🛁のアベンシオ
🛁の食事訓練もしてる🦚。ある日、自分で食べることができるかどうか一旦確認しようと思い「ひとくち食べてみてくれるかい?」と言ったところ、🛁は教えられたようにお粥を掬って息を吹きかけて冷まして何故か「はい、くちをあけて」とスプーンを🦚に向けて言うのであった

身長差逆転アベンシオ
ある日、お菓子達から相談を受けた小鳥🧂。内容を聞いて自分も気になっちゃったのでお菓子達と徒党を組んで帰宅した🦚を取り囲む作戦に出るのであった。「小鳥ちゃん?」「♠️が1番強いから君の胸元?の♠️からビームが出るんじゃないかってこの子達と話してたんだ」「ンンッ」

if天オ🛁のアベンシオでのお題はこれかな穏やかに見つめあってると思う。もしかしたら🛁が微笑むかもしれないとじっと見つめてそう
🦚とif天オ🛁は【手をつないで見つめあわないと出られない部屋】に閉じ込められてしまった。
#お題ガチャ #健全出られない部屋 odaibako.net/gacha/9139

身長差逆転アベンシオはこれで。仲良くこねこねしたり油がはねて「わー!!」「あー!!」とか騒いで作る。あと、小鳥🧂の要望で旗を立てる
🦚と小鳥🧂は【ハンバーグを作って食べないと出られない部屋】に閉じ込められてしまった。
#お題ガチャ #健全出られない部屋 odaibako.net/gacha/9139

if天オ🛁のアベンシオ
🛁が過去の自分が残したノートを読み返して忘れたことを思い返していたところ謎のマークを見つけたので「これはなにを、いみしているんだろうか?」と聞いたら珍しく🦚が狼狽えたのでノートの続きを読むと「なでなでを、おねだりされた」などと書かれていたそんな日

身長差逆転アベンシオ
きゅ〜ぴ〜3分クッキングをテレビで見たことがあったため、ハンバーグを作って食べないと出られない部屋に入れられた時にテーマ曲を歌って踊り始めた小鳥🧂に危うく自分が光速クッキング〜キャワイイ仕立て〜されるところだったと🌲🔦に語る🦚

if天オ🛁のアベンシオ
if🛁が少し飲食に慣れてきたころ「この中で食べてみたいものはあるかい?」と卵料理の写真を並べた🦚。🛁は「このあかいものは、もじをかけるのか?」とケチャップの方に興味を持っちゃって🦚はオムレツを作って🛁がケチャップで🦚の名前を書くという事態が発生した

if天オ🛁のアベンシオ
↑、ある意味2人の共同作業になるわけで、それに気づいてしまった🦚が(〃ノωノ)顔になるけど、🛁はまったく気づかずにケチャップで🦚の名前を書けて満足してる。この後は流れるように「🦚くちを、あけてくれ(꜆ ˙-˙ )꜆🥄」「ヒャ、ヒャイ(´□`*)」となる

灼熱の砂浜で仲良く同時にアッチュイ!!!ジャンプをした身長差逆転アベンシオ。この後、小鳥🧂が🦚を抱えて海の家まで飛んでった
「小鳥ちゃん、ありがとうね_( _ ; ´ω`)_」
「気にするな。想定以上の熱さだったからな( *¯ㅿ¯*)💦」
「「ヾ( _。;-ω-)_アツイ ネー_(-ω-*_)⌒)ノシ」」

身長差逆転アベンシオ
頭を撫でられるのは嫌いじゃないけどできれば素手の方が良いとか思ってる小鳥🧂

身長差逆転アベンシオ
夕方、明日の予定を小鳥🧂に伝えたところ、次の休みはいつになる?と聞いてきたので明後日だよと伝える🦚。翌日、小鳥🧂お手製のお弁当を食べようと包みを開けたところ『明日はお子様ランチにするから旗を買ってきて欲しい』とメモが入ってて「絶対に幸せにする」と誓う🦚だった

if天オ🛁のアベンシオ
ほんの少し話す言葉が長くなってきた頃。ノートではなくカタログを読んでいるif🛁に気づいて何だったっけ?と表紙を見るとお風呂グッズ特集。
「🛁、気になるグッズがある?」
「このなかで、ボスはだれなのかと思ってよんでいた」
「ボス?」
「アヒルさんのボス」
「ンッッッ」

if天オ🛁のアベンシオ
if🛁による真似っこ。引用元の後日談。
覚えてくれていた&真似っこが可愛すぎる&これは褒めて欲しい表情だいっぱい褒めるぞ!.+゚ヽ(*`゚ω゚´)ノ.+゚ウッヒョーで感情が渋滞しつつ、もう一回どころか何度でもやってほしい🦚

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂が生まれてすぐのこと。当然のようにZENRAではあるものの特に気にする素振りを見せない小鳥🧂に「キャャャ( °Д°)ャャャャ」と自分のジャケットで包む🦚。小鳥🧂は「きみがぼくのほごちゃほご( ´0` ).。oふぁあまだにぇむい」とそのまま二度寝を決めたのだった

身長差逆転アベンシオ
ワンドロお題で思いついたネタをイラストに起こせるか分からないので一旦会話文で
「やめろ!彼をどうするつもりだ!」
「ちょっと閉じ込めるだけだよ」
「彼は何も悪いことしていないぞ!」
「悪いことをしていなくても閉じ込められることがあるんだよ」
「うぅそんな」→
「これは君のためでもあるんだ、小鳥ちゃん」
「僕のため?」
「ああ、彼と長く一緒にいるためにね」
『1時間後くらいにまた会おう、小鳥ちゃん!(🦚の裏声)』
「ぺんちゅりん!(っ´・ω・)っ」

『ピッピピッゴウンゴウンゴウン(洗濯機)』→

「満足した?小鳥ちゃん」
「ああ。付き合ってくれてありがとう、🦚。物語などで見かけるが自分に置き換えたらどうなるか気になっていた」
「なるほどね」
「君相手にやっても良かったんだが、君を閉じ込める相手が分からなくて」
「僕相手も考えてくれてたの!?」
「当たり前だろう」
「キャワイイ」

if天オ🛁のアベンシオ
体力も筋力もない文字通り非力な🛁を守りたい🦚が「たまに君を危険から遠ざけるために安全な場所にしまっておこうと思ってしまう」と呟いたところ「きみのそばいがいに、あんぜんな、ばしょが、あるのか?」ってキョトンとした🛁にバックドロップをキメられたのだった

身長差逆転アベンシオ
風呂上がりにトコトコと来た小鳥🧂。相談があると切り出したので聞いてみた
「大きくてかっこいい君(ボス🦚)は僕を片手で持てるか?(`・ω・´)キリッ」
「多分、筋力も強くなってると思うから持てると思うけどえ?僕が小鳥ちゃんを片手で持つ?どういう状況?(・д・。)」

身長差逆転アベンシオ
明日から一泊二日の出張に出かける🦚。1日とはいえ小鳥🧂と共にいられないので充電をすることにした
「小鳥ちゃんをぎゅっとして深呼吸させてね」
「深呼吸なら僕をぎゅっとする必要はないと思うが?」
「そうすることで僕の小鳥ちゃんゲージをためられるんだよ」
「?」

恋愛1年生アベンシオ
だいぶデートに慣れてきた2人。次はどうしようかと考えて「一度で良いから浮かれポンチデートしたい」と🦚が言い出して🧂も「分かった」と了承した数日後。2人の目の前にはハート型のストロー付きの可愛いドリンク。果たして2人は
「君が頼んだのかい?」
た、頼んだ

身長差逆転アベンシオ
夕食時に小鳥🧂がそういえばと相談を切り出してきた
「今日はお菓子たちとだるまさんが転んだをしていたんだが、彼らがお菓子トーテムポールになって鬼の僕に迫ってきたんだ」
「待ってまた僕がいない時にそんな可愛いことしてたの!?僕の幸運働いてなくない!?(|| ゚Д゚)」

恋愛1年生アベンシオ
浮かれポンチデートをしたい🦚の要望で自分なりに浮かれポンチを考えた結果、ハート型ストローつきドリンクを頼んでしまった🧂。2人で頑張って飲んだけど恥ずかしさで味は全く分からず「もっとお手軽な浮かれポンチをしよう!」とリベンジを決めるのだった。
次回!ペアルック(?)

身長差逆転アベンシオ
ハート型ストロー付きジュース🍹を前にした2人
「これは君と僕で飲むのか」
「そうだね
「つまりどっちが早く飲むかの勝負だな!」
「小鳥ちゃん?」
「勝てるかは分からないがいい勝負になると思う(`・ω・´)キリッ」
「かわいい(❁´ω`❁)」

if天オ🛁のアベンシオ
ハート型ストロー付きジュース🍹
「🦚、ストローは、まかせてくれ」
「え?」
「ぼく、だいぶ、すいこめるように、なったんだ。だから、これも、いどめると思うε-(`・ω・´)」
「🛁、このジュースの見た目で疑問に思うことはあるかい?」
りょうから見て、ふたりぶん」
「うん、そうだね。このストローの形はどう思う?」
「しんぞうのかたち」
「間違ってはいないね
「きみとふたりで、のむのだろう?」
「うん🛁は嫌じゃない?平気?」
「なにがだ?」
「僕と一緒に飲むことに対してさ、嫌な気持ちにならない?」
「またとないチャンスだろうが」
「急に男前」

アベンシオの2人で好きなものいっぱいパフェとか作ってほしい。まだイケる!ここはこっちの方がいい!とかワイワイしながら創作パフェ作っておやつに食べる
「🧂のリンゴが消えなければ入れたかったんだけどな」
「虚数を食べようとするな」
「次はバナナシェイクとか入れてみたい」
「そうだな」

身長差逆転アベンシオ
普段はシャワーだけの場合が多いと聞いた小鳥🧂。休日くらいは湯船に浸かった方がいいとアドバイスをしつつ、何を思ったのか「僕も一緒に入る」と言い出した。無論、🦚は「へ?」になるし小鳥🧂の「僕のお背中洗いスキルを味わせてやるぞ!ε-(òωó )フンスッ!」で膝から崩れた

スクシオ親子とアベンシオ
ガムさんの手料理ご飯をモリモリ食べたしょた🧂。大人🧂になった後、🦚に手料理をふるまった時に「これは両親の得意料理で、こっちは養父の得意料理だ」って説明する。🦚がモリモリ食べてくれて、あの時、あの人はこんな気持ちだったのかなと心があったかくなる🧂だった

身長差逆転アベンシオ
長期出張時、ガムさんのところか列車に預けられる小鳥🧂。ある日、💫から『今日の小鳥ちゃん』と帽子とグラサンを装備したぺんちゅりんを抱っこしてる小鳥🧂の写真が送られてきて( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)顔になり疲れも吹きとび爆速で仕事を終わらせ列車に向かう🦚だった

身長差逆転アベンシオ
商店街のガラガラで温泉旅行が当たった🦚は小鳥🧂と一緒に初めての温泉旅行へ行くことに。小鳥🧂も目の前の露天風呂や変わり風呂にすごく満足してコーヒー牛乳(瓶)を見つめて「君が腰に手を当てて飲むのは威厳ある飲み姿だと思う(`・ω・´)キリッ」と謎のおねだりをしたのだった

アベンシオでやってほしいんだけど、私が酒のみじゃないから詳しい描写ができそうもない&🧂が「風呂で酒だと!?」って言う可能性。でも🦚が「良いじゃん、お猪口1杯だけさ」とか言い出す(?)

恋愛1年生アベンシオ
例のぬいが欲しい🧂。かと言って全部買うなんてこと欲しい考えず「少しついてきて欲しい」と🦚を2回ほど連れ出して見事にぬい(ラスワン含む)をゲットした。
「まさか君が欲しがるとはね」
「こうやって両手に君という状況を味わってみたかった」
「待って何それ可愛すぎる

身長差逆転アベンシオ
次の休みに2人で作るご飯をどれにするか探してる小鳥🧂。とあるレシピを見つけて🦚に聞きにきた。
「君はピーナッツバターとベーコンとバナナとパンを一緒に食べられるか?」
「強烈なあまじょっぱさだと思うよ!?ちょっと勇気がいるかな
「僕にも味の想像ができない

身長差逆転アベンシオ
栗をもらった小鳥🧂。🦚と2人で皮剥きに挑む
「( `・ω・) ウーム
「小鳥ちゃん、このページにある剥き方はどうかな?」
「片手か両手か
「小鳥ちゃん?」
「君のバリアを僕の手につけてもらって栗をペショってできるかと考えていた」
「その音だと粉砕してないかい?」

恋愛1年生アベンシオ
徹夜による疲労と眠気でふらふらしてるふくろう🧂。そんなふくろう🧂を寝かさないとと思いつつ、ふくろうは足の爪が鋭いから気をつけて運んだ方がいいって🤖が言ってたなとコイン遊びをしながら考えていたら、ふくろう🧂がコインの動きに合わせてコロコロしてて膝から崩れた🦚

人外🦚と人間🧂のアベンシオのネタはあるけど原稿
言葉は通じるし意思の疎通は取れても人間の倫理観も常識も一切通じない人外に好かれちゃったらねぇっていうやつ

人外と人のアベンシオ
🦚が人外(龍)で🧂は龍を育てる職業の人(龍師)。龍は羽化するまで白蛇の姿をしていて龍師は各々の環境で育てる。ただ羽化は都市一つが消えるくらいの規模なので羽化が近くなると山奥などに連れて行ってる。🧂も水瓶の中で🦚を育てて羽化が近づいてきたから山奥に連れて行くかと→
準備をしていたら賊か何かに襲われてしまうし🦚が入った水瓶も奪われてしまう。🦚は🦚で何が起きたのか把握して🧂を傷つける人間がいるなら街ごと消すかでも🧂は悲しむだろうなと迷ってた、ら、瀕死の🧂が供物みたいに自分の目の前に転がされるもんだからプチッと来て街ごと消して羽化してしまう→
その後、🧂を自分の宝珠の中にしまい込んで悠々自適に空を飛んで2人きりの生活を楽しむのであったみたいなやつ。
🧂は自分の状況をしっかり把握しているし何よりこうなってしまったのは自分の責任だと理解している。それはそれとしてもう撫でてやれないなって、少し悲しそうに宝珠の中でぼんやり思う
龍の🦚と人の🧂のアベンシオはデザインも何となく方向性が決まっているんだけど、いかんせん、🧂が🦚の持つ宝珠の中から出てこれないっていう難問がある

身長差逆転アベンシオ
次元ぷーまんと言う単語が出てこなかった小鳥🧂「しろくろのもちもちさん」
『しろくろのもちもちさん』発言で弱点撃破された🦚「_:( _ ́ཫ`):_………もしもし🐍?小鳥ちゃんが尊すぎて動けないから明日は小鳥ちゃん休日にします」
🐍「却下よ」

if天オ🛁のアベンシオ
眠ることにまだ慣れない状態でうっかり悪夢を見てしまった🛁。悪夢と認識することができず、でも目を閉じるとフラッシュバックしてどうしたら良いか分からなくなってベッドから転げ落ちてしまう。その音に🦚が飛び起きて「大丈夫!?」と声をかけたら見たことない表情の🛁がいて
何があったのか尋ねて🛁はそれに答えて無意識に「こわい」と呟く。「そっか、怖かったんだね。じゃあ朝までこうしていようか」と🦚の心音を聞いて朝まで過ごすそんな初めて『怖い』を理解した日のこと。
ちなみにずっと🦚の心音を数えていたと🛁から言われて「( ’ω’)ファッ!!?」となったのは別のお話

身長差逆転アベンシオ
彼シャツを試してみたい🦚
「小鳥ちゃん、お願いがあります」
「お願い?」
「うん。ちょっと僕のジャケットを羽織ってみてくれないかな?」
「構わないが羽毛がつくと思うぞ」
「それはそれで大歓迎だから大丈夫( *˙ω˙*)و グッ!」
「そうか?」
「うん!( *˙ω˙*)و グッ!」→
「君が良いなら構わないがモソモソ羽織ったぞ(`・-・´)ゞ」
「良い感じのダボダボ感っ!帽子も被ってくれるかい?」
「分かったカポシッ(`・ω・´)キリッ」
「ンッ可愛いよ小鳥ちゃん!写真撮って良い!?( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」
「構わないが君は少し落ち着いたらどうだ?」→
「僕はこれでも落ち着いているんだよ!」
「そうは見えない」
「本当だって!」
「落ち着いたら君のポーズをしてやる」
「(; ・`д・´)ナンダト!?」
「よく見ておくといい買いだ!(,,・`∀・)ノパチン」
「😳🙂☺️😊🥰😇🙏」
「🦚?写真を撮るんじゃないのか?」
「ちょっと拝ませて

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂にデコピンされたい🦚。いつも「デコピンするぞ」と言うだけでデコピンをしてこないので逆に気になっていたので「デコピンしてみてくれないかな」と素直に頼んでみたらチョンとおでこを突っつかれたので「僕の小鳥ちゃんのデコピンが可愛すぎる」と倒れたのであった

if天オ🛁のアベンシオとガムさん
モジャモジャ時代の🛁に出会った以降、言葉を交わすことはなかったガムさん。再会したら随分と小綺麗になっているので何かあったのか尋ねたら『会いたい人ができたんだ』とはにかみながら返事をされて、ぬーすの創造物も心を育むことができるのだと感慨深くなる

身長差逆転アベンシオ
激務をこなしてお疲れの🦚と通常運転の小鳥🧂
「ただいまー_(›´ω`‹ 」∠)_」
「おかえり。お風呂か?ご飯か?それとも僕をギュッとしてほっぺもちもちする欲張りコースか?」
「欲張りコースでお願いします!」
「ん⊂(`・ω・´)⊃バッ」
「「.°ʚ( *´꒳))ω`,,)ギュッ♡」」

恋愛1年生アベンシオ
意を決して一緒にお風呂に入りたいと告げた🦚。🧂も二言はないと了承してついに一緒にお風呂へ

『カポーン』
「どうして僕も君も人型じゃないんだろうね?〣( ; › ᷄ᾥ ᷅‹)〣
「君、バスタブの中で人型の僕(ZENRA)に近寄れるのか?」
「恥ずかしくて無理です!!」

身長差逆転アベンシオ
家に大事な書類を忘れた🦚。小鳥🧂が届けに来てくれることになり、人込みで見つけられないと小鳥ちゃんが困っちゃうから目立つ場所にいようと考えたまでは良いけれど、思いのほか浮かれていたため某ダンスを踊ってしまい、小鳥🧂が警戒して近づかないオチ。今日も平和な🥫パニー

if天オ🛁のアベンシオ
if🛁の情緒が少しずつ育ってきたある日の夜のこと
「( ˙꒳​˙ )σ゛ツンツン」
「どうしたの?」
「今日もきみは、おしごとがんばったから、ぼくのお気に入りのお菓子をあげよう」
「(; ・`д・´)ナンダト!?」
「はい、あーん、してくれ」
「(; ・`д・´)ナンダト!?」

身長差逆転アベンシオ
何やら企んでいそうな顔の小鳥🧂
「꒰ঌ( ̄▽ ̄)໒꒱ニヤリ」
「可愛い(❁´ω`❁)」
「今日の夕飯はお弁当スタイルにしてみた」
「うん」
「ベランダで夜ピクニックご飯したい」
「しよう!( *˙ω˙*)و グッ!」
「それと今日はお星様が綺麗に見えるんだ」
「お星様呼び可愛過ぎる」

恋愛1年生アベンシオの秋冬の装いを考えたいなハリネズミとふくろう時の格好を。あと、小鳥🧂も背中ガラ空きだからあったかい格好させたい
以前、フォロワーさんに描いていただいた身長差逆転アベンシオの小鳥🧂が着てたパジャマを描いてみたいなと思いつつも描く機会を逃してましてねお揃いのパジャマを着て「家族みたいだなぁ」「家族で良いと思うが」「小鳥ちゃんさぁ本当にそういうところだよ?」などとやり取りしてると良い

恋愛1年生アベンシオ
久しぶりに休みが被ったからどこかに行こうかって話になり、お弁当持って公園とかで食べようと決まり夕食後に2人でお弁当のおかずを作った翌日。晴れの筈が見事に土砂降りになったので家で映画観ながらお弁当広げてお家映画鑑賞ピクニックデートしたのであった

「君は、まぶしそうに笑うんだな」っていうセリフでアベンシオのイラストか短編を描きたいと思っているんだけど、普段描いているものがのほほんギャグのせいで、思いつく話が軒並みギャグになってしまい「違う、そうじゃない」ってなってる

身長差逆転アベンシオ
菓子達と一緒に自身の羽に包まってる小鳥🧂を見つけた🦚。小鳥🧂の秋冬用衣服を買いに行こうと考えていたところ「君の仕事着にある、桃の形の穴は寒くても空いているのか?」と聞かれて桃だと思われてたと気づいたお昼時
「桃じゃないんだよ、小鳥ちゃん」
「じゃあ、苺か?」

身長差逆転アベンシオ
某ぬいを🦚からもらった小鳥🧂。早速『ぬいちゅりん』と名前を付けたのであった。
「ちなみにわしゃくん(アヒル)が長男でぺんちゅりん(抱き枕用ペンギンぬい)が次男、ぬいちゅりんが末っ子だ」
「三兄弟が出来上がってた」
「君を入れたら四兄弟かもしれない」
「なんて?」

秋の晴れた日に「ベランダキャンプしない?」と🦚に誘われて冷蔵庫にあるものでキャンプ飯を作るアベンシオ。マシュマロを焼いていたら甘い匂いにお菓子達が釣られてきてみんなでワイワイ夕方まで楽しむのであった。夜はココア飲みながら星を見て寒くなったから休もうかって健やかに寝るほのぼのな1日

ご都合キブツで幼くなっちゃった!をやると、仔ハリネズミと雛ふくろうになる恋愛1年生アベンシオ

身長差逆転アベンシオ
🦚の仕事中、お菓子たちととある番組を視聴した小鳥🧂。帰宅した🦚を番組のテーマ曲をお菓子たちと一緒に歌って踊って出迎えたら「待ってどこで覚えたのそんな歌って踊るお出迎え」と膝から崩れた🦚
「本番はお料理する時だ」
「料理する時もさっきの奴やるのかい!?」

if天オ🛁のアベンシオの2回目と3回目の初めましての話を描きたい。🦚は🛁が全部忘れているなんて思っていなくて3回目の「きみはだれ」で漸く事態を把握するというかそんなん。🛁は🦚が誰なのかはまったく覚えていないけど何となくどこかで聞いた音だなと思ってる(声や言葉の認識が薄い頃)

身長差逆転アベンシオ
お菓子達が小鳥🧂のもふもふ羽の中でぬくぬくしているのを目撃した🦚。小鳥🧂も自分の羽にくるまってクレープのようになっているので、この光景を『小鳥ちゃんとお菓子ちゃんのクレープ現象』と呼ぶことにした
「🐍、みんなこうなってるし僕も休んでいいよね?」
「ダメよ」

身長差逆転アベンシオは2人であったかいココア(たまに豪華にホイップクリームをのせる)を飲んで欲しいし、if天オ🛁のアベンシオだと🦚はコーヒーで🛁はハチミツ入りホットミルクを飲んで欲しい

ホットチョコを一緒に作って仲良く飲んでほっこりするアベンシオ描きたいホットチョコだからたぶん身長差逆転アベンシオかな

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂によるバフが🥫パニー中に付与されて全社員が絶好調でいい意味ですごいことになった。🦚は「小鳥ちゃんのバフは僕だけのものにしたいのに(´-ε-`)チェ」となっていた。ちなみに発生源は🦚が十🪨のみんなに見せた小鳥🧂の「ぱへ!(パフェと言うつもりだった)」発言

if天オ🛁のアベンシオ
寒くなってきたので🛁の温かい飲み物チャレンジが開催される

「ホットミルクにしてみたよ」
「すとろーが、ない」
「ストローで勢いよく吸うと火傷しちゃいそうだからね」
「なるほど( ・᷅ὢ・᷄ )」
「待って。どうしたのその表情」
「じぶんを、こぶしてる」
「鼓舞」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂が風邪を引いて仕事どころじゃない🦚
「🐍、小鳥ちゃんが心配で仕事できない」
「ε= o(+ω+,,) ゴホゴホ」
「小鳥ちゃん!大丈夫かい!?」
「大丈夫でも寂しいから近くで寝てても良いか?(´⊃•ω•⊂`)モジモジ」
「もちろんです!!!」
『午後半休にしなさい』

身長差逆転アベンシオの小鳥🧂は生まれて間もないというか人型になって数ヶ月な状況なので、初めての予防接種💉にはビビる。2回目以降はケロッとしてる
「小鳥ちゃんが注射にビックリしてホールドかけてきた頃をたまに懐かしいなと思うことがあるよ」
「それなら今やってやる」
「小鳥ちゃん?」

if天オ🛁のアベンシオ
秋が深まる公園を散歩していたら🛁が木の根元を見ているのに気づいた🦚
「どうしたの?」
「りす」
「あ、本当だ。木の実集めかな」
「きみは、きのみを、集めないのか?」
「え?」
「きみのほほ、やわらかいから、いっぱいつめこめる」
「僕に詰め込むつもりかい!?(゚ロ゚)」
「きみは、ごはんをたべているとき、ほほが、ぷくぷくしているし」
「ファッ」
「ねているきみのほほをつついたら、ぷにぷにして、わりとのびた」
「僕の頬を伸ばしたことがあるのかい!?(; ・`д・´)ナンダト!?」
「こっそりやるのは、得意だ(⊃'∨'⊂)フフン✨」
「可愛い。許しちゃう」

身長差逆転アベンシオ
絵本を読んだお菓子たちがどんぐり食べたいとおねだりしてきたので、どんぐり型クッキーとどんぐり粉を使ったクッキーを作る🦚と小鳥🧂
「どんぐりを粉にしよう」
「僕のパンチで粉にできると思うか?」
「小鳥ちゃん?」
「ちょっとならいけるかもしれない」
「小鳥ちゃん?」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂の換毛期。ぱやぱやな羽をせっせと羽繕いする小鳥🧂を見つけた🦚
「小鳥ちゃんの羽でクッション作れそうだね。きっと肌触りも最高だよ(❁´ω`❁)」
「クッションはまだ無理だが、ほっぺクッションなら作れると思う」
「ほっぺクッション」
「ほっぺに当ててもにもにする」

身長差逆転アベンシオ
数日後のこと。何とか遅めのお昼にありつけた🦚。今日のお弁当のおかずは何かなと開けると、そこには手のひらサイズのクッションとメモ。
『少し大きいほっぺクッションだ。お仕事の合間にもにもにするように(`・ω・´)』
「オッ小鳥ちゃ( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」

if天オ🛁のアベンシオ
🛁の情緒がほんの少し育った頃。2人で動物番組を見ている時のこと
「( ˙꒳​˙ )σ゛ツンツン」
「どうしたの?」
「きみのせなかは、ぎんいろに、ひからないのか?」
「僕の背中が銀色に光る?」
「きみは、このおうちの、ボスだから、ぎんいろに、ひかるとおもう」
「(もしかしなくても、いま観てる動物番組に出てきたゴリラの群れとボスゴリラを当てはめているね!?)」
「ひからないのなら、ぼくがひからせよう」
「へ?」
「はっこうとりょうをぬる」
「塗料は片付けに手間がかからないかい?」
「わかった。ぎんいろのおりがみをはろう」
「ン"ッッッ(*-ω-)」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂に「両腕で輪を作ってみてほしい」とお願いされたので輪っかを作った🦚
「できたよ、小鳥ちゃん」
「ありがとう。そのままじっとしていてくれ」
「へ?」
『スポッ』
「小鳥ちゃんが輪っかの中に!?」
「僕召喚の腕輪っかだ。たまにお菓子たちも召喚されるぞ」
「ンッ」

if天オ🛁のアベンシオ
🛁が上手く歩けないことを知ったお菓子たち。何やらうにゃうにゃと相談して🛁の足にピトッとくっつく
「君たち、🛁にくっついて何をしているんだい?」
「れーしお専用まっさーじぶたい!」
「もみもみおかしパワー!」
「ぼくたちも、れーしおとおさんぽしたい!」
「君たちうん、そうだね。近いうちにみんなでお散歩しに行こう」
「( ˙꒳​˙ )σ゛ツンツン」
「🛁?どうしたの?」
「もみもみ、🦚パワーは、あるの、だろうか」
「なんて?」
「もみもみ、🦚パワーは、あるのだろうか( 。・-・。)ジー」
「ああります!!\( 'ω')/」
「れーしお、あべのもみもみパワーもごしょもーするの?」
「よくばりさん?」
「うん、ぼく、よくばりさんだから、みんなのもみもみパワーほしい」
「だって、あべー!」
「肩揉みで今日は許して
「つぎは、ぼくが、みんなにもみもみパワー、あげる」
「「「わーい!」」」
「ン"ッ( ˘ᾥ˘ )」

キャンピングカーで旅行に出かけるアベンシオとか見たい

身長差逆転アベンシオ
リビングでのんびりしている🦚のところにやってきた小鳥🧂
「君は今日ずっとお休みで間違いないな?」
「うん、そうだよ」
「分かった。みんな、良いぞ、であえであえー∠( ’ω’ )/」
「「「わー!」」」
「え!?なになになに!?」
「今日はみんなで君を労う日にしたんだ。手始めにこの子達が君をマッサージするから、力を抜いて大人しくしているように」
「お菓子ちゃんたちの魅惑の肉球でマッサージを!?」
「次は僕の羽でほっぺもにもにして、その後は」
「その後は?」
「全員できみをギュッだ」
「( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂に思いっきり甘えてほしい🦚。小鳥🧂はこれ以上甘えるわけにはと言うけど🦚がもうちょっと甘えてもいいよと言うと
「(((「•ω・)「ジリジリ」
「小鳥ちゃん?後ろ向きに座って僕に迫って来てるけど
「恥ずかしいからバックで君のところに甘えに行く」
「ンッ

if天オ🛁のアベンシオによる水族館デート
「この水槽のどこにパネルの魚がいるの?分からない隠れるの上手すぎるよ( `・ω・) ウーム
「🦚」
「どうしたの?」
「きみのめのまえに、いる」
「目の前?見たけど見えないた。🛁、見つけるの得意?」
「めが、あったんだ」
「目が合っちゃうか〜」

身長差逆転アベンシオの水族館デート
「(*'д'*)」
「小鳥ちゃん、時間もたっぷりあるから好きなだけ見よう」
「お魚さんたちが僕を呼んでいる!(*◎ω◎)=3」
「可愛い(❁´ω`❁)」
「ショーもあるのか君は出ないのか?」
「僕?」
「君ならショーに参加するかと思って」
「しないよ!?(゚ロ゚)」

if天オ🛁のアベンシオの🛁は、何となくクラゲが似合いそうなんだよね。水流に流されているようで、自分で泳いだり、沈んだり、復活したりで

「🦚、ぬいぐるみ、ありがとう」
「どういたしまして。椅子にくっつけるかい?」
「ぷかぷか、させる」
「できるの?」
「きあい」
「気合いで浮かせる!?」

if天オ🛁のアベンシオ
🦚は🛁が自分にここまで好意を抱いてくれていると思っていなかったけど(演算室に戻ったら全部忘れるし)再会を繰り返すうちに全部忘れているはずの🛁が少しずつ感情を残していることに気づいて互いに手を伸ばし続けているんだと理解してフルスロットルで🛁に手を伸ばす男になった

身長差逆転アベンシオ
プリンを作ってみたいと小鳥🧂が言ったので作ることにした2人。カラメル作りで
「小鳥ちゃん、はねるから気をつけてね」
「はねる?」
「うん、離れて見ててね」
『ジュオッ』
「Σ(ฅ*ω*ฅ)」
「小鳥ちゃん、大丈夫かい?」
「大丈夫だカラメルは元気100倍だな
「ンッ」

if天オ🛁のアベンシオは手ですくった水面に映った月を大事に抱えているイメージで描き始めたんですけど、二人がすくすくと健やかなメンタルゴリラになるもんだから手ですくった水面に映った月ではなく海に映った月の道を2人で歩いてるイメージで描いています。🛁の身体機能が向上したらスキップしそう

身長差逆転アベンシオ
羽が冬毛になった小鳥🧂。見た目は変化ないけどモフモフ度が段違いにアップ
「(:3_ヽ)_」
「とりちゃ、あべ、どしたの?」
「羽でほっぺをつんつんしたらこうなったんだ」
「ぼくにもしてー!」
「ぼくもー!」
「分かった」
『モッファ』
「てんごく
「君たちもどうした?」

身長差逆転アベンシオ
ある日、🦚が仕事から帰宅すると珍しくお菓子たちだけが出迎えに来た。小鳥🧂に何かあったのかと心配したらエビフライ型寝袋にすっぽり入って小鳥🧂フライになってほっこりしているだけだった。その状態で「おかえり」と言われて🦚はいつも通り尊さで膝から崩れたのだった

恋愛1年生アベンシオの浮かれポンチデート
ハート型グラスにハート型ストローのついたドリンク(2人で飲むやつ)を注文した🧂VSくっついてハートを形作る服(お互いに片方ずつハートマークがあるやつ)を買ってしまった🦚
🦚「………
🧂「………
「「恥ずかしすぎる!!!(*/□\*)(*/□\*)」」

身長差逆転アベンシオ
ハロウィンなのでシーツを被ってオバケ(ᜊº-°)ᜊになり🦚のところへやってきた小鳥🧂
「キャワイイ(❁´ω`❁)」
「僕はまだ何も言っていないぞ」
「ごめんね、小鳥ちゃん。はい、合言葉をどうぞ」
「イタズラしに来た」
「まさかの一択!?」
「イタズラの後でお菓子が欲しい」
「あげます!」
「先に僕のイタズラを味わってほしい。これはどんぐりの粉で作ったクッキーだが」
「うん」
「苦い」
「苦いか〜」
「はい、あーんしてくれ。苦いクッキーだ」
「くっなんというイタズラなんだ、小鳥ちゃん!さすがだよいただきます!!パクッん?普通においしい」
「騙されたな?イタズラ成功だ(⊃'∨'⊂)フフン✨」
「キャワイイ(❁´ω`❁)
「というわけで、イタズラが終わったのでお菓子をくれると嬉しい」
「もちろんだよ!はい、カボチャのパウンドケーキだよ」
「ありがとう、🦚。僕の次はお菓子たちが来るから頑張ってくれ」
「頑張るよ!(๑و•̀ω•́)و」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂の博識っぷりに毎回驚きつつも尊敬している🦚。そこに投下される小鳥🧂の子供っぽさ
「小鳥ちゃんは博識だね」
「世界は知らないことだらけだから日々勉強だ。大きくてカッコいい君(ボス🦚)に羽を使わずにどうやって素早くよじ登れるか研究中だぞ」
「小鳥ちゃん???」

宿泊先に着いたぞ〜
今回はイマジナリーアベンシオがお供。たぶん、身長差逆転の2人かな
🦚「黒豆まんじゅうだって」
🧂「ふむ温泉の前に多少の甘味を摂取することで
🦚「食べる?」
🧂「食べる!」

部屋に着いたイマジナリー身長差逆転アベンシオ
「今日からこのお部屋で2泊するよ、小鳥ちゃん」
「なかなかのお部屋だな(・ω・三・ω・)フンフン」
「そうだね。晴れたら海も綺麗に見えると思うよ」
「🦚、ちょっと探検するから君に登る」
「へ?」
「_( ˙꒳​˙ _ )チョコン」
「キャワイイ」

夕飯に挑むイマジナリー身長差逆転アベンシオ
「お通しから始まるんだな」
「そうだね。いきなりおしゃれな感じで来たね」
「これが伊勢海老の茶碗蒸し、こっちはお刺身ちょっと見えないな」
「小鳥ちゃん!さあ、僕に乗って!(ゞ´∀`)ゞ 」
「ありがとう、🦚!」
「見えた?」
「エビがある」

デザートに挑むイマジナリー身長差逆転アベンシオ
「🦚、ついにデザートだ(・ω・三・ω・)フンフン」
「デザートもおしゃれな盛り付けだね。塩のアイスだって(❁´ω`❁)」
「あまじょっぱいんだろうか」
「食べてみようよ」
「ああさっぱりしておいしい!(∩>ᗜ<∩)✨」
「キャワイイ(❁´ω`❁)」

お風呂上がりのコーヒー牛乳VSイマジナリー身長差逆転アベンシオ
「でっかいな」
「大丈夫かい?小鳥ちゃん(-ω-;)」
「でも僕、喉が渇いているんだ。またしっかり歯磨きするから飲もうと思う(`・ω・´)キリッ」
「分かった。見届けるよ、小鳥ちゃん!(๑•̀ㅂ•́)و✧」
「見ていてくれ、🦚!」

旅行2日目を迎えたイマジナリー身長差逆転アベンシオ
「おはよう、小鳥ちゃん」
「おはよう、🦚」
「よく眠れたかい?」
「ぐっすりしたぞ!そして見てくれ、お日様だ!」
「本当だ!じゃあ予定通り、今日は動物園に行こう!( *˙ω˙*)و グッ!」
「ああ!(ง •̀ω•́)ง✧」

朝ご飯を食べに来たイマジナリー身長差逆転アベンシオ
「朝食はビュッフェ形式だから好きなものを取ってきていいよ、小鳥ちゃん」
「今日は洋食でまとめてみた」
「いいと思うよ!」
「僕が気になったのはこのパントリオだ」
「パントリオ」
「真ん中は今日の寝起きの君の髪っぽいと思った」
「!?」

動物園から帰ってきたイマジナリー身長差逆転アベンシオ
「小鳥ちゃん、動物園はどうだった?」
「とても楽しかったな。寝てるミナミコアリクイ、寝てるカピバラ、対決直前のアンキロサウルスとティラノサウルス(꒪ˊ꒳ˋ꒪)」
「まさか動物園に恐竜がいるなんて驚きだよ」
「なかなかの迫力だった」

if天オ🛁のアベンシオ
🛁がついに🦚のところへ歩いて行けた日。ものの数歩だけどしっかり歩けたことにちょっと興奮してる🛁と嬉しさで顔がぐしゃぐしゃの🦚
「歴史的瞬間を動画に撮りたかったよおおお」
「ならば、つぎは走るから、そこをとればいい(๑و•̀ω•́)و」
「走るのかい!?」
「はしる」

2日目の夕食を迎えたイマジナリー身長差逆転アベンシオ
「今日はサイトに載ってないメニューの夕飯だって。すごいね、小鳥ちゃん」
「イカと魚に何か巻き巻きしているな」
「巻き巻きっ!!( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」
「これは伊勢海老で、こっちはあわびの蕪蒸し豪快だな」
「大きいよね〜」

デザートVSイマジナリー身長差逆転アベンシオ
「今日のデザートはパイナップルのプリンとあんみつみたいだね」
「白玉とキウイとブドウとこの赤いぱやぱやは何だろう?」
「キャワイイ(❁´ω`❁)お品書きによると、ヤマモモっていう果物みたいだね」
「ヤマモモ!(*'д'*)」

旅行最終日を迎えたイマジナリー身長差逆転アベンシオ
「お日様が眩しいな(>.<)」
「そうだね、小鳥ちゃん(>.<)」
「今日はもう帰るのかあっという間だったな」
「そうだね。楽しかったかい?」
「もちろんだ。お土産も買って帰るぞ(`・ω・´)フンスッ!」
「うんうん(❁´ω`❁)」

帰路に着くイマジナリー身長差逆転アベンシオ
「じゃあ、帰ろうか。小鳥ちゃん!」
「ああ、お家に帰ろう」
「「( *˙ω˙*)و グッ!(๑•̀ㅂ•́)و✧」」

無事に帰宅したイマジナリー身長差逆転アベンシオ
「ただいまー|˙꒳​˙)ノ|Юガチャ」
「はい、おかえりー」
「🦚もおかえり」
「ただいまー、小鳥ちゃん(❁´ω`❁)」
「お土産も買えて良かった」
「ソフトクリームも美味しかったね」
「ああ、季節限定の味は見つけたら食べないと」
「うんうん」

if天オ🛁のアベンシオ
if🛁は🦚と出会ってから他者の存在を意識し始めて、数多の凡人の足跡が演算の中にあることを知って彼らを知っていけば真理に近づけると思い始めたりするかもしれない
「というわけで、きみのことを、おしえてくれないか」
「手作りマイクで聞いてくるの可愛すぎるんですけど」

身長差逆転アベンシオ
疲労がピークに達し小鳥🧂フライがダンスをしている存在しない記憶が脳内再生されてる🦚。不意に端末が鳴り小鳥🧂から「お仕事ファイト(*•̀ㅂ•́)و✧」という文面と共にお菓子たちと撮った小鳥🧂フライの写真が送られて「今日の晩ご飯は絶対にお家で食べる」と決意を新たにした

if天オ🛁のアベンシオ
秋も深まり行楽シーズンなので🦚は1週間の連休をもぎ取り🛁とお出かけ週間にあてる
「行きたいところリストで行ける場所はあるかな」
「もみじがり、したい」
「良いね。お弁当持って行こうか!」
「どんぐりも、いっぱい、きみの、頬につめる」
「まだ狙っていたのかい!?」

身長差逆転アベンシオ
「小鳥ちゃん、テーブルの上の花束とメッセージカードってまさか
「(,,- -,, )」
「小鳥ちゃんっ!( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」
「だって君にはお世話になってるし、日頃の感謝を伝えようと思って(,,- -,, )」
「折り紙の花束可愛すぎるよ!ありがとう!!」

if天オ🛁のアベンシオ
🦚がそわそわしている事に気づいた🛁。ぽっきーげーむをしたいと言われて説明してもらう。そして、その真意(?)に気づいたので
「🦚」
「は、はいっ!」
「ぼくと、ちぅがしたければ、いつでも、受けてたとう(`・ω・´)フンスッ!」
「発言が男前すぎる好きぃ(*ノωノ)」

恋愛1年生アベンシオのぽっきーげーむ
「チョコレートの摂取による危険性から動物ではなく人型でやるぞ」
「よ、よし来た!」
「僕たちはき口でのその、接触をしたことがないからまずはこれで慣れる方が良いだろう」
「うん、食べさせあいっこなら僕にもできると思う!たぶん!」
「それに」
「それに?」
「最後まで食べれば、ぼぼ、ぼぼっ僕の指に口で触れることになる!⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)⁄」
「( 'ω')ウオオオオオオオイアウオオオオオオオ!!!!!」
〜1時間後〜
「(:3_ヽ)_」
「🦚大丈夫か?」
「やわりゃか(:3_ヽ)_」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂お手製のお弁当が豪華になってる事に気づいた🦚。何かあったっけ?と首を傾げていたら「復刻?でおめでたいから豪華にした」と書かれたメモと折り紙のお花も添えられてあり「( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)キュン」となる🦚。復刻時間になったら同封の折り紙クラッカーも鳴る

身長差逆転アベンシオ
🦚による小鳥🧂プレゼン
🦚「小鳥ちゃんは可愛い」
🐍「もう少し具体的に言ってもらえるかしら?」
🦚「具体的に?えーっとすべてがキャワイイ( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」
🐍「あなたの表情を具体的にしなさいと言ったのではないわよ」

身長差逆転アベンシオ
「🦚、ハンバーグに旗を立てたいんだが、やっても良いか?」
「良いよ。思いっきりやってね!」
「ありがとう。僕はこのハンバーグ山を登頂したぞ」
「ハンバーグ山を登頂」
「えいっ!( •̀֊•́ )⚐⚑⚐」
「見事だよ、小鳥ちゃん!」
「君は登頂しないのか?」
「!?」

if天オ🛁のアベンシオ
ずっと演算室にいたから雑菌とかに対する免疫ないかもと今更心配になって聞いた🦚
「きょすう、ぶんかい、するから平気」
「虚数分解」
「えい( ˙꒳​˙ )つ)`꒳​˙ )<🛁!?」
「これできみの頬のざっきんしょうどくと、ぷにぷにができた(⸝⸝•̀֊•́⸝⸝)フフン!」
「可愛い」

身長差逆転アベンシオ
ハンバーグをこねこねする小鳥🧂を( ◜ω◝ )顔で見守る🦚。付け合わせの野菜の準備をしていたら、小鳥🧂に声をかけられてどうしたのかと聞いたら「見てくれ、君のコインっぽくできた(`・ω・´)キリッ」とか言うもんだから『僕の小鳥ちゃんキャワイイサンバ』を踊った🦚だった

if天オ🛁のアベンシオ
気温が下がり冬が近づいてきたある日のこと。🛁が🦚にくっついて離れない状況に。
「🛁、どうしたの?」
「さむいと、いきものは、くっついて、だんを、とるぼくはえんざんそうちだけど、たぶん、寒いと、思うから、きみにくっついて、いる」
「ヲンッ(⸝⸝ ˇωˇ )」

アベンシオで秘密基地を作ってほしい。二人して本気出しちゃって凄い秘密基地になって、ポカーンとしつつ笑いあって別荘みたいな秘密基地で過ごしてほしい

if天オ🛁のアベンシオ
🛁は🦚のことを演算しているからどんな人なのかは演算結果から分かるけど、一緒に過ごしていくうちに演算では出なかった一面を目の当たりにして何度も何度も演算を繰り返してたまに分からなくなるけれど、一緒にいるとぽかぽかすることは何度も忘れてもずっと分かってる

冬のアベンシオ
暖炉の前で夜遅くまで語り合うのも良いし、テーブルの上に数個のろうそくを灯して特に何か話すでもなく向かいあってゆっくりをお茶を飲んで過ごしてても良い

身長差逆転アベンシオ
寒くなったのでついにアレを解禁
「小鳥ちゃん、今日からホットチョコレートを解禁します(`・ω・´)キリッ」
「!」
「パッケージ、気になってたよね?」
「バレていたかその通りだ。コップに大さじ4杯も入れるホットチョコレートだぞ。興味津々だ(・ω・三・ω・)フンフン」

身長差逆転アベンシオ
昨日以上に冷え込んだので、モコモコ仕様になった小鳥🧂。裏起毛に感動して(*'д'*)顔になっているのを( ◜ω◝ )顔で見てる🦚
「🦚」
「どうしたの、小鳥ちゃん?」
「今日はちゃっぷいな。裏起毛のぬくぬくに感謝だ」
「寒いをちゃっぷいと言う小鳥ちゃんが可愛すぎるっ!!」

白菜コーデのif天オ🛁のアベンシオ
人参コーデの身長差逆転アベンシオ
蕪コーデのスクシオ親子
恋愛1年生アベンシオは何だ、大根コーデ?

身長差逆転アベンシオ
アップルジンジャーを飲んでほっこりしてる二人
「山椒は小粒でもぴりりと辛いって言うだろう?」
「うん、そうだね」
「同じ言い回しを考えてみた」
「小鳥ちゃん?」
「しょうがはちょっぴりでもぽぽぽとぬくい(`・ω・´)キリッ」
「キャワイイ♡〜٩( ˶´꒳​`˶ )۶〜♡」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂は巣を作るのか気になって聞いてみた🦚
「僕は鳥じゃないぞ。乾したてのお日様の匂いがするふかふかお布団で秘密基地は作るが」
「オフトゥン秘密基地」
「強いていうなら、ここに住んでるから君がいるこのお家が僕の巣だ」
「小鳥ちゃんっ( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」

if天オ🛁のアベンシオ
🛁、初めてのセーター
「もこもこ」
「うん、もこもこセーターだよ。着てみないかい?」
「いいのか?」
「もちろんだよ。そのために用意したからね(❁´ω`❁)」
「ありがとう、🦚。ぼくは、もこもこえんざんそうちに、へんしん、する(`・ω・´)キリッ」
「もこもこ演算装置」

if天オ🛁のアベンシオ
もこもこ演算装置爆誕
「꒰*˙꒳˙*꒱」
「よく似合ってるよ、🛁!サイズもぴったりだね(❁´ω`❁)」
「ありがとう、🦚。まだ、もこもこという、かんしょくしか、りかいできていないが、ぼくは、もこもこに全力を出そうとおもう」
「もこもこに全力を!?」
「ε-(òωó )フンスッ!」

if天オ🛁のアベンシオ
🛁がボス🦚の姿を見てから何か考えているので不思議に思った🦚
「🛁、悩み事かい?」
「なやみでは、ない」
「そう?何か考えているように見えるから」
「ぼくも、へんしんしたいと、おもって」
「うん?」
「へんしんして、きみのとなりに、たってみたい」
「🛁!」
「てはじめに、デザインをかんがえていた」
「そうだったんだね」
「目からビームと、口からビームでは、どちらが、いい、だろうか」
「なんて?」
「それと、きみのてが、しゃきんと、とんがるから、ぼくもしゃきんしてジェット噴射を搭載する。超合金も外せない」
「急に流暢に喋ってないかい?」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂の後ろで後方腕組み彼氏or保護者顔で「僕がいつももちもちメンテしています( *¯ ꒳¯*)✨」って言ってる🦚がいる

if天オ🛁のアベンシオ
if🛁は体力も筋力もないので当然πもない(?)し、そもそもそこを揉むという発想もないけれど、ギュッとしてもらってあったかくなったから、悩んでる人を見かけたら「ぎゅっと、しよう⊂(`・ω・´)⊃バッ」って言う。フリーハグ🛁状態。なお、🦚がすっ飛んでくる

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂、初めてのゆず湯
「( ˙꒳​˙🍊)」
「小鳥ちゃん、それって
「スーパーの青果コーナーに売られていたゆず湯セットだ。僕のお小遣いで買ってきた」
「青果コーナーで売ってるんだ」
「今夜、ゆず湯にしたい」
「もちろんだよ!(❁´ω`❁)」
「言ったな?」
「え?」
「君はシャワーで済ませがちだからな。今日は僕と一緒にゆず湯に浸かってあったまって疲れを取るんだ」
「小鳥ちゃんの目が真剣だ」
「君にはいつも元気でいてほしい」
「小鳥ちゃんっ!( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」
「それに、ヘリコプターごっこをしてほしいし
「小鳥ちゃん?」
「何でもない」

if天オ🛁のアベンシオ
ホットドリンクVS🛁
「( '-' )ジー」
「この前はホットミルクだったからココアにしてみたよ」
「ここあ」
「うん。少し冷ましてあるけど注意してね」
「ああ。ふーふー、と、するのだろう?」
「どうかした?」
「ほっとみるくは、しろい、おひげが、ついた」
「うん」
「ここあは、ちゃいろい、おひげが、つくと思われる」
「確かに飲み方によってはつくかもしれないね」
「つまり、ないす、みどるな、きみになる」
「ナイスミドル!?ど、どこでそんな言葉を!?Σ(゚д゚;)」
「ナイスミドルになったら、おしえよう。それまではないしょだ」
「可愛すぎか!?」

身長差逆転アベンシオ
寒さも本格的になりコタツを出すしかないと思った🦚。押入れからコタツ毛布を出して天日干ししてる横で日向ぼっこしてる小鳥🧂とお菓子たち
「╰(╰.ω.)╯コテン╰( .ω. ╯) ╯」
「楽園はここにあった!?」
「君も横になると良い。ポカポカだぞ」
「先に写真撮らせて!」

身長差逆転アベンシオ
おやつタイムとにとあるお菓子を持ってきてちょっとモジモジしてる小鳥🧂
「お行儀が悪いのは百も承知なんだが、少しだけこのお菓子で遊んで良いだろうか」
「え?構わないよ?」
「このお菓子を見てからずっとやりたいと思っていたんだえいっできた!」
「指にはめた?」
「そうだ。大きくてかっこいい君の手とおんなじになっただろう(`・ω・´)キリッ」
「かわいい」
「このままお菓子を食べることもできる」
「キャワ(*´ `*)♡イイ」
「というわけで、お口を開けてくれ」
「かわ( ’ω’)ファッ!!?」
「おやつタイムだからおやつを食べよう」
「うん???」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂を傷つけないように肌触り抜群の特注フワッフワ指サックをつけるボス🦚。小鳥🧂を自分から抱っこして肩車したい故の行動

if天オ🛁のアベンシオ
一緒に出かける際に🛁の安全を考えていつでも守れるようにしている🦚。それに気づいた🛁が自分の身は自分で守るから安心してほしいと言おうとした昼下がり
「🦚、ぼくは、かなきりごえをあげられるから、もんだいない。なにかあっても、ぴえーってさけぶ」
「ぴえ、なんて?」
「ぴえー」
「幻聴じゃなかったかわいいじゃない。🛁、そういうことなら笛とかどうかな?万が一、声が出なくても笛なら大きな音が出るよ」
「ふえうん、たしかに、ふえのほうが、ぴえーより、いいだろうちょっと待っててくれ。今から僕の考える最強の笛を作る」
「最強の笛???」

身長差逆転アベンシオ
強風が吹き荒れてる日。どうしても外に出たい小鳥🧂VS危ないから風が止むまで待って欲しい🦚
「僕が外に出たい理由は先ほどプレゼンしただろう」
「そうだけど普通に危ないからね!?何かあってからでは遅いんだよ小鳥ちゃん」
「仕方ないお家にいよう」
「ε-(´∀`;)ホッ」
「羽を広げて風を受けてそのまま移動できると思ったんだが」
「絶対に飛ばされちゃうから屋内でやろうよ、小鳥ちゃんね?」
「ではここでやる。ぶいーん≡( ⊂ ˙꒳​˙ )⊃」
「かわいすぎる」
「「( ・ω・)) ¯꒳¯ )ピト」」
「ヒョッ」
「屋内でもできたな(⊃'∨'⊂)フフン✨」
「キャワイイ」

アベンシオのif天オ🛁と小鳥🧂の赤面顔というか、🦚に惚れ直してる顔を描きたい惚れ直しているというか好きだなぁって思ったり、君はカッコいいなって言ってる光景とか

身長差逆転アベンシオ
某衣装を着て現れた🦚に対して小鳥🧂から一言
「君はその格好でサンタさんをやるのか?」
「小鳥ちゃん?」
「それなら普通のサンタさんの格好は僕がやろう。いつも頑張ってくれている良い子の君にプレゼントを用意したいからな」
「小鳥ちゃんっ( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」

if天オ🛁のアベンシオ
冬のある日にお泊まりになったif🛁。羽毛布団と毛布を見てもふもふ具合を確かめてみたくなり立ち上がったところを🦚に目撃された
「🛁?どうしたの?」
「꜂( ꜄.ω.)꜄コテン」
「何!?何事!?」
「ふかふかと、もふもふを、全身で、たしかめて、いる」
「そっかー!」

if天オ🛁のアベンシオ
かぼちゃチャレンジデー
「🛁、これがかぼちゃだよ」
「ぷくぷくだが、とても、かたい」
「そしてこれが切って煮っ転がしにしたかぼちゃ」
「きみは、これを、きれるのか」
「柔らかくしてから切るんだよ」
「ではぼくは、かたいまま、粉砕できるようになろう」
「なんて?」

身長差逆転アベンシオの二人には、寝相リンピックで共に優勝を競い合ってほしい(?)。たまにシンクロナイズド寝相リング(?)で高得点を出す

if天オ🛁のアベンシオ
クリスマス目前のある日のこと
「🦚( ˙꒳​˙ )σ゛ツンツン」
「どうしたの?🛁」
「ここのおうちに、えんとつはないが、ぼくが、さんたさんを、てびきしておく。きたいしていてくれ」
「サンタさんを手引きする!?」
「おてがみを、さんたさんに、かいた」
「可愛すぎか!?」

身長差逆転アベンシオ
クリスマスディナー🍽️に向けて小鳥🧂にリクエストを聞く🦚
「小鳥ちゃん、クリスマスの晩ご飯はご馳走にしようと思っているんだけど、リクエストあるかい?」
「ごちそう?いつも君が作ってくれるご飯がごちそうだぞ」
「ングゥ小鳥ちゃん、そういうとこだよ?」

「僕が世界の敵になったら」なアベンシオのお話
「僕が世界の敵になって君と逃げたい」と君が言ったらどうする?まず状況を確認する。世界の敵といっても具体的にどのような脅威と認識されたのか。世界とはどの範囲までを指すのか。逃げたいと言う君の真意はどこにあるのか。何を願っているのか。
逃げることで何を解決できるのか。追手はどの程度の規模、周期でやってくるのか。確認することが山積みだ。そして僕は選択しなかったことを捨てる覚悟をしなければならない。それから捨てる準備も。逆に君に問おう。「君は僕に、君だけを選び、それ以外すべてを捨てさせる覚悟ができているだろうか?」
🦚「🛁、この野郎逃げてくれる気満々じゃないか?(ฅωฅ//)」
🛁「なぜ撃沈しているんだ。君が始めた物語だろう?(`‐ω‐´)✧フフン」

身長差逆転アベンシオ本の作業BGMをモンハンにしているために、脳内がひと狩行こうぜになってるしハンターな🦚と小鳥🧂がこんがり肉焼いてる

if天オ🛁のアベンシオ
年明けを迎え、2人と3匹(?)で日の出を見てこたつでぬくぬくしてた時のこと
「🦚」
「どうしたの?」
「ぼく、さいきょうかくの、てきと、まだ、たたかって、いない」
「最強格の敵?」
「おもち(`・ω・´)キリッ」
「お餅」
「いつか、たたかいたい」
「どういう戦いを!?」

if天オ🛁のアベンシオ
寒さが厳しくなってきたある日のこと
「🦚」
「何だい?」
「ちちんぷいぷい( ˙꒳​˙)⊃━☆゚.*・。」
「なんて???」
「おかしたちから、まほうのことば、だと、おそわった」
「うん」
「きょすうぱわーで、あたたかくなーれ( ˙꒳​˙)⊃━☆゚.*・。」
「(深呼吸)」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂が石から発現して数日。適応能力の高さ故に生活に支障はなく🦚も徐々に仕事に行くようになっていた
「小鳥ちゃんは僕が帰宅するまで何をしてるんだい?」
「勉強と運動だ。覚えることは山ほどある」
「運動も?」
「走るとこうなるーε三╰( 'ω')╯」
「キャワイイ」

身長差逆転アベンシオ
たまーに舌足らずになったりする小鳥🧂
「ぷおっこりー」
「!!!!!!!!!!!( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」

if天オ🛁のアベンシオ
仕事中、お菓子たちから「れーしおのほっぺみてー」「ぼくのにくきゅーのあとついた!」「これはぼくのおでこについたれーしおのゆびのあと!」というイベントの生配信を見せつけられてイベントに参加するためにフレックスで上がって爆速で帰宅した🦚

身長差逆転アベンシオ
水鉄砲をもらった小鳥🧂。さっそく装備した
「🔫( ˙-˙ )チャキッ」
「カッコいいよ、小鳥ちゃん!(๑•̀ㅂ•́)و✧」
「ありがとう。ところで水を貯めるタンクはお星様の形なんだな」
「うん。星を背負ってる小鳥ちゃんを見たかったからね」
「君のコインでも良いぞ」
「なんて?」

身長差逆転アベンシオ
※原稿息抜き
「🦚、僕が顔芸できるか確認してほしい。お題はシャイニ●グ」
「待って小鳥ちゃん!話の流れが読めないよ、シャ●ニングってちょっと待っそっちは納戸だよ、小鳥ちゃ
『ガチャッ

身長差逆転アベンシオ
そり遊びをしに河川敷にやってきた二人。
「坂の上に行ってくる( ง*`꒳´*)ว ズン( ง*`꒳´*)วズン」
「小鳥ちゃん、階段あるよ?」
「こっちの方が早い」
「(ひっつき虫群生地を突き進む小鳥ちゃん僕は大量のひっつき虫とバトルがあるけど)可愛いからオッケーです!!!」

身長差逆転アベンシオ
引用元の続き
「お星様にスイッチがある」
「小鳥ちゃん、そういうものは慎重にたいお」
「( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ」
「小鳥ちゃん!?」
『⌒☆←溢れ出るふわもこお星様ぬい』
「あわー!c(⌒っ.ω.)っ」
「小鳥ちゃーん!!ヾ(・ω・`;))ノ」

身長差逆転アベンシオ
大量のふわもこお星様ぬいに埋もれた小鳥🧂は無事に脱出に成功し、心ゆくまでふわもこぬい海にダイブしたりギュッしたりして、🦚はずっと( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)顔でカメラを回し続けた
「君もふわもこを体験するといい」
「これはトップ5に入るふわもこだね!」

身長差逆転アベンシオ
ある休日の昼下がり
「🦚、僕は威嚇を習得した」
「威嚇!?どうしてそんなことを!?」
「万が一に備えて取得しておいた方がいいと思ったんだ」
「万が一が来ないようにもっと防御を強化しないと
「僕の威嚇を見てくれ」
「う、うん!」
「\( •̀ω•́ )/」
「キャワイイ」

身長差逆転アベンシオの小鳥🧂とスクシオの蝶々🧂の威嚇合戦とその威嚇をゼロ距離で受けた保護者たち
「\( •̀ω•́ )/」
「\( •̀ω•́ )/」
「何このこの楽園?僕、威嚇されたから仕事休む(/ω\*)デレデレ♥」
「肯定:私も本日は威嚇されたデーとして休むこととしますd(˙꒳​˙* )」

身長差逆転アベンシオ
大量に出現したふわもこお星様ぬいに埋もれた小鳥🧂を助けようとしてうっかり自分もすってんころりんした上に何か顔面モフモフ強打を感じた🦚の安否や如何に!?

身長差逆転アベンシオの小鳥🧂とスクシオの蝶々🧂が保護者たちに内緒で2人で協力しながら手作りチョコを作る日

if天オ🛁のアベンシオ
バレンタインデーのことはよく分からないけれど大切な人にチョコを贈る日と認識した🛁が用意したチョコが🦚に命中する5秒前
「何を構えてるの!?」
「ろけっと、らんちゃー」
「!?」
「たいせつな、きみに、プレゼント」
「プレゼント!?」
「ちろる、ちょこ」

身長差逆転アベンシオのバレンタインデー
「🦚、日頃の感謝を込めたチョコを受け取ってほしい。はい、あーんしてくれ((꜆˙꒳˙)꜆🍫❤︎」
「ウオオオオアア\\\\└('ω')┘////アアアッッッッ!!!(10連勤終了直後)」

「とりちゃ、あべ、どしたの?」
「もえつきてるね」
「あべ、まっしろ」

身長差逆転アベンシオ
バレンタインの翌日
「🦚、大丈夫か?」
「大丈夫だよ、小鳥ちゃん。心配してくれてありがとう(:3_ヽ)_」
「倒れてるが」
「小鳥ちゃんチョコを脳裏に焼き付ける前に食べちゃったのがショックでね
「まだあるぞ」
「ウオオオオアア\\\\└('ω')┘////アアアッッッッ!!!」

身長差逆転アベンシオ
そり遊びをしに河川敷に来た2人。坂の上からそりに乗った小鳥🧂(羽までひっつき虫まみれ)が降りてきて「(`・ω・´)キリッ」とされたらひっつき虫との戦いは横に置いといて(❁´ω`❁)顔にしかならない🦚

if天オ🛁のアベンシオ
if🛁のもぐもぐチャレンジ麺類第1弾
「初手でラーメンに行くのかい、🛁!?」
「いけなかった、だろうか」
「いや、難易度が高いんじゃないかと思っただけだよ」
「きみが、よく、おはなしするから」
「そんなに話してたかい?」
「あじたまについて」
「まさかのトッピング側」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂、初めての炭酸水
「(゚ロ゚)」
「小鳥ちゃん!?すごい顔になってるよ!もしかして炭酸のピリッと感が苦手だった!?」
「(゚ロ゚)←飲み込めるまで間合いをとってる)」
「こ、小鳥ちゃん?」
「(;`ω´)ゴクリ」
「大丈夫かい?」
「お口の中がパチパチ大会だった

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂、2回目の炭酸水
「( ・᷅-・᷄)」
「小鳥ちゃん、無理はしなくて良いんだよ?(´・ω・`)」
「大丈夫だ、🦚。決して無理はしないヾ(⌒ノ'ω')ノ」
「小鳥ちゃん!?」
「炭酸のパチパチがなくなるまでほっぺに当て続ける」
「!?」
「ちょっと気持ちいい」
「(❁´ω`❁)」

身長差逆転アベンシオ
休憩中に見守りカメラで家(居間)の様子を見た🦚。何やら遠くで動く影がありカメラ越しにお菓子ちゃんたちに何かあった?と聞いたら「とりちゃ、びちびち」と返事が。
部下に早上がりする旨を伝えて🥫パニー社屋の窓を突き破った1秒後に小鳥🧂をハンモックから救助した🦚だった
「すまない、🦚助かった(´×ω×`)」
「びっくりしたよ、小鳥ちゃんどこか痛いところはある?怪我してない?」
「大丈夫だ。どこも怪我はしていない」
「どうしてああなったのか、聞いてもいいかい?」
「ゆっくり飛んで上を通過しようと思ったらくしゃみしてスッポリしてしまったんだ」
「oh」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂のちょっとやってみたいシリーズ(?)
「🦚、ソファに座ってくれ」
「何だい、マイフレンド?代行ガチャの依頼かな?」
「それは後で。まずはこれを」
「バナナジュース?」
「あちらのお客様からです」
「ヾ( ˙꒳​˙ )フリフリ」
「こ、小鳥ちゃん!?Σ(*゚ω゚*)」
「正確に言うと、あちらのお客様手作りのバナナジュースです」
「小鳥ちゃんお手製のばなじゅー!!!( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」
「おいしくできていると思うぞ(•'-'•)」
「あちらのお客様と乾杯できるけどどうする?」
「やるやる!小鳥ちゃん、僕と乾杯してくれるかい?」
「もちろんだ!」

身長差逆転アベンシオ
冷え込みがヤバいので急きょ、羽をぽわぽわにした小鳥🧂がお菓子たちを保護し、さらに小鳥🧂を保護した🦚から「小鳥ちゃんたちとぬくぬくするから会社休む」と連絡をもらった🐍
「適度に換気をするのよ」
「明日、🐍に菓子折り持ってこ
「僕もお礼のお手紙を書く!」

身長差逆転アベンシオ
手を差し出して呼んだら、小鳥🧂がおててinしてきて落ち着けない🦚
🦚「考えてもみてよ。呼んだと思ったら小鳥ちゃんの魅惑のもちもちほっぺが手の上にあるんだよ?モッティモッティなんだよ?僕がもちもちに仕上げています。僕は僕に感謝しないと!」
小鳥🧂「( ˙꒳˙ )?」

if天オ🛁のアベンシオ
何やら両手をもにもにさせてる🛁
「何かあったかい?」
「きみの、まねを、しようとれんしゅうして、いた」
「僕の?嬉しいなぁ!手の真似かい?」
「こうゆびで、ぱっちん、とするのが、かっこいい」
「うんうん」
「なので、ぼくも、ぱっちんしたくって
「それで手を揉み揉みしていたんだね」
「ああだが、ぱっちんと、ならない」
「指の位置かな鳴るまで教えようか?」
「ほんとうか?おそわり、たい」
「任せて!一緒に指パッチンしよう!」
「ああそれまでは、ぱちぱちでだいようする」
「パチパチ」
「ぱっちん(*’ω’ノノ゙」
「可愛すぎか?」

if天オ🛁のアベンシオ
何やら神妙な面持ちの🛁とお菓子たち
「🦚、ぼくたちは、きみに、あやまらなけ、ればならないことが、ある」
「え?何?みんなしょんぼりしてるけどどうしたの!?」
「「「ごめんなさい!」」」
「!?」
「きみに、ないしょ、で、たこやきたべた」
「許します(❁´ω`❁)」

身長差逆転アベンシオ
ホワイトデーの予定を先に聞いておくタイプの🦚
「小鳥ちゃん、今月の14日に予定はあるかい?」
「14日?」
「お休みが取れたんだ」
「じゃあ、一緒にクッキー作ってほしい」
「小鳥ちゃんとクッキー作り!」
「ハート型は君用だ( •̀∀•́ )✧」
「( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」

身長差逆転アベンシオ
とあるスーパーの青果売場にて
「🦚、僕は君が色んなことをそつなくこなすことができると勝手に思っているんだが」
「うん?」
「ぱいなぽを剥くことはできるか?(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク」
「ぱいなぽ!!!!!( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」
「間違えた。パイナップル」

if天オ🛁のアベンシオ
🦚に初めて図書館に連れて行ってもらった🛁。児童書の読み聞かせコーナーで目を輝かせながら聞き入ったりしてほくほくしつつ「そんなかおをしないで、くれ。ぼくの、いちばんのおきにいりは、きみのとなりだ」などと言うもんだから「僕、そんなに顔に出てた!?」となる🦚だった

if天オ🛁のアベンシオ
寒の戻りで急激に冷え込んだ日。人々が寒そうにしている映像を見て寒さを経験してみたいと思った🛁
「そとに、すこし、いこうとおもう」
「外?すごく寒いよ?雨も降ってるし何か気になることがあるのかい?」
「さむさたいけんとして、そとでぬぐ」
「待って待って待って」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂と暮らしてから初めて日を跨ぐ出張をすることになった🦚。小鳥🧂をガムさんと蝶々🧂のところに預けていざ行かんとした時にモジモジしながら小鳥🧂が一言
「初めてだしちょっと寂しいからなるべく早く帰ってきてほしい(。ŏ_ŏ)」
「もしもし🐍?僕、出張行くのやめる」

if天オ🛁のアベンシオ
初めて🛁が本当に少しだけ微笑んだ時、🦚の心中には何だか今まで(主に庇護欲)と異なる未知の感情が渦巻いていて次に🛁が微笑んだ時に初めて流れ星を見た時のような綺麗な石を砂漠で見つけた時のような姉に喜んでもらえた時のような、そんなとてもあたたかい感情が込み上げたお話

身長差逆転アベンシオ
初めて日を跨いだ出張に行った日。1日目の仕事がひと段落し、ちょうど小鳥🧂から届いていたメッセージを見て倒れた🦚を見て慌てふためく部下のみなさん
「総監!大丈夫ですか!?どこか調子が!?」
「小鳥ちゃんからのメッセージが可愛くてぇお家に帰りたい

if天オ🛁のアベンシオ
ラーメンとの戦いを終えてひと段落した時のこと
「( ㅎ.ㅎ)ジー」
「どうしたの?僕の顔に何かついているかい?」
「ラーメン、を、きみ、に、はんぶんいじょう、たべてもらった」
「うん?」
「ごはんをたべているときも、きみは、かっこいいな」
「ッスゥー(⸝⸝ ˇωˇ )」

if天オ🛁のアベンシオ
テレビを見ていたら某お菓子のCMが流れてきた
『ポ●ンキー、ポリ●キー、三角形の秘密はね♪』
「( ㅎ.ㅎ)ジー」
『ポ●ンキー、ポリ●キー、三角形の秘密はね♪』
「♪( ˊᵕˋ*و(و "」
『教えてあげないよ、ジャンッ!』
「(○◽︎○)ガーン」
「🛁だ、大丈夫かい?」

身長差逆転アベンシオだと、小鳥🧂がおもちゃのピアノで一生懸命練習するんだなその次にアコーディオンを装備してチョミチョミしながら🦚のところに寄ってくる
「ちょっと僕には大きいかもしれない」
「オッ……ドゥンッ(うんっ!)」
「じゅん?」
「可愛すぎてキャパオーバーしてるんだよ」

if天オ🛁のアベンシオ
春コミ頒布本では🦚から🛁に告白したんだけど、次は🛁から告白させたくてね告白というか添い遂げる覚悟(?)というか。すべて忘れてもそういったものはずっと残ってるって🛁なりに伝えたいお話

身長差逆転アベンシオ
生まれて初めてのエイプリルフールに挑む小鳥🧂。🦚がほっこりするウソを考え中
「どうしたの?小鳥ちゃん。僕で良ければ相談に乗るよ?」
「明日なんだが」
「うん」
「君がほっこりするウソをつこうと思って内容を考えているんだ」
「そっかー!( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」

if天オ🛁のアベンシオ
エイプリルフールに興味を持ったif🛁
「🦚、ぼくは、じつは、じゅうでんで、うごく」
「充電で?」
「じゅうでんすると、かみかざりが、ひかる」
「そんな用途があったのかい?」
「じゅうでんは、きみに、ぎゅーする」
「いつでも充電できるよ!╰(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)╯」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂とエイプリルフール
「🦚」
「何だい?」
「今日のために君がほっこりするようなウソを考えていたんだが、それに足るようなものが思いつかなかったので、代わりといってはなんだが日頃の感謝をお手紙にした」
「小鳥ちゃんっ!とっても嬉しいよ、ありがとう!」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂、初めての🥖
「ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”」
「(❁´ω`❁)oO(🥖を噛みちぎろうとしてもにーっとなる小鳥ちゃんが最高に可愛かった今も一生懸命もぐもぐしてて常に可愛い見てよあのほっぺそしてもにっとしたお口を)」
「(念で私に話しかけないでくれる?)※🟡」

if天オ🛁のアベンシオ
if🛁によるRTA
「🦚、こっちを、みて、ほしい」
「どうしたの?」
「あっぷっぷー」
「( 'ω')ウオオオオオオオイアウオオオオオオオ!!!!!」
「2秒ね。記録更新よ」
ん」
「🐍🛁に何を吹き込んだのさ」
「この子が不意を突いてあなたが何秒後に叫ぶのかRTA」
「なんて?」

if天オ🛁のアベンシオ
構造上、嘘をつくことが難しいけれどせっかくのエイプリルフールなので渾身の嘘(僕は充電で動く)を言ったif🛁。自分でもよく言えたと思ったのでちょっぴり自慢げになる
「うまく、いえた、だろうえっへん<(*¯꒳¯*)>」
「百点満点花丸だよ🛁!!!(💮´ω`💮)

身長差逆転アベンシオ
デパートに行って雨合羽と傘と長靴を買ってもらった小鳥🧂。ついに雨の日を迎えてフル装備で外に出て🦚に一言
「君に買ってもらった装備で僕は雨の日に強くなったので水たまりに挑もうと思う」
「小鳥ちゃんっ!」
「バシャンとはしないから安心してくれ」
「うん!」

身長差逆転アベンシオ
お菓子たちと小鳥🧂がかくれんぼをやってる最中に帰宅した🦚
「ただいまー」
「(:зꇤ )」
「小鳥ちゃん!?」
「おかえり、🦚」
「ど、どういう状況なんだい!?玄関の隙間に入り込んじゃって
「かくれんぼをしているんだ(:зꇤ )」
「そっかー!(*´꒳`* )ホッコリ」

if天オ🛁のアベンシオ
手袋を外す時に腕全体を分解して再構築したのを見た🦚に次は分解しないで手袋を外してほしいと頼まれたif🛁。もたつきながら手袋を外した両手を掲げて「できたぞ」って言うもんで🦚もニコニコしてたら両手で顔を包まれて「きみは、あったかいな」と言われてしまうのであった

身長差逆転アベンシオ
一緒に暮らし始めた頃。週末の朝ご飯にとスーパーで4枚切り食パンを買ってきた🦚とそれを見つけた小鳥🧂
「!(*'д'*)」
「小鳥ちゃんは初めてだったよね?4枚切りの食パン」
「ああ。なるほど、これはたっぷりさんな食パンだな」
「たっぷりさん!( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」

身長差逆転アベンシオ
4枚切り食パンをトーストした後で商人モードになった🦚
「さてお客様、こちらはチョコレート専門店で購入したチョコレートスプレッドつまり塗るチョコです」
「(`・ω・´)ナヌッ!?」
「これをトーストに塗って食べれば朝から幸せな気持ちになるでしょう!」
「塗りたい!」

if天オ🛁のアベンシオ
ノート以外に🛁に持たせたいというか、何か装備させたいお揃いのヘアピンとかそういう系で🛁でも扱えるようなやつ

身長差逆転アベンシオ
ソファのクッションの隙間に手を突っ込んでみたいけどお行儀が悪いことだと思って🦚になかなか言い出せない小鳥🧂と、何かモジモジしてこっちを見てるな?と思ってる🦚
「小鳥ちゃん、何かあったかい?」
「そ、そのあの、な(´⊃•ω•⊂`)モジモジ」
「うん」
「ソファのクッションに隙間があるだろう?」
「あるね」
「そこに」
「そこに?」
手を……手を突っ込んでも良いだろうか(´⊃•ω•⊂`)モジモジ」
「😮😲🙂☺️😊😇」
「🦚?」
「ドゥンッ(うん)!!!!!( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」
「じゅん?」
「いくらでもやって良いよ!!!」

if天オ🛁のアベンシオ
回るお寿司のことを知りたいif🛁。一旦、自分で調べてある程度の知識を得たところで🦚に確認してもらうことにした
「🦚」
「何だい?」
「このおみせで、きみを、ちゅうもんした、らきみは、まわりながら、ながれてくる、だろうか」
「回転寿司店で僕を注文するのかい!?」

身長差逆転アベンシオ
🦚が居間で寛いでいると小鳥🧂を先頭に一列に並んだお菓子たちがやってきて🦚の前で輪になってくるくるし始めた
「えっと?みんな、何をしているんだい?」
「彼らは寿司、僕はレーンだ」
「へ?」
「君はお客さん」
「お客さん?」
「回転寿司ごっこだ」
「かわいすぎる!!」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂の発言で何度も膝からすってんころりんする🦚
「小鳥ちゃん、今度このお店に行ってみないかい?この前、大きなパフェを食べてみたいって言ってたよね?」
「ああ、でっかいぱへに挑んでみたい(,,ÒωÓ,, )」
「ンンンンン( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」

身長差逆転アベンシオ
動物園にやってきた二人。ふれあい広場でうさぎを抱っこしてみたい小鳥🧂
「( ̄・ω・ ̄)」
「小鳥ちゃん?」
「間合いをはかっているんだ。いきなり行ったらうさぎさんもびっくりしてしまうからな」
「(՞ ܸ. .ܸ՞)ピト」
「うさぎが小鳥ちゃんにくっついてる!(小声)」

自分が描いているものでキスシーンの想像ができないので、ほっぺぷにんで済ませてしまう。身長差逆転アベンシオはマウストゥマウス絶対にしない(おでことほっぺにはする)けど、if天オ🛁のアベンシオならワンチャンあるか?ある、のか?恋愛1年生アベンシオはマウストゥマウスに数年かかる(?)

身長差逆転アベンシオ
スーパーで買い物をしてる時の様子
「🦚、今日は少し背伸びをしてみたい」
「背伸び?何に挑戦するんだい?」
「カレーの甘口に中辛を混ぜる!( •̀ω•́ )و」
「小鳥ちゃん!」
「バー●ントの中辛なら大丈夫だと思うんだ」
「分かったよ、小鳥ちゃん!やろう!」

ただ、私が描いてるアベンシオの🦚はディナーに誘うよりもお家に帰って二人で晩ご飯ってタイプなので、展開がやるとしたら「今度このお店に食べに行かないかい?ランチもディナーもあるんだ。それに、メニューの中に君が好みそうなものもあったよ」とかこんなんかな
パロ設定アベンシオ派生
if天オ
「ゴージャス、もぐもぐくんれん、だな」
「ンンッ」
身長差逆転
「決めたぞ、🦚!」
「どれにしたんだい、小鳥ちゃん?」
「カレー!(`・ω・´)キリッ」※高級焼肉店
「最高のチョイスだよ!」
恋愛1年生
「肉を味わえるか
「僕も緊張してそれどころじゃないよ」

if天オ🛁のアベンシオ
if🛁から🦚に触れるとしたら手が多い(手を繋いで隣にいたいという気持ち)けど、告白する時は頬に触れるだろうなって思っています。あとやっとこの時に恥ずかしいってことを覚える。いずれ描きます。if🛁からの告白話とその後モブから迫られる🦚の話を

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂作のお弁当を持って出社した🦚。ご機嫌通り越してデレデレしてるので部下のみなさんも気になって仕方ない
「♪( ◜ω◝و(و "」
「総監が踊ってる!?」
「どうされたんですか総監!」
「今日の僕のお昼ご飯は、小鳥ちゃん作のお弁当なんだよ!」
「それは踊りますね!」

身長差逆転アベンシオの小鳥🧂が何かのハプニングで大人の姿になった場合、果たして服はどうなるのかと考えて仕事から現実逃避してる。小鳥🧂は服がパァンしても堂々としてると思うし、🦚は「キャアアアアアアアア」って言いながら光よりも速く小鳥🧂をソンゴする。なお、3分くらいで元に戻る

if天オ🛁のアベンシオ
何かあって戦闘に巻き込まれたif🛁を守りながら戦線脱出をはかる🦚に言わせてみたいセリフ
「君を守るための腕を振り方を覚えるのに人生が足りないよ」
無事に脱出後、安全地帯にて
こう、ぶんぶん、する、とまもれるかも、しれない(o'ω'o)⊂彡」
「ンンン」

身長差逆転アベンシオ
水族館の帰り道のこと
「🦚、ちょっとお願いがあるんだ」
「何だい?」
「寝る時にラッコさんの親子みたいに君の上に乗っかってみたい」
「毎日でも大歓迎だよ、小鳥ちゃん!」
「良いのか?」
「もちろんだよ!」
「お手手つないでるのも良いか?」
「是非やらせてほしいな!」

身長差逆転アベンシオ
梅雨の時期のある日、小鳥🧂が手のひらサイズのてるてる坊主を作って🦚のところに持ってきた
「てるんちゅりんに頑張ってもらおうと思う」
「てるんちゅりん」
「僕の天環のどこでもいいからつけてほしい」
「小鳥ちゃんの輪っかに!?」
「僕も一緒に晴れを願おう」

if天オ🛁のアベンシオ
if🛁→🦚の告白話のif🛁独白で言わせたいセリフ
「不用なものだと奪われることは分かっているのに、奪われてなるものかと必死になって握りしめていた。そして、それが何なのか分からなくされて、僕は自ら、それを君への気持ちを、握りつぶしたんだ」

厳選な抽選の結果、1時間限定バース性部屋(5回違うバース性にならないと出られない)に閉じ込められたアベンシオがやるバース性は以下になりました。どんどんぱふぱふ(?)
・Dom/Subユニバース
・アルコールバース
・おふとんバース
・月食バース
・ガーデンバース
・ドールバース
・刀剣バース
・センチネルバース
・ソルトバース
・カラーバース①、②
・妖バース
・ローズバース
・ポメガバース
・ネコバース
……見たことないやつがたくさん支部の大百科を参考にして描きます

身長差逆転アベンシオ
スーパーにやって来た二人
「あ、怪盗ニャンコさんだ」
「なんて?」
「怪盗ニャンコさん。お菓子たちと観てる番組だ」
「そうなんだ」
「ニャンコさんのショーが来週あるみたいだ。しかも役者本人が来てくれるのか」
「お菓子ちゃんたちも連れて見に行こうか」
「行きたい!」

身長差逆転アベンシオ
🐍からバフのかけ方を教わった小鳥🧂。教えてもらったことをすぐに実践する良い子なので、早速🦚に試すのであった
「🦚、君にバフをかけるので受け取ってほしい」
「小鳥ちゃんのバフ!?いくらでも受け取るよ!(`・ω・´)キリッ」
「ンー(っ ॑꒳ ॑c)マッ♡♡♡」
「ヲッ」

豪雨の時の各パロアベンシオ
「元気がない」を「しょんぼりしがちになる」と言って🦚の懐にシュポンと入り「しょんぼりしたら僕を撫でたりギュッとして気分転換するといい」などと言う小鳥🧂
雨音が苦手なんだろうかと推測して窓ガラスを通して水琴窟のような音に変換してみようとするif🛁
🦚の事情というか過去のアレコレを小鳥🧂は知っているけれど、if🛁は知らない(記憶を消されている)という違いがあったりします

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂の素朴な疑問
「🦚、今いいだろうか」
「うん、大丈夫だよ」
「ありがとう。疑問に思ったことがあるので君の意見を聞いてみたい」
「何だい?」
「大きくてかっこいい君の時」
「うん」
「タンスの角に小指をぶつけたら痛いのか?」
「(; ・`д・´)ナンダト!?」

身長差逆転アベンシオ
小鳥🧂の素朴な疑問2
「大きくてかっこいい君はぷかぷか浮いているだろう?」
「うん」
「きせきの力で浮いていると思うんだが、他の可能性も捨てきれない」
「例えばどんなものがあると考えているんだい?」
「靴の裏側のジェット噴射がぼぼぼってなっている」
「ぼぼぼ」
「それ以外では視認できない速度で君がジャンプを繰り返している」
「揺れで気づかないかな?」
「超高速だから揺れも微々たるものだろう」
「そ、そうだね!」
「とにかく、君がかっこいいことは事実だからどのような方法でぷかぷかしてても問題ない」
「小鳥ちゃんっ( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)」